峯村リエのニュース

鈴木拓が相方・塚地に送られた“子供を強くさせるため”のアドバイスとは?

Smartザテレビジョン / 2017年03月19日10時46分

次回、3月26日(日)の放送は、峯村リエ、鈴木杏、池谷のぶえが登場予定。 [全文を読む]

中居正広、キスマイ北山宏光に「声が出てない」とダメ出し

Smartザテレビジョン / 2017年02月22日09時40分

各チームがデッドヒートを繰り広げる中、50代チーム(石塚英彦、佐戸井けん太、峯村リエ)が最終問題を制し、優勝を手にした。 次回、2月28日(火)のゲストは以下の通り。 【60代】石田純一、大和田伸也、奈美悦子 【50代】国生さゆり、伍代夏子、彦摩呂 【40代】劇団ひとり、武井壮、細川直美 【30代】ニッチェ・江上敬子、皆藤愛子、城田優 【20代】玉森裕太 [全文を読む]

テレビウォッチャー・てれびのスキマが選ぶ、2016年のテレビ事件簿【ドラマ編】

日刊サイゾー / 2016年12月28日19時00分

信繁の父・昌幸を演じた草刈正雄を筆頭に、秀吉役の小日向文世、三成役の山本耕史、家康役の内野聖陽、景勝役の遠藤憲一……と、実質的な主人公が変わっていき、迫田孝也、高木渉、村上新悟、新納慎也、峯村リエといった、これまでテレビドラマでは派手な活躍のなかった実力派俳優の好演が目立った。 1~3月クールでは藤本有紀脚本で松尾スズキ主演の『ちかえもん』が、さらに4~ [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】中川大志が“真田丸ロス” 堺雅人や竹内結子と別れを惜しみ「父上の陣羽織をこっそり」

TechinsightJapan / 2016年12月21日11時25分

そんな彼が心から尊敬する堺雅人とのツーショットや、竹内結子と茶々の乳母・ 大蔵卿局役の峯村リエと並ぶ様子を公開している。さらには「憧れの父上の陣羽織をこっそり着させてもらったのはここだけの話で…笑」と豊臣秀吉の陣羽織を身に着ける姿を披露した。これは秀吉の姉方の甥・豊臣秀次役の新納慎也が6月13日に『新納慎也オフィシャルブログ「ニイロの思考カイロ」』で「小 [全文を読む]

第十回 【お悩み相談④】「セックスすると別れてしまう」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年12月02日21時31分

(文:福原充則 イラスト:佐藤由紀奈)チェリー編集部より明日、12月3日(土)より10日間、福原充則さん脚本による舞台が公演されます!月影番外地 その5『どどめ雪』2016年12月3日(土)〜12日(月)下北沢ザ・スズナリ作: 福原充則 演出:木野 花出演:高田聖子 峯村リエ 内田 慈 利重 剛 ほか詳細はこちらからご確認ください! [全文を読む]

真田丸『第47話』解説。女たちの和平交渉は家康側も考えていた?

まぐまぐニュース! / 2016年11月27日22時00分

#真田丸 — ぬえ (@yosinotennin) 2016年11月27日 組織にとって害悪以外の何者でもない「無能な働き者」大蔵卿を演じる峯村リエさんは、毎回SNSで大蔵卿がクソババアとか死ねとか言われてるのを見て、役者として嬉しい反面凹んでいるらしく、大坂城の追悼碑に謝罪に行く予定らしい。#真田丸 — コウノ@京都の妖怪の人 (@kouno0521) [全文を読む]

