“不倫騒動”エネス・カヤ、「非首脳会談」メンバーと制作陣に謝罪

Wow!Korea / 2014年12月3日 14時14分

韓国のバラエティ番組「非首脳会談」のキム・ヒジョンプロデューサーがエネス・カヤがメンバーと制作陣に申し訳ないという立場を伝えた、と明かした。(提供:OSEN)

韓国のバラエティ番組「非首脳会談」のキム・ヒジョンプロデューサーが「エネス・カヤがメンバーと制作陣に申し訳ないという立場を伝えた」と明かした。

キム・ヒジョンプロデューサーは3日「2日、エネス・カヤと通話したとき、メンバーと制作陣に申し訳なさそうにしていた」とし、「その後、通話はしていない」と述べた。

続けて「今後、どのように自分の立場を表明するのかは制作陣も気になっている状況だ」とし「エネスの空席をどのように満たすのか、議論はまだされていない」と説明した。

またキム・ヒジョンプロデューサーは「オーストラリア出身のダニエルが降板した際、視聴者が多様な文化に接することができるようにと、1日非首脳体制で行っており、今後もそうする計画だ」とした。また「1つの空席が生じたが、G10としていくのか、新たなメンバーを追加するのか、悩み中だ」と付け加えた。

最近、オンライン上で既婚者であるエネス・カヤが自身を独身だと偽り、複数の女性に接近したと主張する内容が広がって問題が大きくなり、「非首脳会談」から降板した。

韓国芸能ニュースのワウコリア

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