かとうれいこのニュース

優香、青木裕子、かとうれいこ…胸が豊かな美女テレカ、最大プレミア価格なのは?

アサ芸プラス / 2017年06月07日05時59分

とても貴重なショットです」(前出・テレカ評論家) 今回チョイスした中で1番の高値をつけているのが、かとうれいこ。かとうは1990年に第16代クラリオンガールに選ばれると人気に火がつき、アサヒビールのイメージガールとして活躍。90年代のグラビア界をリードした。「かとうれいこになる前、『星野麗子』を名乗っていた時代にカー用品メーカーが作ったカードは10万円をつ [全文を読む]

「(彼氏が)いないわけはない」 元祖グラビアクイーン・かとうれいこ、人気絶頂時の恋愛事情を告白

メンズサイゾー / 2016年07月22日17時00分

「元祖グラビアクイーン」と呼ばれるタレント・かとうれいこ(47)が、人気絶頂時の恋愛事情を明かした。 21日深夜放送の『じっくり聞いタロウ~スター近況(秘)報告』(テレビ東京系)に出演したかとう。この番組はゲストの金銭事情やスキャンダルなどに焦点を当て、衝撃的な事実を明らかにするというもの。メインキャストは名倉潤(47)と河本準一(41)で、アシスタントを [全文を読む]

元祖グラビアクイーンが温泉ロケでセクシー競演! かとうれいこ&武田久美子の色っぽい姿にファンも大喜び

メンズサイゾー / 2016年04月11日15時10分

すぐさまかとうれいこ(47)と武田久美子(47)という元祖グラビアクイーンのふたりが現れ、徳光を喜ばせた。武田は89年発売の写真集『My Dear Stephanie』(ワニブックス)を手土産に持参しており、これには徳光も興奮を覚えた様子。というのも、この写真集には今なおグラビア界で語り草となっている"貝殻ビキニ"が収録されており、徳光は今回のロケ中に何度 [全文を読む]

「殿堂入り豊かな胸100人」を大発表(1)かとうれいこ、河合奈保子…最強レジェンド10人

アサ芸プラス / 2017年05月01日05時59分

かとうれいこ 1989年は「平成元年」でもあるが、同時にこの年は“巨大な乳”を比喩する新語が誕生した年でもある。その水先案内人となったのは、童顔で上品なのに爆裂バストのかとうだった。○細川ふみえ グラビア界における衝撃はいくつもあるが、はちきれそうな豊満なバストに「眼帯ブラ」と呼ばれた小さな布ひとつ──。そしてフーミンは、伝説の域を一気に駆け上った。○宮 [全文を読む]

かとうれいこ、小池栄子、橋本マナミ…時代を彩った「殿堂入りバスト」

アサ芸プラス / 2017年02月05日09時58分

後世に残したいバストの“レジェンド”といえば、88年にデビューしたかとうれいこだ。「かとうは翌89年以降の“豊かなバスト”隆盛期の先鞭をつけたグラドルです。同じ事務所だった細川ふみえとともに、2枚看板で大車輪の活躍でした。『童顔なのにものすごいボディ』は、今なおグラビア界の売れる要素でもあります」(芸能ライター) そのムーブメントの波に乗った代表格が、や [全文を読む]

洋館で頂く激旨グルメ

ぐるなび / 2015年09月24日16時10分

9月22日放送の「L4YOU!」(テレビ東京系、午後16時00分~)で放送された、横浜・山手周辺を巡るコーナーの中で、かとうれいこさんが「しょうゆ・きゃふぇ」(神奈川県横浜市中区)を訪れた。 元町・中華街駅5番口から徒歩5分ほどにある同店は、歴史的な名建築の中で寛ぎながら甘露しょうゆを使用したメニューをいただけるカフェだ。 おすすめのメニューは野生のキノコ [全文を読む]

かとうれいこ、美貌とスタイルは健在もバラエティでは迷走気味!?

