鹿島DF伊東幸敏が右ヒザ膝前十字じん帯損傷により約半年間離脱…

超ワールドサッカー / 2018年8月29日 18時0分

写真:Getty Images

▽鹿島アントラーズは29日、DF伊東幸敏が右ヒザ前十字じん帯損傷と診断され、治療期間が手術後約6ヶ月間と見込まれていることを発表した。

▽クラブの報告によると、伊東は25日の練習中に負傷。チームドクターによる検査の結果、今回の離脱が判明した。クラブは、近日中に同選手が手術を行う予定であることも、公式サイトを通じて伝えている。

▽伊東は、2012年に静岡学園高校から鹿島に入団。今シーズンは、明治安田生命J1リーグ11試合に出場していた。

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