「Golden Child」、「ONE(Lucid Dream)」活動終了…少年から大人に完璧な成長

Wow!Korea / 2020年7月20日 8時49分

「Golden Child」が「ONE(Lucid Dream)」を通じて成長痛を終え、完全にひとつになった姿を見せた。(提供:OSEN)

「Golden Child」が「ONE(Lucid Dream)」を通じて成長痛を終え、完全にひとつになった姿を見せた。

「Golden Child」は19日午後放送されたSBS「人気歌謡」に出演してタイトル曲「ONE(Lucid Dream)」に多彩な感覚を発散して音楽放送活動を終えた。

先月23日、ミニ4集「Take A Leap」を発売して、約5か月ぶりにカムバックした「Golden Child」は、タイトル曲「ONE(Lucid Dream)」でファンたちに会った。「Golden Child」は導入部から強烈な「ONE(Lucid Dream)」の夢幻的なサウンド、カル群舞ドルらしい完璧なパフォーマンス、目を離すことができないカリスマでファンの心を盗んだ。

「Golden Child」のカムバックは、国内を越えて世界の関心まで集中させた。発売直後音源サイトで全曲がチャートに進入し、その他の国内多数の音源サイト上位圏に名前を上げた。また、「ONE(Lucid Dream)」は、カンボジア、イスラエルのiTunesのトップK-POPアルバムチャートで1位を占めており、マレーシア、ベトナム、タイ、フィリピン、ロシア、カナダ、日本などでTOP5内に名前を上げて、全世界のファンたちの大きな愛を受けた。

「ONE(Lucid Dream)」のミュージックビデオは公開3日で1500万回再生を突破し、現在2500万回再生を超え3000万回再生に向かい、グローバルな人気を証明している。

「ONE(Lucid Dream)」は、「Golden Child」の正規1集「Re-boot」のタイトル曲「WANNABE」と正規1集リパッケージ「Without You」をつなぐ3部作の最後を飾る曲だ。少年から大人に成長し感じる成長痛を「Golden Child」だけの方法で表現した歌だ。「Golden Child」は、今回のアルバムを通じて「一緒なら何でも夢見ることができる」というメッセージを伝えた。

「Golden Child」の所属事務所は、「『Golden Child』を愛してくださるファンのおかげで今回の活動を正常に終えることができる」とし「今後さらに成長する『Golden Child』の姿に多くの関心と応援をお願いする」と明らかにした。

「Golden Child」は25日、「第26回ドリームコンサートCONNECT:D」に出演して派手な舞台を飾る予定だ。

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