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≪韓国ドラマREVIEW≫「ある日、私の家の玄関に滅亡が入ってきた」4話あらすじと撮影秘話…カメオ出演のキム・ジソクが存在感を発揮、大活躍=撮影裏話・あらすじ

Wow!Korea / 2021年9月5日 16時17分

≪韓国ドラマREVIEW≫「ある日、私の家の玄関に滅亡が入ってきた」4話あらすじと撮影秘話…カメオ出演のキム・ジソクが存在感を発揮、大活躍=撮影裏話・あらすじ(画像提供:wowkorea)

※あらすじ・ネタバレになる内容が含まれています。

※Wowkoreaのページにはメイキング動画があります。

動画3:10から最後まで。

今回は後ろ歩きの演技をした2人の様子の続きから。

パク・ボヨンはモニターを見ながら「この難しいハリウッド並みの演技をやりぬいたんだよ!」と笑う。ソ・イングクも「結構自然だね」と満足な様子。

次に、見覚えのあるこの男性はキム・ジソク。この日カメオ出演の撮影だったようだ。

メイキングカメラを見つけると、近づいてくる。パク・ボヨンは「そこまでしてケンカするの?叫ぶだけじゃなくて?」と話す。そしてリハーサルが始まり、キム・ジソクは何やら字を書いた紙を持って主張する演技を始める。

そして、イ・スヒョクが出てくるのだが遠くにいすぎて出てこれず。監督らと動きの確認をするイ・スヒョクとキム・ジソク。イ・スヒョクは歩いていく途中で落ちたラーメンを蹴ってしまい、パク・ボヨンは大笑い。「この方が心が痛むわ(笑)」と一言。

キム・ジソクは妻役の女優に勢いよく首を掴まれ引きずられていくが、これはまだリハーサル。周囲から「さすがですね、ジソクさんの演技は」と称賛され「知らないよ。俺のドラマじゃないから適当だけど」と笑う。その後撮影は順調に進んだ様子。

キム・ジソク:4文字で気持ちを言います。「ボロボロ」。そして情熱十分!

その後再度撮影に。

キム・ジソク:もう一回4文字で。「はぁはぁはぁはぁ」。あと素敵な男!そう言って笑う。

撮影が終わり、現場で明るく別れの挨拶を。

キム・ジソクは「カメオ出演、最高!本番見てね(笑)」と笑顔で語った。

次は、ガラスでケガをしたドンギョンの指を、滅亡が不思議な力で治癒するシーン。

CGを後から追加するらしく、演技をしている。寒い日だったため耳当てをしているソ・イングク。「耳当ていつからしてたの~?全然気づかなくて笑っちゃった(笑)ちょっと!」とパク・ボヨンは大笑い。

●韓国ネットユーザーの反応●

「ソ・イングクがカットがかかった途端キャラが変わる」

「パク・ボヨン可愛すぎる」

「もっとNG集見たい」

「2人お似合いすぎてずっと見ていたい」

「ソ・イングクが実は可愛いのが意外」

●あらすじ●

「ある日、私の家の玄関に滅亡が入ってきた」4話では、ミョルマン(ソ・イングク)がドンギョン(パク・ボヨン)によって心理的変化が起きる様子が描かれた。

ドンギョンはミョルマンを死に追いやるために愛することを宣言し、彼を愛するために努力を始めた。ドンギョンと一つのベッドに寝ることになったミョルマンは複雑な気持ちになった。さらにミョルマンは何気なくドンギョンの髪を触ろうとした時、「哀れみの感情を持つことがどういうことなのか分かった?」と少女(チョ・ジソ)に言われたことを思い出して手を止め、ドンギョンに対して再び湧き上がり始めた特別な感情を必死に否定した。

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