メンズサイゾー / 2014年11月10日17時30分

1990年代、グラビアクイーンとして一世を風靡したタレントのかとうれいこ(45)が、9日に放送されたバラエティ番組『有吉反省会』(日本テレビ系)に出演。11年ぶりに復帰したものの、「今の芸能界にイマイチついていけない」と告白した。 かとうは2001年にプロゴルファーの横尾要と結婚し、事実上芸能界を引退。2003年に長女を出産するも、その後、復帰することはな [全文を読む]

芸能人に人気の「コストコフード」4選

アサジョ / 2017年05月07日10時14分

●「サーモン」かとうれいこさん コストコのサーモンをさりげなく朝食に出していたのがタレントのかとうれいこさん。コストコのサーモンといえば、「ノルウェー産 アトランティックサーモンフィレ」。自分で切り分けて、こまめに使っているようです。●「冷凍小籠包」「冷凍マカロン」インリンさん タレントのインリンさんは、コストコの「冷凍食品」に注目。冷凍小籠包は小腹がすい [全文を読む]

関西人が選ぶ人気温泉No.1が決定!! 浅田舞はもちもち溶けちゃうカニを絶賛!!

PR TIMES / 2017年02月16日19時09分

関西人2000人が選ぶ!今すぐ入りたい!名湯秘湯ベスト10 2017年版」 [画像1: https://prtimes.jp/i/20945/31/resize/d20945-31-664495-0.jpg ] 番組HP: http://www.tv-osaka.co.jp/onsen/ 【出演者】 浅田舞、おのののか、かとうれいこ、チャンカワイ(Wエン [全文を読む]

衰えぬ美貌と巨乳...イエローキャブ軍団に「今が旬」の声

メンズサイゾー / 2016年08月02日10時00分

その後もかとうれいこ(47)や細川ふみえ(44)といった人気者を生み、世に巨乳ブームを巻き起こしたことで知られる。 昨年自己破産を申請した同プロダクションからは所属タレントがいなくなったが、このところネットでは元イエローキャブ軍団の注目度が上昇している。中でも男性ファンからアツい視線を注がれているのは、女優としても活躍し、イエローキャブいちの出世頭といえる [全文を読む]

多数グラドル撮影の写真家「2人で食事したのは4人だけ」

NEWSポストセブン / 2016年06月09日07時00分

初めて撮影するという時は、僕も少なからず経験があったのに頭が真っ白になりました(笑い)」 堀江同様、鮮烈な記憶として残っているのがかとうれいこだ。彼女の初撮影は山岸氏。その後、第16代クラリオンガールに選ばれるや、瞬く間にトップグラビアアイドルに上りつめた。彼女の写真集の撮影は香港でだった。だが、同行した野田氏と彼女が大げんかをしてしまい、なんと社長は先に [全文を読む]

加護亜依の顔が激変、あからさまな「整形美女」感!

messy / 2014年09月02日17時00分

目の形から輪郭、鼻、アゴまで「全盛期の加護ちゃん」の印象を覆すような変わりようで、「かわいいんだけど 言われなかったら誰だかわからない」「広末涼子からかとうれいこになった」「本来の顔と全然違う、どう見ても別人級の整形美女になっちゃった」とネット上がざわついている。確かにライブ時の加護の姿はかとうれいこに瓜二つで、かつての加護とはかけ離れている。 また、化粧 [全文を読む]

景気上昇と流行が連動 2年後にハイレグ人気が再燃か

NEWSポストセブン / 2017年06月01日11時00分

バブルが華やかなりし1990年前後、男性誌のグラビアページを開けば、杉本彩、岡本夏生、かとうれいこ、飯島直子らが鋭いハイレグ水着を身に纏い、美を競っていた。なぜバブル時代に、ハイレグが受け入れられたのだろうか。女性用水着販売大手、株式会社Ai(旧・三愛)の取締役・丸田隆司氏は「やはり経済状況との関係は見逃せません」と語る。 「当時は女性の社会進出が騒がれた [全文を読む]

