≪ドラマNOW≫「秘密の門」ハン・ソッキュ、イ・ジェフンを迷宮に陥れた

Wow!Korea / 2014年10月13日 22時43分

ドラマ「秘密の門」より(提供:OSEN)

※ネタバレになる内容が含まれています。

13日に放送されたSBSドラマ「秘密の門」7話では、シン・フンボク(ソ・ジュニョン)が残した手がかりを探しながら犯人のヒントを得ていくイ・ソン(イ・ジェフン)の姿が描かれた。

イ・ソンは、「画譜打倒」が漢字そのままを意味するのではなく、漢文の送りがなであることがわかった。意味は「班次図」。つまり儀式の際に文武百官が並ぶ順序を記した図の中に犯人がいるということだった。

目をつけたのはカン・ソウォン(チャン・ウンプン)だった。しかし彼を更迭して審問しようとした時、すでにカン・ソウォンは身を潜めていた。イ・ソンはフンボクが以前にある布教小説を読みながら興味深かったところを覚えており、そこで再び手がかりを追跡し始めた。

そしてカン・ソウォンを隠した人物はなんと英祖(ハン・ソッキュ)だったのだ。英祖は「カン・ソウォンではない」と言い、「カン・ソウォンは消えたからまた道に迷ったのではないか」と笑みを浮かべ、英祖とイ・ソンとの対決は火花を散らした。

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