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南米予選でも観客がピッチに侵入…メッシが何人もの“自撮り”に付き合う羽目に

超ワールドサッカー / 2021年10月8日 14時5分

写真:Getty Images

アルゼンチン代表FWリオネル・メッシが余計なファンサービスをする羽目になった。

アルゼンチンは8日(現地時間7日)、カタール・ワールドカップ(W杯)南米予選第11節でパラグアイ代表とのアウェイゲームに臨んだが、ゴールを割ることができず0-0のドローに終わった。

試合終了後には、複数のパラグアイファンが警備の網を破ってピッチに侵入したが、彼らの目的はメッシとの“自撮り”だった。

同様のケースは何度も経験しているメッシだが、今回は3人以上との自撮りにお付き合い。笑顔を見せることはなかったものの、優しさなのかそれぞれのカメラに目線を向けていたのはさすがと言ったところだろう。

ケガなどの大きな問題は起きなかったが、アルゼンチン『infobae』によると最終的には地元の治安部隊が介入したとのことだ。

【写真】メッシは完全にカメラ目線…!自撮りを撮ったファンがSNSに公開した画像



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