ペ・ヨンジュン、関連会社制作の新作映画に出演はない

Wow!Korea / 2014年11月11日 14時9分

俳優ペ・ヨンジュン側が映画「監獄から来た手紙」に対して、ペ・ヨンジュン自身が制作や出演に直接関わることはないと伝えた。(提供:OSEN)

俳優ペ・ヨンジュン側が映画「監獄から来た手紙」に対して、ペ・ヨンジュン自身が制作や出演に直接関わることはないと伝えた。

ペ・ヨンジュンの所属事務所キーイーストの関係者は11日、「『監獄から来た手紙』はキーイーストの子会社でペ・ヨンジュンが大株主のコンテンツKで制作されるため、キーイーストの最大株主であるペ・ヨンジュンと関連はしているが、ペ・ヨンジュンが制作や出演に直接関わることはない」と明らかにした。

映画「監獄から来た手紙」は、コンテンツKが初めて制作する映画で、無念にも監獄に入れられた男性が復讐をしていく姿を描いた作品。映画「サッド・ムービー」のクォン・ジョングァン監督がメガホンを取り、キャスティングは現在進行中。

コンテンツKはこれまで「ウララ・カップル」、「ゆれながら咲く花」、「エマージェンシー・カップル」などのドラマを制作してきている。

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