グラドル界の「犬猿の仲」リスト!(13)小池栄子VS佐藤江梨子…イエローキャブの内紛ヒストリー

アサ芸プラス / 2017年05月05日09時59分

堀江が88年に他界した後、それこそ「ブームの創始者」となったかとうれいこと細川ふみえは、細川が先輩のかとうを立てたことで、目立ったバトルはなかったという。 そして90年代後半、本格的なグラビアブームが到来。かつて同社でマネージャーを務めたM氏が、雛形あきこに続いて大々的にプッシュされた山田まりやを回想する。「デビューしたばかりの山田は、雛形の前で直立不動に [全文を読む]

「ボイン」誕生50周年!あの「癒しのバスト」に会いたい!(4)バスト乱世50年のヒストリア

アサ芸プラス / 2017年01月13日12時57分

そんな80年代の終わりに登場したかとうれいこ(47)は、いよいよ「巨乳」という新語が生まれた代名詞的な存在である。どちらかといえば童顔の部類だが、顔だちに不釣り合いな巨大な乳房がそびえている。 かとう自身はグラビアよりも歌をメインに活動したがっていたが、需要がどちらにあったかは言うまでもない。 最後は「20世紀最強のグラドル」とも「完売クイーン」とも呼ば [全文を読む]

「垂れてるから、それが豊胸してない証拠」筧美和子、天然バストをアピール! 乳輪サイズもついポロリ

メンズサイゾー / 2017年01月06日17時00分

その中には巨乳グラドルとして人気を博したかとうれいこ(47)やMEGUMI(35)などの名前があり、筧は小池栄子(36)のようになりたいと返事。グラドルからタレント、そして今では女優としても活躍する小池に憧れているそうだ。 しかしそんな筧に向かってひとりは、グラドルからAV女優に転身した小向美奈子(31)の路線をプッシュ。これに筧は「ホントですか?」と苦 [全文を読む]

川村ゆきえ、混浴温泉で胸の谷間もあらわなサービスショット! 抜群のスタイルと大人の色気に絶賛の声

メンズサイゾー / 2016年12月12日20時35分

その山田と同じ芸能事務所・イエローキャブ出身の元祖グラビアクイーン・かとうれいこ(47)や、谷間を強調した"雛ポーズ"で知られる雛形あきこ(38)なども最近の旅番組で温泉ロケに挑戦。変わらぬ美貌とスタイルが絶賛される彼女たちは「温泉が似合う」とも評判で、年を重ねたことによって増した色気が「温泉」というシチュエーションにマッチしているようだ。 今年もイメージ [全文を読む]

野田義治氏が述懐 細川ふみえの独特の母性

NEWSポストセブン / 2016年12月03日07時00分

堀江しのぶ亡き後のイエローキャブを支えた“長女”がかとうれいこなら、“次女”は細川ふみえだ。 「細川はどちらかというとロリ顔だけど、独特の母性が醸し出されているなと思いました。胸のボリュームもしっかりあったけど、今まで会ったことがない雰囲気が印象的でした」(野田氏) 1990年の夏、19歳でミスマガジンのグランプリに選ばれた細川はイエローキャブに所属が決ま [全文を読む]

野田義治氏 反抗するアイドルに水着を着させる方法

NEWSポストセブン / 2016年12月02日07時00分

2年後、今度は写真集で彼女を目にし、野田氏が見出した堀江しのぶやかとうれいこと同じ匂いを感じた。今度は母親と本人を説得し、その1週間後にハワイでグラビア撮影を敢行した。 少年マンガ誌でグラビアが話題になると、同じ週のライバル誌の表紙には出ないという不文律を破り、『週刊少年マガジン』と『週刊少年サンデー』の表紙を飾った。 「マンガ誌のイベントで読者を招く撮影 [全文を読む]

野田義治氏「世間が受け入れてくれた」と確信した瞬間

NEWSポストセブン / 2016年12月01日16時00分

1988年秋、元イエローキャブ社長の野田義治氏(現・サンズエンタテインメント・プロデューサー)がグラビア誌をチェックしている最中に目が釘付けになったのが20歳のかとうれいこだった。すでに別の事務所の所属だったが、交渉の末、イエローキャブに移籍することになった。短大卒業を待ってクラリオンガールに応募させると見事に優勝した。 「かとうは胸囲は小さいかもしれない [全文を読む]

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