お肌の悩みに朗報!「加齢で狂った肌リズム」を整える新しい方法を発見

WooRis / 2014年7月28日 11時0分

写真

普段から気を遣っているつもりでも、30歳を過ぎれば、女性の肌には20代のころにはなかった“疲れ”が見え隠れし始めます。

寝不足や暴飲暴食などを続ければ、じわじわと悪影響が及んでくるもの。一見キレイでも、一定年齢を過ぎると、丁寧なケアをしない肌はどんどんボロボロになってしまいます。

それは、加齢や生活習慣で「本来の皮膚のリズム」が狂い、“肌内ビタミンC不足”によることが原因なんだとか。では、そんな“肌内ビタミンC不足”にならず肌を美しく保つにはどうやってビタミンCを与えてあげればいいのでしょうか?

最近一部の女性の間で話題になっている「新しいビタミンC」をこっそりお教えします!

■韓国生まれの革新的特許技術

お肌がきれいなことで有名な韓国人女性たち。美容の最先端をゆく“韓国コスメ”は、日本でも大ブームになりましたね。

そんな韓国で開発された、肌へ栄養と潤いを与え、回復のリズムを整える「革新的技術」をご存知ですか?

疲れた肌に良い成分として最も定評がある栄養素のひとつが「ビタミンC」。でもそのビタミンC、実は酸化しやすく非常にデリケートで、直接肌につけても肌の奥には届かないという“研究者泣かせ”の成分なのです。

そのビタミンCがもつ効果を守り、肌の真皮へとビタミンCが12時間浸透するよう研究開発された成分が“ハイブリッドビタミンC”です。

■肌の悩みを解決! 周りに差をつける新しい技術

“ハイブリッドビタミンC”を研究開発したのは、韓国の梨花女子大学副総長で、ナノバイオ素材研究センター長のチェ・ジンホ教授。

チェ教授は、傷つきやすいビタミンCを、人間に必須のミネラルである“亜鉛”で作られた層状の物質“LDH(無機二重層水酸化物)”でコーティングする新技術を編み出しました。LDHは、肌に触れると汗などの老廃物と結合しなおします。そうすると中で守られていたビタミンCが放出され、肌の奥へ長時間浸透していくという仕組みなのです。

このような性質をもつため、“ハイブリッドビタミンC”は直接肌に塗布することが可能。ビタミンCが持つチカラを局部に届けることができるようになったのです。

■ハイブリッドビタミンCを商品化したスキンケアアイテムが日本に上陸!

この“ハイブリッドビタミンC”を商品化し、韓国で既に95万本売りあげた美肌用商品『ビタブリッドC』が6月に日本に上陸!

この商品は、誘導体でないハイブリッドビタミンCだから純粋なビタミンCが肌に直結効果を与え、12時間浸透するのです。商品自体はパウダーになっているので、今使っている化粧品に溶かすだけで簡単に使えそうです。

12時間浸透するので、『ビタブリッドC』を使えば、どこにいてもビタミンCたっぷりのパックをしているようなもの。使ううちにどんどんリズムが整い、肌が潤っていくうれしい感覚を味わうことができますよ。

以上、最先端の美容技術を誇る韓国から、日本上陸を果たしたばかりの画期的な新成分“ハイブリッドビタミンC”をご紹介しましたが、いかがでしたか? 

『ビタブリッドC』をすでに使用した人からは、「1週間くらいでシミが消えた!」「他のビタミンC美容液と違ってピリピリしない!」「粉っぽさを感じることもあるけど、化粧水に溶かすと大丈夫」などの声もあるほど。

ビタミンCの12時間パックで超美肌になれる『ビタブリッドC』はまだ発売したばかりなので、こっそり毎日のスキンケアに使って周りに差をつけるチャンスですよ!

【参考】

※ ビタブリッドC – ビタブリッドジャパン

WooRis

トピックスRSS

ランキング