堀江しのぶのニュース

伝説のグラドル・堀江しのぶの未発表写真を発掘公開! 早すぎる死の直前に届いた手紙にあった“最後の言葉”

週プレNEWS / 2016年12月08日16時00分

80年代半ばに男性誌の表紙や巻頭を席巻した元祖・グラビアアイドル、堀江しのぶの未発表発掘写真が発売中の『週刊プレイボーイ』51号に掲載、話題を呼んでいる。 1965年生まれの堀江は、高校生の頃に応募した「クラリオンガールコンテスト」で最終選考に残り、1984年2月には『デラックスマガジン』の表紙を飾りグラビアデビュー。あどけなさの残る笑顔とB90W62H9 [全文を読む]

松本愛、水着姿で谷間あらわ 色気と無邪気さに迫る

モデルプレス / 2016年12月05日05時00分

◆特別企画で秘蔵カット公開 また、センターグラビアには、日本のグラビアアイドルの先駆者ともいえる故・堀江しのぶさんの写真が掲載。1988年、スキルス性胃がんにより23歳という若さで短すぎる生涯を駆け抜けた堀江さんを、同誌創刊50周年記念企画として特集する。 同業では、堀江さんの未発表を含む秘蔵カットを特別公開。「週刊プレイボーイ50周年記念本『熱狂』を制 [全文を読む]

馬場ふみか、美バストラインくっきり“髪ブラ”再び

モデルプレス / 2016年12月05日05時00分

◆特別企画で秘蔵カット公開 また、センターグラビアには、日本のグラビアアイドルの先駆者ともいえる故・堀江しのぶさんの写真が掲載。1988年、スキルス性胃がんにより23歳という若さで短すぎる生涯を駆け抜けた堀江さんを、同誌創刊50周年記念企画として特集する。 同業では、堀江さんの未発表を含む秘蔵カットを特別公開。「週刊プレイボーイ50周年記念本『熱狂』を制 [全文を読む]

野田義治氏 堀江しのぶとの破天荒な二人三脚

NEWSポストセブン / 2016年11月30日07時00分

野田氏のその後の人生を変えた堀江しのぶとの出会いは1983年7月。クラリオンガールの最終選考の20人に残った17歳の堀江に目が留まった。「過去に夏木マリさんや朝丘雪路さんのマネージャーをしたこともあって、そんな女優さんたちと共通するオーラを感じた。胸が大きいなんてまったく気づかなかった」 優勝を逃した堀江はイエローキャブに所属することになった。しかし、無 [全文を読む]

「おっぱい」が魅力な女性芸能人といえば?長澤まさみ、宮沢りえも…

しらべぇ / 2016年01月26日10時30分

(3)40代男性から絶大の人気は「堀江しのぶ」※画像出典:Amazon堀江しのぶは、イエローキャブ所属第1号のグラビアアイドル。スキルス性胃がんにより23歳の若さでこの世を去ったが、大きなおっぱいと明るい性格で、今でも強い思いがある男性は多いだろう。(3)60代男性の青春は「アグネス・ラム」※画像出典:Amazon70年代後半に活躍した、グラビアアイドルの [全文を読む]

グラドル界の「犬猿の仲」リスト!(13)小池栄子VS佐藤江梨子…イエローキャブの内紛ヒストリー

アサ芸プラス / 2017年05月05日09時59分

ライバルたちとバトルに発展した全ケースを追う! 堀江しのぶを第1号タレントとして豊かなバストブームを牽引した「イエローキャブ」は、15年に30年以上もの歴史を閉じた。 一時は“グラビア=イエローキャブ”のイメージを作ったほど人材豊富で、逆に言えば「熾烈なライバル関係」が常に存在したことになる。堀江が88年に他界した後、それこそ「ブームの創始者」となったかと [全文を読む]

「殿堂入り豊かな胸100人」を大発表(8)80年代1位~15位 高岡早紀が完脱ぎ映画で男性客をKO

アサ芸プラス / 2017年05月03日17時58分

2位・堀江しのぶ イエローキャブの第1号タレントとして、愛くるしい笑顔と豊満なボディで各誌グラビアを席巻。早すぎる死が多くの人に惜しまれた。3位・高樹澪 ドラマや映画ではミステリアスな女優で知られたが、実は100センチ近い巨大バストの持ち主。映画で2度ほど脱いだのはお宝映像だ。4位・広田レオナ いかにも80年代的なアンニュイな雰囲気を持ちつつ、脱いでみると [全文を読む]

アイドルが先に旅立ってしまうということ──松野莉奈の訃報に接して

おたぽる / 2017年02月10日18時00分

これまでも、1988年、23歳でガンにより亡くなった堀江しのぶや、08年に心不全で亡くなった神戸みゆきなど、夭逝したアイドルはいた。 また、昨年は、90年代にNHK『ひとりでできるもん』の初代舞ちゃんとして活躍した平田実音が、肝不全のため33歳の若さで亡くなったことが発表された。 しかし、近年のアイドルブームの中で、ここまでメジャーなグループのメンバーが [全文を読む]

野田義治氏が述懐 細川ふみえの独特の母性

NEWSポストセブン / 2016年12月03日07時00分

堀江しのぶ亡き後のイエローキャブを支えた“長女”がかとうれいこなら、“次女”は細川ふみえだ。 「細川はどちらかというとロリ顔だけど、独特の母性が醸し出されているなと思いました。胸のボリュームもしっかりあったけど、今まで会ったことがない雰囲気が印象的でした」(野田氏) 1990年の夏、19歳でミスマガジンのグランプリに選ばれた細川はイエローキャブに所属が決ま [全文を読む]

野田義治氏 反抗するアイドルに水着を着させる方法

NEWSポストセブン / 2016年12月02日07時00分

2年後、今度は写真集で彼女を目にし、野田氏が見出した堀江しのぶやかとうれいこと同じ匂いを感じた。今度は母親と本人を説得し、その1週間後にハワイでグラビア撮影を敢行した。 少年マンガ誌でグラビアが話題になると、同じ週のライバル誌の表紙には出ないという不文律を破り、『週刊少年マガジン』と『週刊少年サンデー』の表紙を飾った。 「マンガ誌のイベントで読者を招く撮影 [全文を読む]

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