成毛眞のニュース

成毛眞氏 日本の家電業界復活のカギはスマホ連動

NEWSポストセブン / 2016年05月21日07時00分

マイクロソフト日本法人の元社長、現在は本の紹介サイトHONZ代表でコンサルタントとしても知られる成毛眞氏は、最近の日の丸家電に「日本らしさ」が戻ってきたと言う。 * * * 日の丸家電の強みは、「これが欲しい!」という要素が入っていることだ。 僕の自宅はリビングが広く、そこに65インチの大型テレビがある。テレビから仕事机まで5m離れていて、部屋でテレビの [全文を読む]

40代はいますぐ次の人生を始動せよ。成毛眞氏最新刊『40歳を過ぎたら、三日坊主でいい。』を刊行

PR TIMES / 2013年06月14日14時30分

』(成毛眞・著)を刊行します。世代間格差問題ではなにかと槍玉に挙げられ、部下や後輩からは冷たい目線を感じ、会社に捨てられるのではないかという不安がうずまき……。 本書は、そんな40代以上のミドルエイジの悩みを吹き飛ばす、これまでになかったミドルエイジ論であり、「脱・仕事人生」ガイドです。担当編集者はこう語ります――。「今年4月に“65歳定年制”が施行され、 [全文を読む]

トランスコスモス、Facebookにて「新年度応援キャンペーン」を開始

PR TIMES / 2013年03月01日19時47分

期間中、トランスコスモス公式Facebookページに「いいね!」を押してご応募いただいた方の中から抽選で100名様に、成毛眞著「面白い本(※)」(岩波新書・著者サイン入り)を、さらに2名様には「面白い本」で紹介されている“面白い本”112冊をまとめてプレゼントします。■「新年度応援キャンペーン」概要賞品: 1.「面白い本」で紹介されている “面白い本” 1 [全文を読む]

社内英語公用語化は無意味と元マイクロソフト社長成毛眞氏

NEWSポストセブン / 2013年01月20日16時00分

元マイクロソフト日本法人社長の成毛眞氏が解説する。 * * * 英語公用語化がいくつかの企業で進められている。楽天、ユニクロのファーストリテイリングに続いて、IT企業のサイバーエージェントが導入するなどベンチャー企業や急成長を遂げた企業に多い。 楽天が社員に求める英語力の水準はTOEIC(国際コミュニケーション英語能力)のスコアで一般社員が600点、係長ク [全文を読む]

大人にこそ必要な「STEAM+SF教育」とは何か

Forbes JAPAN / 2017年02月13日13時00分

HONZの成毛眞氏は、日本人の科学技術リテラシーの低さに警鐘を鳴らす。「STEM(ステム)」あるいは「STEAM(スチーム)」という言葉がある。教育の分野で使われることが多く、サイエンス(科学)の「S」、テクノロジー(技術)の「T」、エンジニアリング(工学)の「E」、マセマティックス(数学)の「M」で「STEM」。これにアート(芸術)の「A」を加えると、「 [全文を読む]

日本人も驚き。「英語ができないのは、幸福な国の証」だった

まぐまぐニュース! / 2016年02月11日02時00分

しかし、メルマガ『Japan on the Globe-国際派日本人養成講座』の著者である伊勢雅臣さんは、マイクロソフト日本邦人取締役・成毛眞氏の著書を引用しながら、教養や品格など、英語を学ぶよりもっと大切なことがあると説いています。 マイクロソフト日本の取締役でも「英語はほとんど話せなかった」 マイクロソフト日本法人の取締役を務めていた成毛眞(なるけ・ま [全文を読む]

「一流の経営者」はどんな趣味を持っているのか?

ZUU online / 2017年03月18日08時40分

一方、マイクロソフト日本法人の元社長であり、現在は書評サイト「HONZ」代表の成毛眞氏や、ライフネット生命保険代表取締役会長の出口治明氏のように、純粋な趣味としてジャンル問わず多読する読書愛好家もいる。本の読み方は人それぞれのようだ。■会社倒産の危機で社長を救った「水泳」多忙な中でも最高のパフォーマンスを発揮するには、心身ともに健康であることが重要である。 [全文を読む]

豊洲どころじゃない「石原都政」こっちの重大責任!都税1000億円ドブに捨てた新銀行東京

J-CASTテレビウォッチ / 2017年03月03日21時18分

週刊新潮でHONZの成毛眞が「村上春樹の新作を『体験』してみた!」というのを書いている。<この本の楽しみ方のひとつに、各章の見出しをじっくりと頭に刻み込んでから、本文を読むということがあると気がついた。この体験はまったく新鮮で、手元に置き数年後にはもう一度じっくり読んでみることになるだろう>毎回、なんだかんだといわれてもミリオンセラーになる作家は、出版社に [全文を読む]

偏差値重視の親が知らない「食える力」の教育 2020年、教育界の「関ヶ原の戦い」が勃発する

東洋経済オンライン / 2017年02月06日08時00分

「よし、できた!動かしてみよう」1月のある土曜日、東京・渋谷にある子ども向けのIT・ものづくりの教室『LITALICO(リタリコ)ワンダー』に、HONZ代表の成毛眞氏が訪れていた。 子どもたちが操作していたのは、レゴと米マサチューセッツ工科大学とが共同開発した教育ツール「マインドストーム」。まずはレゴブロックを組み立て、その動作をパソコンでプログラミング。 [全文を読む]

販売数伸長率120%超!スタート前販売冊数ゼロの約1,000タイトルが売れた 『休眠書籍』を動かすオンライン発のサービス「ブックツリー」 実店舗でもついに展開開始!

PR TIMES / 2016年12月15日15時32分

現在、タレントの壇蜜さんや、スタジオジブリプロデューサーの鈴木敏夫さん、書評サイトの代表を務める成毛眞さん、作家の石田衣良さんなど、本に精通した著名人、作家、編集者、書店員などおよそ80名の方がブックキュレーターとして様々な切り口で本を紹介しています。■販売数伸長率120%超!休眠書籍を動かす「ブックツリー」販促効果について 10月より本格始動した「ブッ [全文を読む]

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