「SUPER JUNIOR」、アイドル15年歴の重みを披露…「アイドルルーム」でさすがのチームプレーを発揮

Wow!Korea / 2019年10月15日 21時18分

「SUPER JUNIOR」、アイドル15年歴の重みを披露…「アイドルルーム」でさすがのチームプレーを発揮(提供:news1)

バラエティ番組「アイドルルーム」に出演した男性グループ「SUPER JUNIOR」のイトゥクが“アイドル999”のメンバーに抜擢された。

15日午後に放送されたJTBC「アイドルルーム」では新曲「SUPER Clap」でカムバックした「SUPER JUNIOR」が主人公として登場した。

「SUPER JUNIOR」は「U」でオープニングステージを飾った。キュヒョンはスケジュール上やむを得ず出演しなかった。

本格的な“アイドル999”の強制オーディションに先立ち、MCのチョン・ヒョンドンは「15年歴のアリドルであるだけにコへ津評価はない」と宣言した。質問ひとつに数え切れないほど多くの答えが寄せられると、チョン・ヒョンドンとDefconn(デフコン)は「これだから個別評価を行わないのだ」と冗談を言った。

「SUPER JUNIOR」は「SUPER JUNIORの9つの徳目」である体力、情熱、愛、粘り強さ、知性、初心、機転、感謝、コンプライアンスと評価を受けることになった。

まず、「愛」で評価を受けるようになった「SUPER JUNIOR」は、メンバーのイェソンが電話に出ないことについて話を交わした。イェソンが長時間にわたり通話をしたため、メンバーが避けるようになった。ウニョクはイェソンの電話を避ける方法として「電話に出た瞬間から終わりまで、イェソン兄さんの声帯模写をする」と笑った。

さらにメンバーたちがお互いに本音を打ち明ける時間が設けられた。特にヒチョルが「イトゥクがチャットルームで話が多すぎることを暴露し、みんなを焦らせた。ウニョクは「チャットルームではなく、イトゥク個人での通話ルームでだ」と冗談交じりに言った。

次に「体力」評価のため、「アイドルルーム水泳大会」を行った。ストローで水を飲み人形が先に到着するようにするというルール。リョウクが23秒を記録し、番組での新記録を立てた。

そして「SUPER JUNIOR」は新曲「SUPER Clap」を公開した。「SUPER JUNIOR」は15年目のアイドルの実力を誇り、変わらないパフォーマンスを披露した。

続いて「SUPER JUNIOR」は「お盆でダンスする部屋」に挑戦した。「SUPER JUNIOR」は「SORRY,SORRY」や「美人(BONAMANA)」、「Mr. Simple」を相次いで失敗し、「成功したものだけを編集しよう」と要求し笑いを誘った。 結局、「SUPER JUNIOR」は「SORRY,SORRY」に再挑戦して成功した。

この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング