堀江しのぶのニュース

伝説のグラドル・堀江しのぶの未発表写真を発掘公開! 早すぎる死の直前に届いた手紙にあった“最後の言葉”

週プレNEWS / 2016年12月08日16時00分

80年代半ばに男性誌の表紙や巻頭を席巻した元祖・グラビアアイドル、堀江しのぶの未発表発掘写真が発売中の『週刊プレイボーイ』51号に掲載、話題を呼んでいる。 1965年生まれの堀江は、高校生の頃に応募した「クラリオンガールコンテスト」で最終選考に残り、1984年2月には『デラックスマガジン』の表紙を飾りグラビアデビュー。あどけなさの残る笑顔とB90W62H9 [全文を読む]

野田義治氏 堀江しのぶとの破天荒な二人三脚

NEWSポストセブン / 2016年11月30日07時00分

野田氏のその後の人生を変えた堀江しのぶとの出会いは1983年7月。クラリオンガールの最終選考の20人に残った17歳の堀江に目が留まった。「過去に夏木マリさんや朝丘雪路さんのマネージャーをしたこともあって、そんな女優さんたちと共通するオーラを感じた。胸が大きいなんてまったく気づかなかった」 優勝を逃した堀江はイエローキャブに所属することになった。しかし、無 [全文を読む]

「おっぱい」が魅力な女性芸能人といえば?長澤まさみ、宮沢りえも…

しらべぇ / 2016年01月26日10時30分

(3)40代男性から絶大の人気は「堀江しのぶ」※画像出典:Amazon堀江しのぶは、イエローキャブ所属第1号のグラビアアイドル。スキルス性胃がんにより23歳の若さでこの世を去ったが、大きなおっぱいと明るい性格で、今でも強い思いがある男性は多いだろう。(3)60代男性の青春は「アグネス・ラム」※画像出典:Amazon70年代後半に活躍した、グラビアアイドルの [全文を読む]

グラドル界の「犬猿の仲」リスト!(13)小池栄子VS佐藤江梨子…イエローキャブの内紛ヒストリー

アサ芸プラス / 2017年05月05日09時59分

ライバルたちとバトルに発展した全ケースを追う! 堀江しのぶを第1号タレントとして豊かなバストブームを牽引した「イエローキャブ」は、15年に30年以上もの歴史を閉じた。 一時は“グラビア=イエローキャブ”のイメージを作ったほど人材豊富で、逆に言えば「熾烈なライバル関係」が常に存在したことになる。堀江が88年に他界した後、それこそ「ブームの創始者」となったかと [全文を読む]

「殿堂入り豊かな胸100人」を大発表(8)80年代1位~15位 高岡早紀が完脱ぎ映画で男性客をKO

アサ芸プラス / 2017年05月03日17時58分

2位・堀江しのぶ イエローキャブの第1号タレントとして、愛くるしい笑顔と豊満なボディで各誌グラビアを席巻。早すぎる死が多くの人に惜しまれた。3位・高樹澪 ドラマや映画ではミステリアスな女優で知られたが、実は100センチ近い巨大バストの持ち主。映画で2度ほど脱いだのはお宝映像だ。4位・広田レオナ いかにも80年代的なアンニュイな雰囲気を持ちつつ、脱いでみると [全文を読む]

アイドルが先に旅立ってしまうということ──松野莉奈の訃報に接して

おたぽる / 2017年02月10日18時00分

これまでも、1988年、23歳でガンにより亡くなった堀江しのぶや、08年に心不全で亡くなった神戸みゆきなど、夭逝したアイドルはいた。 また、昨年は、90年代にNHK『ひとりでできるもん』の初代舞ちゃんとして活躍した平田実音が、肝不全のため33歳の若さで亡くなったことが発表された。 しかし、近年のアイドルブームの中で、ここまでメジャーなグループのメンバーが [全文を読む]

