コ・ジヨン(元Sechs Kies)の息子スンジェくん、“プログラミング”を学ぶ幼稚園生に成長…「勉強が何?」出演

Wow!Korea / 2020年10月13日 18時26分

コ・ジヨン(元Sechs Kies)の息子スンジェくん、“プログラミング”を学ぶ幼稚園生に成長…「勉強が何? 」出演(画像提供:wowkorea)

バラエティ番組「勉強が何?」では、激変する時代に変化しつつある最新教育トレンドを扱う。

本日(10/13)午後9時20分から韓国伝統されるMBCのバラエティ番組「勉強が何?」(企画:パク・ヒョンソク、プロデューサー:ソン・ヘユン)では、コ・ジヨン(元Sechs Kies)とホ・ヤンイム夫婦が、最近プログラミングのコーディング授業にすっかりはまっている息子のスンジェくんについて悩みに陥った。

スンジェくんは最近幼稚園で学んでいるコーディングにすっかりはまっているという。コ・ジヨンとホ・ヤンイム夫婦はこんなスンジェくんにコーディング授業に必要なPCを買うべきかどうかについて一緒に議論する。

コ・ジヨンは若干疎いコーディング授業をめぐり、「幼稚園で受けるレベルでだけ学び、まだPCを買ってあげる必要はない」と述べる反面、母親のホ・ヤンイムは自分もそう思っているが、スンジェくんが学びたがっているので悩んでいると打ち明けたのだ。

これに「勉強が何?」の専門家たちは、最近ホットな話題に浮上しているコーディング教育など、親世代とは確実に変わった現教育のトレンドに対して扱う。

徳のソン・アルム専門家は、「2000年代は英語、2010年代は数学や化学オリンピアードと英才教育、科学高校がイシューだったとすれば、2020年代はコーディング教育が急浮上している」としながら、最近、ソウル市内で塾が密集するカンナム(江南)区のテチドン(大峙洞) で最もホットな“コーディング教育”に対するソリューションを伝える。

この他にもイ・ソニ教授は2015年の数学教育の改定以後に変わった点と、現在の数学教育のトレンドを、イ・ビョンフン専門家は国語読解力教育の勢いが上がり、読書カリキュラムに対する新しいソリューションも公開すると述べ、学生や保護者たちの帰趨が注目される。

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