チョコで作ったリアルな宇宙戦艦ヤマトが登場!

Walkerplus / 2014年12月5日 19時47分

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リーガロイヤルホテルが制作したチョコレートの宇宙戦艦ヤマト

リーガロイヤルホテル(大阪市・中之島)のチョコレート専門店は、チョコで制作した500分の1スケールの宇宙戦艦ヤマト(全長約66cm)を披露した。

今回披露されたのは、チョコレート専門店「ショコラブティック レクラ」のシェフショコラティエ、岡井基浩さんが、新作劇場映画「宇宙戦艦ヤマト2199 星巡る方舟」の公開を記念して制作したもの。艦体だけでなく細かな装備まで、チョコを使用したパーツを組み合わせて作り上げている。

注目は、可動式になっている主砲部分や、LEDライトを組み込んだ、艦首波動砲、メインエンジン噴射口。“本物に近づけたい”という思いが随所に散りばめられており、細部まで精密に制作された作品となっている。

この作品は、12月6日(土)から14日(日)まで、大阪「なんばパークスシネマ」で展示予定だ。ちなみに、映画の公開日である12月6日(土)からは、リーガロイヤルホテル(大阪)とリーガロイヤルホテル東京にて、「ショコラブティック レクラ」の人気商品「惑星ショコラ」と「宇宙戦艦ヤマト2199」のコラボ商品「宇宙の輝き ~宇宙戦艦ヤマト2199スペシャル~」(5個入り、2700円)が数量限定で販売されるので、そちらも併せてチェックしてみて。【東京ウォーカー】

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