「徳川キャノンつえぇ!」真田丸クラスタ騒然! “真田丸”の奮戦空しく、大砲のせいで一気に負けフラグが……『真田丸』第46話「砲弾」レビュー

おたぽる / 2016年11月23日19時00分

決してボンクラではなさそうなのに、有楽斎や大蔵卿局(峯村リエ)、そして茶々といった大人たちに囲まれ、右往左往する秀頼。そして、初(はいだしょうこ)に「姉は死にたがっている」と推測されてしまう茶々……と豊臣方の負けフラグがこれでもかと、提示されていたようにも思う。夜討ちを仕掛けてみたり、“五人衆”はやたらとやる気満々なのが救いといえば救いだが……。 幸村に「 [全文を読む]

「真田丸」最終決戦!“大坂の陣”主要キャラ&勢力を解説

Smartザテレビジョン / 2016年11月12日15時16分

・大蔵卿局(峯村リエ)/茶々と秀頼の乳母で、治長の母親。牢人衆に不信感を持ち、幸村たちの戦略に反対する。・織田有楽斎(井上順)/織田信長の弟で茶々の叔父。茶々と秀頼の身の安全を最優先する非戦派。心の内では牢人衆を見下す。■ 豊臣方/牢人と中枢に挟まれた中間管理職・豊臣家家臣牢人衆と豊臣家中枢の間に立つ中間管理職のような存在。戦の準備を進める牢人衆と、牢人衆 [全文を読む]

「神回だった!」「見よ!これが我らの受信料よ!!」大河クラスタ興奮、大スケールの“真田丸”がついに登場!『真田丸』第44話「築城」レビュー!!

おたぽる / 2016年11月09日13時00分

しかし、織田有楽斎(井上順)と大蔵卿局(峯村リエ)は、牢人衆を決して信じようとしない。豊臣家の態度に業を煮やした又兵衛と勝永(岡本健一)は、大坂城を出ると言い出すが、秀頼(中川大志)は有楽斎や茶々(竹内結子)を押しきり、出城を幸村に任せることを宣言。ついに“真田丸”が完成する――といったストーリーが展開された。 スケールが大きく、勝ち目も高そうだった出撃案 [全文を読む]

「真田丸」新たな出演者に“オフロスキー”ら!

Smartザテレビジョン / 2016年05月21日14時00分

茶々(竹内結子)の乳母である大蔵卿局(峯村リエ)の子で、大坂の陣では豊臣家を主導するが消極策に終始し、信繁としばしば対立するという役どころ。エステ・消臭プラグのCMで“殿様”を演じていた俳優といえば、得心のいく方も多いかもしれないが、大河ドラマ「新選組!」('04年NHK総合)をはじめ、三谷作品の常連だ。 大老・宇喜多秀家の重臣であるキリシタン武将・明石全 [全文を読む]

古川雄輝に聞く『イニシュマン島のビリー』舞台裏から見えた、芝居に対するプロ意識

ソーシャルトレンドニュース / 2016年03月25日18時45分

今回も森さんとやれるということで、僕にとって、非常に貴重な作品になると思います」(取材:霜田明寛・佐藤由紀奈 文:佐藤由紀奈 写真:浅野まき)『イニシュマン島のビリー』作:マーティン・マクドナー翻訳:目黒条 演出:森新太郎出演:古川雄輝/鈴木杏/柄本時生/山西惇/峯村リエ/平田敦子/小林正寛/藤木孝/江波杏子■世田谷パブリックシアター (東京都)16/3/ [全文を読む]

ミスター慶應・古川雄輝は理系男子 でも進路をがらりと変えた直感型?

anan NEWS / 2016年03月25日08時00分

3月25日(金)~4月10日(日) 三軒茶屋・世田谷パブリックシアター 作/マーティン・マクドナー 翻訳/目黒条 演出/森新太郎 出演/古川雄輝、鈴木杏、柄本時生、山西惇、峯村リエ、平田敦子、小林正寛、藤木孝、江波杏子 S席8500円 A席6500円(共に税込み) ホリプロチケットセンター TEL:03・3490・4949 http://hpot.jp/ [全文を読む]

ミスター慶應・古川雄輝は理系男子 でも進路をがらりと変えた直感型?

