「しるくまカフェ」が進化!こぶ茶に浸かるかわいすぎるクマとは?

Walkerplus / 2014年11月16日 12時24分

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「しるくまカフェ その4」(写真中、2000円)と新商品の「しるくまカフェ お口直しのくまこぶ茶」(同左、1280円)

千趣会マンスリークラブでは、クマのキャラクターをモチーフにした、おしるこセット「しるくまカフェ」(2000円、3種類×2食 ※現在はその4を発売)が大人気。今年は、くま形の最中皮の中に良質なこぶ茶を入れた「しるくまカフェ お口直しのくまこぶ茶」(1280円、2種類×3食)が新登場した!あんに浸かるかわいすぎるクマ形の最中をベースに、お口直しをテーマにした“お茶に浸かるくま”を開発。

お湯を注ぐだけで楽しめる商品で、湯飲みにセットしたくまに100mlのお湯を注げば、プカプカ浮かんで気持ち良さそうな姿が見られる。しばらく眺めた後は、勢いよくつぶせば、中から細かく砕かれた昆布と昆布茶が出てくる仕組みだ。

もち米の香ばしさが引き立つ最中皮は、加賀の老舗、加賀種の最中皮を使用。利尻昆布の味わいが楽しめるこぶ茶と、紀州梅を使用したさっぱり味の梅こぶ茶の2種類で展開する。小粋なパッケージはおすそ分けやギフトにもぴったりで、別売の「しるくまカフェ」のお口直しとしてもおすすめだ。【東京ウォーカー】

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