野田義治氏が述懐 細川ふみえの独特の母性

NEWSポストセブン / 2016年12月03日07時00分

堀江しのぶ亡き後のイエローキャブを支えた“長女”がかとうれいこなら、“次女”は細川ふみえだ。 「細川はどちらかというとロリ顔だけど、独特の母性が醸し出されているなと思いました。胸のボリュームもしっかりあったけど、今まで会ったことがない雰囲気が印象的でした」(野田氏) 1990年の夏、19歳でミスマガジンのグランプリに選ばれた細川はイエローキャブに所属が決ま [全文を読む]

野田義治氏 反抗するアイドルに水着を着させる方法

NEWSポストセブン / 2016年12月02日07時00分

2年後、今度は写真集で彼女を目にし、野田氏が見出した堀江しのぶやかとうれいこと同じ匂いを感じた。今度は母親と本人を説得し、その1週間後にハワイでグラビア撮影を敢行した。 少年マンガ誌でグラビアが話題になると、同じ週のライバル誌の表紙には出ないという不文律を破り、『週刊少年マガジン』と『週刊少年サンデー』の表紙を飾った。 「マンガ誌のイベントで読者を招く撮影 [全文を読む]

衰えぬ美貌と巨乳...イエローキャブ軍団に「今が旬」の声

メンズサイゾー / 2016年08月02日10時00分

明るいキャラクターと健康的なプロポーションで80年代トップアイドルのひとりに上りつめた堀江しのぶ(享年・23)を輩出した芸能事務所・イエローキャブ。その後もかとうれいこ(47)や細川ふみえ(44)といった人気者を生み、世に巨乳ブームを巻き起こしたことで知られる。 昨年自己破産を申請した同プロダクションからは所属タレントがいなくなったが、このところネットでは [全文を読む]

多数グラドル撮影の写真家「2人で食事したのは4人だけ」

NEWSポストセブン / 2016年06月09日07時00分

そんな巨乳軍団の中で、唯一、ブレイク後に出会ったという“例外”は堀江しのぶだった。 「デビュー直後からグラビアやテレビでトップアイドル。僕にとっても憧れの存在でした。初めて撮影するという時は、僕も少なからず経験があったのに頭が真っ白になりました(笑い)」 堀江同様、鮮烈な記憶として残っているのがかとうれいこだ。彼女の初撮影は山岸氏。その後、第16代クラリオ [全文を読む]

野田社長もブチ切れ! もう聞き飽きたグラビアアイドルたちの「整形」「枕」「暴露話」

tocana / 2015年09月29日07時30分

1984年に堀江しのぶが芸能界に登場すると、水着グラビアを皮切りに人気タレントになる航路図ができ上がった。グラビアとして話題になりその後女優になった深田恭子、加藤あい、綾瀬はるか、長澤まさみ。マルチタレントになった優香やMEGUMIはこの航路図にうまく"乗った"人々だといえるだろう。 しかし、その航路図が、2000年くらいから崩壊していく。 近年、グラビア [全文を読む]

「胸がデカイだけじゃ売れない!」 サンズ・野田会長が振り返る巨乳グラドル秘話

週プレNEWS / 2015年04月30日00時00分

売り出した巨乳グラドル第1号は堀江しのぶ。現在は「サンズエンタテインメント」会長として、タレントの発掘と育成に全力を注いでいる [全文を読む]

「胸がデカイだけじゃ売れない!」 サンズ・野田会長が振り返る巨乳グラドル秘話

週プレNEWS / 2015年04月30日00時00分

売り出した巨乳グラドル第1号は堀江しのぶ。現在は「サンズエンタテインメント」会長として、タレントの発掘と育成に全力を注いでいる [全文を読む]

日本 「豊かな胸」を愛でる言葉を次々に創り出し慈しむ歴史

NEWSポストセブン / 2015年04月23日07時00分

堀江しのぶや細川ふみえといった巨乳タレントが活躍した。 「この頃から、『男性は大きい胸が好き』ということを女性たちがはっきり自覚し始めた。“寄せて上げて”時代の始まりです。それを象徴するギャグがパイレーツの『だっちゅーの』でした」(同前) その後も、「微乳」「美乳」「ワカパイ」「スイカップ」「スライム乳」など、数え切れないほどの「おっぱい語」が造られてきた [全文を読む]

“グラビア界のジェニファー・ロペス”はあの遺伝子を継ぐラテン系、巨乳から肉尻に時代は動いた!

