<青龍映画賞>“シースルー”ドレスで知名度を上げた女優ノ・スラム

Wow!Korea / 2014年12月18日 9時54分

韓国女優ノ・スラム(27)の“シースルー”ドレスが、「第35回青龍映画賞」最大のイシューとなっている。

韓国女優ノ・スラム(27)が「第35回青龍映画賞」最大のイシューとなっている。

女優ノ・スラムは体感温度マイナス17度の寒さの中、大胆な“シースルー”ドレスでレッドカーペットに登場し、熱い視線を浴びた。

イ・スンファン監督の映画「幻想」で主演を演じたノ・スラムが、「第35回青龍映画賞」のレッドカーペットを通じて、映画ファンに存在をアピールするために、大きな決心をして準備したのが“露出ドレス”だった。

破格的な露出ドレスは数年前から映画祭レッドカーペットの“定番”となった。これで、知名度を上げた女優も少なくない。ノ・スラムも“シースルー”という公式に徹底して従った。

ことし最大の寒波という記録的な天候にも関わらず、持ち前のプロ意識で根性を見せた女優ノ・スラムのドレスは、当然、世間の注目を集めるほどインパクトが強かった。

韓国芸能ニュースのワウコリア

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