≪ドラマNOW≫「秘密の門」イ・ジェフン、濡れ衣を晴らしたがハン・ソッキュとバチバチ

Wow!Korea / 2014年10月21日 23時27分

ドラマ「秘密の門」より(提供:OSEN)

※ネタバレになる内容が含まれています。

21日に放送されたSBSドラマ「秘密の門」10話では、イ・ソン(イ・ジェフン)がカン・ピルジェ(キム・テフン)事件の真犯人を見つけたが、英祖(ハン・ソッキュ)とのわだかまりが一層ひどくなる内容が描かれた。

イ・ソンは真犯人を早く捕らえることに対していぶかしく思っていて、ジェ・チェゴン(チェ・ウォニョン)から匿名の情報提供者がいたという事実を聞いた。

イ・ソンは牢から解放された後、罪人への尋問を開始すると、キム・ム(クァク・ヒソン)が連れて来られた。キム・ムはカン・ピルジェを殺害したと自認し「頼まれた」と明らかにした。

イ・ソンは「誰が頼んだのかわかる。黙っているのが果たして正しいことなのか考えてみろ」と言い、「依頼してきた者を明かせば、命は助けてやる」と続けた。

キム・ムがカン・ピルジェを殺せと言った人を明かそうとした瞬間、キム・テク(ハン・チャンワン)が「私です」と告白し、キム・ムは自分の息子だと打ち明けた。キム・テクは「全ての罪を私が償う」と言い、キム・ムは「息子への責任感で白状しただけで、父はこの事件に関係ない」とウソをついた。

イ・ソンは英祖にキム・ムがウソをついていると言ったが、英祖は早く事件を解決させようとした。

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