週プレNEWS / 2015年03月12日20時10分

かとうれいこ、堀江しのぶなど伝説のアイドルを数々送り出し、一世風靡したイエローキャブの元社長にして、現・サンズエンタテインメント会長の野田義治氏が、秘蔵っ子として現在売り出し中の次世代アイドル、それが岡田サリオ(21)だ。 日本人の父とスペイン系フィリピン人のハーフ美女である彼女はバレエダンサーを経て昨年、芸能界入り。デビューして半年ながら数々の漫画誌のグ [全文を読む]

ついに倒産した「イエローキャブ」10大事件簿!(1)野田元社長が語る創業から全盛期まで

アサ芸プラス / 2015年03月04日09時55分

同社は故・堀江しのぶ(享年23)=B89・W59・H90=を第1号タレントに、80年に発足(当初は「黒澤プロモーション」名義、88年に改称)。堀江の夭折で危機に陥ったが、89年にかとうれいこ(46)=B86・W58・H84=が、翌90年に細川ふみえ(43)=B94・W59・H87=が相次いでデビューし、世に「巨乳ブーム」を巻き起こした。 そんな「繁栄」の [全文を読む]

堀江しのぶから佐藤江梨子まで…イエローキャブ「破産」までの栄枯盛衰

アサ芸プラス / 2015年02月16日17時59分

1980年設立のイエローキャブは、堀江しのぶやかとうれいこなどバストが売りのグラビアアイドルをメインに据えて成功。その後も雛形あきこ、小池栄子、佐藤江梨子らが「イエローキャブ軍団」と呼ばれ、グラビアを席巻した。 「最盛期には所属タレントの写真集が立て続けに発売され、まるで月刊誌のようなペースでした。部数も10万部超は当たり前で、その印税だけでも毎月、数千 [全文を読む]

一世風靡の“雛(ひな)ポーズ”誕生から20年、伝説のグラビアポーズとは?

週プレNEWS / 2014年09月12日11時00分

また、“グラビアアイドル”という言葉を世に知らしめたのは、1983年に登場した巨乳アイドルの堀江しのぶになるだろう。 そして、その後のグラビア界の節目となるのが、今からちょうど20年前に“雛ポーズ”で一世を風靡した雛形あきこの存在だったと、アイドル評論家の村山ひとし氏は語る。 「雛形あきこさんはグラビアデビュー時、高校2年生でした。先輩の細川ふみえさんや、 [全文を読む]

経営不振で身売り決定! 芸能プロ「イエローキャブ」の事実上消滅でささやかれる“戦犯”の名前

日刊サイゾー / 2014年04月24日13時00分

「かつては野田義治氏が率い、故・堀江しのぶさん、かとうれいこ、細川ふみえらグラビア界を席巻した巨乳タレントを続々と世に送り出したが、親会社との確執で野田氏が離脱。新体制になってからは社長が社内でクビを吊るなど、パッとしなかった。現在の所属タレントは6人だが、まともに稼いでいるのは小池と佐藤の2トップだけ。関連会社を設立してグラドルを育成しようとしたが、経 [全文を読む]

巨乳帝国「イエローキャブ」が消滅危機…小池栄子と佐藤江梨子の行方に熱視線

メンズサイゾー / 2014年03月21日12時00分

かつては当時の社長・野田義治氏が堀江しのぶ(88年没=享年23)、かとうれいこ(45)、細川ふみえ(42)らを発掘し、巨乳グラドル路線で業界を席捲。業界では“巨乳帝国”とうたわれ、大手プロの一角を占めるまで成長した同事務所だが、その終焉の時が迫っているという。 一時は栄華を誇った同事務所だが、野田氏のワンマン経営によって資金繰りが悪化。パチンコチェーンの傘 [全文を読む]

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