花粉症対策に「レンコンと卵のきんぴら」はいかが?

Woman.excite / 2020年3月16日 8時0分

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花粉症予防、改善に効果があるといわれているレンコンは、毎日取り入れたい食材。
しかし、どうしてもワンパターンになってしまう…。

そこで今回は、いつもと違う組み合わせのきんぴらのご紹介です。
レンコン、ピーマンといったきんぴらの定番食材と、うずらの卵が入ったいろいろな食感が楽しめる新感覚のきんぴらです。
“食べて楽しい、見て楽しめる”いつもと違うきんぴらは、お酒のおつまみにはもちろん、お弁当のおかずにも良いですね。

■レンコンと卵のきんぴら

調理時間 15分 1人分 143Kcal


レシピ制作:中島 和代



<材料 4人分>
レンコン 8~10cm
ピーマン 2個
ウズラの卵(水煮) 8~10個
ゴマ油 小さじ2
白ゴマ 小さじ1
<調味料>
 酒 小さじ2
 砂糖 小さじ2
 しょうゆ 小さじ2

<下準備>
・レンコンは皮をむき、斜め乱切りにして水に放つ。



・ピーマンは縦半分に切り、種とヘタを取ってひとくち大に切る。

<作り方>
1、フライパンにゴマ油を強火で熱し、水きりしたレンコンを加える。レンコンが半透明になるまで炒め、ピーマン、ウズラの卵も加えてサッと炒め合わせる。



2、<調味料>の材料を加え、汁気がほとんどなくなるまで炒める。白ゴマを全体にからめ、器に盛る。



辛くないのでお子さんにも喜ばれますね。

(株式会社マミーゴー)

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