「CRAVITY」の「Flame」、米ビルボードコラムニストが絶賛…“大きく成長した姿嬉しい”

Wow!Korea / 2020年9月8日 6時44分

米国ビルボードのコラムニスト、ジェフ・ベンジャミン(Jeff Benjamin)が「CRAVITY」の新譜を絶賛した。(画像提供:OSEN)

米国ビルボードのコラムニスト、ジェフ・ベンジャミン(Jeff Benjamin)が「CRAVITY」の新譜を絶賛した。

米国の有名音楽専門媒体のビルボードのコラムニスト、ジェフ・ベンジャミンが、最近、自分のSNSを介して「CRAVITY」のカムバックアルバム「CRAVITY SEASON 2 HIDEOUT:THE NEW DAY WE STEP INTO」とタイトル「Flame」を絶賛して話題を集めた。

ジェフ・ベンジャミンは「スーパールーキー『CRAVITY』の新しいアルバムが成し遂げた成果と最初の1位を祝う。カムバックショーケースで私の質問を見て、本当に気持ちが良かった、質問に見事に答えてくれたアレンに感謝する。今回のアルバムをとても楽しんでいる。 『Flame』は、本当に素晴らしく、良いメロディーを持ち、セリムとアレンがデビッド・アンバー(David Amber)と『Believer』でコラボをしたことを見て、本当に良かった。エキサイティングな『Ohh Ahh』も本当に良かった」とのタイトルをはじめ収録曲を高く評価した。続いて、 「練習生として、グループのメンバーを見てきて、後に『CRAVITY』として大きく成長した姿を見て非常に嬉しい」とし「いつか直接会うまで良いことだけを願います。成功したカムバックをもう一度おめでとう」と「CRAVITY」に対する愛情を表した。

先立って4月にジェフ・ベンジャミンは、米国のビルボードは、ホームページの記事を通じて「ビルボードソーシャル50にデビューしたK-POPボーイズグループ」と「CRAVITY」を集中的に報道し、自分のSNSで「新たにデビューしたボーイズグループ『CRAVITY』がデビューアルバムに米国のiTunesのトップK-POPアルバムチャート1位を占めている。 2020年米国のiTunesのK-POPチャートに初めて登場した新人グループ」とこれらを注目した。彼は「CRAVITY」のデビュー時に続き、先月24日にオンラインで行われた「CRAVITY」のカムバックメディアショーケースでも、応援メッセージと一緒に、グローバルファンとオンラインでコミュニケーションする方法について質問した。

このように、デビュー以来ずっと「CRAVITY」を注視しているジェフ・ベンジャミンは、SNSに自分の質問が含まれたショーケースの画面とSBS MTV「THE SHOW」で1位を占めた「CRAVITY」メンバーたちの姿を撮影した写真を一緒に掲載で、彼が「CRAVITY」の成長に注目していることを改めて発表した。

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