「IZ*ONE」、ジェスチャーゲームに挑戦…“こんなに可愛くても良いですか”

Wow!Korea / 2020年3月27日 23時31分

「IZ*ONE」、ジェスチャーゲームに挑戦…“こんなに可愛くても良いですか”(提供:OSEN)

グループ「IZ*ONE」がボディランゲージゲームで可愛い魅力を発散した。

27日に放送されNAVER OSEN Vチャンネルでは「スターロード IZ*ONE編」第13、14話が公開された。

この日、「IZ*ONE」はボディランゲージゲームに挑戦した。チェ・ユナとチョ・ユリ、クォン・ウンビとキム・ミンジュ、チャン・ウォニョンとカン・ヘウォンがチームを組んで、ゲームを開始した。

先にチェ・ユナとチョ・ユリが挑戦し、2人は幻想の相性を誇り、はばかることなく問題に答えていった。ジャージャー麺と「くまのプーさん」で危機を迎えたが、1つの問題を除いて全て正解し善戦した。

次にクォン・ウンビとキム・ミンジュは「出来ないようだ」と、弱い姿を見せた。彼女たちは予告通り、高難易度の問題に苦戦した。特に「熊3匹」のジェシアが出ると、クォン・ウンビは最善を尽くして説明したが、キム・ミンジュは「子豚の3兄弟」「クマさんの3兄弟」「クマさん3匹」など様々な誤答で笑いを誘った。クォン・ウンビをはじめ、他のメンバーは「マフィアじゃない」と全員がもどかしがった。

チャン・ウォニョンとカン・ヘウォンも初めから困難な問題にぶつかり、当惑した。 「SEVENTEEN」の「HIT」を説明しなければならないカン・ヘウォンは一生懸命説明したが、チャン・ウォニョンは感を掴めず、メンバーらはからかい爆笑させた。

チャン・ウォニョンとカン・ヘウォンの番が残った中、果たしてどのチームが罰ゲームの主人公になるか期待が集まっている。

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