ドラマ『僕のいた時間』の三浦春馬は胸キュンさせる天才です!

Woman Insight / 2014年2月28日 21時0分

毎週水曜日22時からフジテレビ系で放送されているドラマ『僕のいた時間』。高い演技力が評価されている三浦春馬さんが、筋萎縮性側索硬化症(ALS)という難病と闘う青年・澤田拓人役を好演し、話題を呼んでいます。病気のエピソードをはじめ、それを取り巻く人間ドラマ、そして役者陣の演技力など、幅広い世代から大反響!

「拓人はやっぱり恵(多部未華子さん演じるヒロイン)と幸せになれるの? それとも……」

「春馬くんと多部ちゃんの海辺のシーンは演技と思えない。今まで見たラブシーンの中で一番好き」

「こんなにいいドラマはない。自分自身、闘病生活を送っています。ドラマを大切に作り上げてくださっている皆様に感謝しています」

「毎週絶対にリアルタイムで見ています。春馬さんの演技が素晴らしすぎて毎回涙が止まりません……」

ドラマも中盤を迎え、たくさんの声がWoman Insight編集部にも届いています。

さて、そんな『僕のいた時間』には『CanCam』専属モデルの山本美月さんも出演中。『CanCam』4月号では三浦春馬さんと誌面でも共演を果たしています!

「Fall’n Love with PINK」と題されたページで、8ページにもわたり春馬さんと美月さんがピンクを着こなしているその誌面は、本当に可愛い!
春馬さんはこの撮影中に、「普段、ピンクってなかなか着ないからちょっと照れるなぁ……」と話していたそうですが、そんな照れなど見せることなく、見事にピンクを着こなしています。

「実際デートに行くとしたら、きっとモノトーンとかで行っちゃうけど(笑)、こんなふうに色を上手に取り入れたスタイリングはすごく気になっています」と、春馬さん。

他にも「サーフィンに行くならラフな服装が多いですね。最近は忙しくて行けてないんだけど……オフができたらサーフィンに行きたい」など、ファッション誌ならではの春馬さんのファッショントークも多数掲載されています。これは春馬さんファンは特に必見です。

他にも春馬さんの白カーディガン×ピンクシャツ(しかも上目づかい)、ピンクのニット帽、白ジャケットにコーラルピンクパンツなど、胸キュンコーデを多数まとった誌面はまさに永久保存版。春馬さんは演技の天才でもあると同時に、女子を胸キュンさせる天才でもあると思うんです。

昨年春クールに放送され、世の女子のハートを根こそぎつかんで片っ端から胸キュンさせていった『ラスト♡シンデレラ』以来のドラマ出演となる三浦春馬さん。「ちょっとエッチなラブコメ」から、「僕のいた時間」のようなシリアス人間ドラマまで見事に演じ切る演技力、本当に惚れ惚れしてしまいます。毎週水曜22時から放映中の『僕のいた時間』、ラストまで目が離せません!(後藤香織)

(『CanCam』2014年4月号)

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