「コップのフチ子」300体がずらり!名古屋で話題の展覧会が東京へ

Walkerplus / 2014年12月18日 15時52分

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これまで販売された300体以上のフチ子が集結する「歴代のフチ子」/(C)タナカカツキ / KITAN CLUB

名古屋パルコで開催中の「コップのフチ子展」が、12月27日(土)から2015年1月13日(火)まで、渋谷パルコのPARCO GALLERY Xに登場!

2012年7月に「OL風の女性、フチ子をコップのフチに腰掛けさせたりぶら下げたりして遊ぶ」というコンセプトで誕生したフチ子。そんなフチ子の2年間をまとめたのが同展覧会だ。原案者のタナカカツキが手掛けた原画を公開する「原画のフチ子」や、300体以上のフチ子が一堂に会した「歴代のフチ子」など、ここでしか見られないアイテムが展示される。また、フチ子と大きなコップの中に入って一緒に写真が撮れる「フォトスポットのフチ子」も登場。いつも眺めているだけのフチ子と写真が撮れるとは、なんともうれしいスポットだ。

「ショップのフチ子」では、約100種類のフチ子関連グッズの他、iPhoneケース(全7種類、各2160円)などの会場限定アイテムを販売。2015年1月中旬発売予定の新商品「コップのフチ子LOVE」(全7種類、各200円)の先行販売も行われる。【東京ウォーカー】

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