anan NEWS / 2016年03月25日08時00分

3月25日(金)~4月10日(日) 三軒茶屋・世田谷パブリックシアター 作/マーティン・マクドナー 翻訳/目黒条 演出/森新太郎 出演/古川雄輝、鈴木杏、柄本時生、山西惇、峯村リエ、平田敦子、小林正寛、藤木孝、江波杏子 S席8500円 A席6500円(共に税込み) ホリプロチケットセンター TEL:03・3490・4949 http://hpot.jp/ [全文を読む]

古川雄輝主演舞台『イニシュマン島のビリー』通し稽古レポ&観劇前の予習ポイント

ソーシャルトレンドニュース / 2016年03月23日18時23分

お楽しみに!『イニシュマン島のビリー』作:マーティン・マクドナー翻訳:目黒条 演出:森新太郎出演:古川雄輝/鈴木杏/柄本時生/山西惇/峯村リエ/平田敦子/小林正寛/藤木孝/江波杏子■世田谷パブリックシアター (東京都)16/3/25(金)~16/4/10(日)■梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ (大阪府)16/4/23(土)~16/4/24(日) [全文を読む]

吉高由里子初舞台! 「緊張で何も見えなかった」

Smartザテレビジョン / 2015年10月10日09時01分

10月9日に初日を迎えた舞台「大逆走」の「フォトコール」(プレス向け一部上演)とロビー会見が行われ、作・演出の赤堀雅秋と出演する北村一輝、大倉孝二、池田成志、吉高由里子、峯村リエ、趣里、濱田マリ、大鷹明良、秋山菜津子が登壇した。「大逆走」は“エネルギッシュな喜劇”をコンセプトに、大人になり切れないダメな男たちと、ひとクセある不思議な女たちが巻き起こす、一夜 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】水川あさみが“加トちゃんぺ”。女子会ではしゃぐ姿に「マジ可愛いわ~」

TechinsightJapan / 2015年06月14日20時55分

6月13日に「女子会」の一幕を投稿しており、中年女性・ドリー役の猫背椿と鼻の下に2本の指をあてて“加トちゃんぺ”をすると、後ろからビューラ役の峯村リエがこっそり“加トちゃんぺ”で参加。他の女性陣も楽しそうに3人を眺めている。 水川あさみに「リアルタイムで“加トちゃんぺ”をみてた人はもう結構な歳なのでは?笑」や「あさみさん、お茶目」と反応する読者に加えて「マ [全文を読む]

オダギリジョー、門脇麦ら豪華キャスト発表! 柳楽優弥&瀬戸康史主演作「合葬」の公開日決定

Entame Plex / 2015年05月26日17時00分

キャストには、既に発表されていた岡山天音のほか、新たにオダギリと門脇をはじめ、桜井美南、井之脇海、高山侑子、藤原令子、隆大介、飴屋法水、峯村リエ、小市慢太郎、りりィ、といった俳優陣が出演することがわかった。 オダギリは、重要な役どころでもある彰義隊穏健派の懐刀・森篤之進役、門脇は、極(柳楽)の元許嫁で、悌二郎(岡山)の妹・福原砂世役を演じる。 本作は、漫 [全文を読む]

永遠の青春文学が 活字で セリフで 色彩で 映像でよみがえる!『太宰治ヴィジュアル選集』刊行

PR TIMES / 2014年01月31日11時15分

【小説およびDVD】本文80ページ、映像125分 1. 駈込み訴え 出演/香川照之、清水くるみ、日南響子 ほか 演出/西川美和 2. 走れメロス 出演/森山未來、田中泯、モロ師岡、純 演出/渋江修平 3. 雪の夜の話 ナレーション/田畑智子、声/峯村リエ、清水宏 演出/ケシュ♯203 4. 畜犬談 ナレーション/斉木しげる 演出/woodpecker 5 [全文を読む]

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