これがモテ子の秘密!彼氏が途切れない女子の「メール術」を紹介

Woman Insight / 2014年6月9日 16時50分

ドッキドキ! LOVEメール☆
昔はメール、今はLINEやFacebookメッセージとその主な舞台を変えながらも、男女が仲を縮めるツールのひとつとしてかなり重要になるのが「メッセージを送る」こと。
学校や職場で気になる人や、飲み会で出会ってグッと来た人との距離を縮める技……気になりますよね。そんなあなたのためのLOVEメールテクを『CanCam』7月号の「なぜか彼氏が途切れない女子の“返しメール”テク」よりご紹介します!

【1】顔を覚えてもらうために、写メを送る!

特に飲み会など数多くの人がいる場面では、顔を忘れてしまうもの。そこでちょっと気になる人となんとか理由をつけて一緒に写真を撮ってそれを送る、という口実を作れば、飲み会のあともしれっとメッセージが送れますし、顔も覚えてもらうことができます。
ただし、送るべきはあくまで「みんなで」写ったもの。間違ってもキメキメな自撮りの写真は送らないこと!

【2】ブランクを埋めたいときには、イベント日に便乗。

最後に会ったり連絡してからちょっと日が経ってしまうと、連絡したくてもなんとなく連絡しづらくなって終了……ということ、ありがちですよね。そんなときに使えるのが「誕生日、エイプリルフール、元旦など、イベント日に便乗!」作戦。ちょっとブランクがあっても「誕生日おめでとう♪」や「今年もよろしく♪」メールなら自然ですし、返信率も高まります。

【3】候補日は2つ入れるべし。

改めてふたりのデートに誘う……となったら「今度会いましょう♪」とぼんやり誘うのではなく、日にちを2つ入れて誘うのが吉! 極力やりとりが少ないほうが相手も負担に感じにくくなります。「1日は平日、もう1日は休日」などにするテクニックもあり。また、日時をこちらから指定したので場所は相手にゆだねる……という気遣いも高ポイントです。

【4】当日にダメ元で誘ってみる。

「誘いたいけれど誘う口実がなかなかない……」という方におすすめなのが、「あえて当日に誘う」作戦。もちろん当日に限らず、前日でも構いません。「今日明日近くにいるので久しぶりにどうですか?」など、気軽な感じで送りましょう。断られたとしても、こちらもダメ元で聞いているのであまり傷つきませんし、うまくいけば「今日はダメだけど、いつなら大丈夫」と次につながることも♪

ひとつひとつは他愛ないものだとしても、積み重なれば絶大な効果を発揮するもの。おさえるべきツボをしっかりおさえて、夏に向けて気になる彼のハートをぎゅっとつかんじゃいましょう!(後藤香織)


(『CanCam』2014年7月号)

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