東急ハンズの新業態が「ららぽーと立川立飛」に登場

Walkerplus / 2015年11月30日 20時0分

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「Picaro」の外観イメージ

東急ハンズプロデュースの小型専門店「ハンズ ビー」に続き、ニューブランド「Picaro(ピカロ) ららぽーと立川立飛店」が誕生。12月10日(木)、ららぽーと立川立飛店にオープンし、今後は駅ナカやショッピングセンター内を中心とした多店舗展開が予定されている。

■ バッグを国内外からセレクト

「Picaro」は、スペイン語で「いたずら好き」という意味から由来しており、カジュアルさと上質さを兼ね備えたバッグを国内外からセレクト。さらに、財布やパスケースなどのパーソナリティグッズや、ハンドメイドアクセサリーなど、ファッション雑貨も多数取りそろえている。

取り扱いブランドは、1年間に1つの国をテーマにデザインを行っている「Ficouture(フィクチュール)」、現代的機能性を備えたブランド「20/80(トゥエンティーエイティー)」、自転車に乗ることを想定した機能と街に溶け込むデザインを両立させた「narifuri(ナリフリ)」など、個性豊かなブランドばかり。

なかでも、イギリスのブランド「C6」のバッグは、カジュアルなデザインかつ、パソコンがすっぽり納まる機能性も兼ね備えており、現代を生きるビジネスマンにオススメのブランドだ。

「Picaro」でお気に入りのアイテムを見つけ、日常にオリジナリティをプラスしよう。【東京ウォーカー】

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