水を差されるとイラッ!「火星座男性」に言っちゃダメなNGワード3つ

WooRis / 2014年5月19日 17時0分

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恋人や夫と喧嘩をして「ヤバい、余計なこと言っちゃった……!」なんてことはありませんか? 余計なひと言を言ってしまったために、その後の仲が険悪に……なんてことがあった方もいらっしゃるのではないでしょうか。

“この星座の男性にはこれを言ったらNG”というのがわかっていたら、ウッカリ口がすべって地雷を踏むことも避けられますよね。そこで今回は、渋谷パルコの占いコーナーで人気の占い師アンジェラさんに、“火星座(牡羊・獅子・射手)の男性に絶対言ってはいけないNGワード”について聞いてきました。

■“火星座男性”の特徴とは

火星座のことをご存じでない方がいらっしゃると思うので、ご説明させていただきますね。火星座とは、“牡羊座、獅子座、射手座”の3つの星座のことをまとめていいます。

「火星座の方は、信念、志をとても大切にしていて、現実的なこと、情に訴えられることがあまり好きではありません」

「“火星座”なので、盛り上がっているところに水を差されるのがイヤなのですよね。情熱の炎を消されたくないのです」とアンジェラさんは言います。

うーん、なるほど。では、それをふまえて、火星座の男性に絶対言ってはいけないNGワードについて具体的に見ていきたいと思います。

■1:「気が小さいのね」

「牡羊座男性は、明るく元気にしていたい、エネルギッシュ存在でいたいという思いがありますので、絶対に言ってはいけないNGワードは“気が小さいのね”になります。人には見せないようにしていますが、実は臆病なところもあり、そこをつかれるのが一番つらいのです。」

牡羊座男性の芸能人といえば、岩城滉一さん、島田紳助さん、嘉門達夫さん、的場浩司さん、忌野清志郎さん、さだまさしさん、武田鉄矢さんなどです。

エネルギッシュで男らしく、チャレンジ精神旺盛な男性のイメージがわきませんか? でも、どこか繊細そうな感じもします。こういった牡羊座男性には間違っても「気が小さいのね」と言わないようにしましょう。

■2:「大したことないのね」

「獅子座男性は、王様のようでありたい、主役でいたいという思いがありますので、とにかく持ち上げられたり、褒められたりしたいのです。プライドが高く、見下されると自尊心が傷つくので、“大したことないのね”という言葉は絶対NGです」

獅子座男性の芸能人といえば、中山秀征さん、伊藤英明さん、マイケル富岡さん、諸星和己さん、中居正広さん、タモリさんなどです。

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