王貞治のニュース

王貞治が育む元料亭女将との同棲愛「僕には必要な人」

デイリーニュースオンライン / 2015年11月08日12時30分

常勝軍団を作り上げた最大の功労者といえば「世界の王」こと王貞治・球団会長(75)だ。 その王貞治氏の知られざるプライベートをフライデー11月28日号(講談社)がキャッチした。同誌は「王貞治が稲田朋美似美女と日本一の愛情同棲」と題した記事で年下熟女との熟年事実婚生活を写真付きで報じている。 掲載されたのは、都内のスーパーで2人で買い物する写真。その姿はまる [全文を読む]

【プロ野球】王貞治の本塁打や金田正一の400勝を凌駕する”偉大な記録”とは

デイリーニュースオンライン / 2016年03月10日12時00分

王貞治の868本塁打、金田正一の400勝など、プロ野球には「抜くのは不可能」とされる記録がいくつかある。登板数が減った昨今、先発投手の記録は未来永劫抜かれない、と言っても過言ではないだろう。 そんなことを考えていると、「抜かれない」とされる各記録の「突出度」はどれぐらいかが気になった。そこで、各記録を「ベスト5までの合計数のうち、何%を占めているか」で算出 [全文を読む]

レジェンドたちが伝えたい野球への愛。ON対談初の書籍化『ONの”メッセージ”』発売!

PR TIMES / 2015年09月18日12時43分

~NHK『サンデースポーツ』司会:星野仙一 「長嶋茂雄×王貞治 対談」 完全版~ 初の書籍化 NHK「サンデースポーツ」マンスリーキャスターを務めた星野仙一氏の呼び掛けで実現した、長嶋茂雄氏×王貞治氏の対談。 本年4月に放送され話題を呼んだ対談の完全版が書籍に!『ONの”メッセージ”』10月1日(木)ぴあ株式会社より発売 報道関係者各位 御中 【伝達事項】 [全文を読む]

孫正義 長者日本一への⑦決断 ダイエー買収で王監督に学んだ人格者の凄み(2)「ドリームホークス」も検討

アサ芸プラス / 2012年09月18日10時54分

孫は、11月26日、監督の王貞治と会った。幼いころから野球好きだった孫は、当然、世界のホームラン王である王貞治に憧れを抱いていた。買収したあとも、王に監督を続けてほしいと要請した。 王も、それまで孫とは面識はなかったが、孫正義という凄い経営者がいるということは認識していた。 笠井から見ると、生きている世界は異なっていても、たがいに同じ勝負師としての嗅覚が、 [全文を読む]

侍ジャパン・小久保監督が退任の意向表明…ファンからは続投を望む声も

しらべぇ / 2017年03月24日17時30分

王貞治氏から説得を受け就任小久保氏は2013年に代表の監督に就任。当初秋山幸二氏や落合博満氏、古田敦也氏らが有力候補とされたが、いずれも固辞したといわれる。就任の理由について小久保氏は、恩師である王貞治氏に「断れないところまで説得されたため」と発言。自ら進んで監督に名乗り出たわけではなく、王氏直々に打診され、決意した模様だ。過去のWBCで連覇を成し遂げた [全文を読む]

WBC小久保監督が守り続けてきた王貞治氏の「教え」とその人間力

まぐまぐニュース! / 2017年03月21日10時00分

我らが侍ジャパンの指揮を執るのは小久保裕紀監督ですが、小久保氏が王貞治氏の薫陶を受けたのはよく知られる話です。無料メルマガ『致知出版社の「人間力メルマガ」』では、小久保監督が忠実に守り続けたという「王貞治氏からの教え」が紹介されています。 小久保監督と王監督 WBC日本代表監督の小久保裕紀さん。試合後、王貞治さんと勝利の喜びを分かち合う様子が感動的でした。 [全文を読む]

ご存知ですか? 3月21日は第1回WBC王ジャパン優勝の日です

文春オンライン / 2017年03月21日07時00分

2006年のきょう、3月21日(以下も含め日付はすべて日本時間)には決勝戦が米サンディエゴのペトコ・パークで行なわれ、王貞治監督率いる日本がキューバを下して優勝をはたした。試合中、日本は火曜の昼間だったが、テレビ中継の瞬間最高視聴率は50%を超えた。 もっとも、王ジャパンはここにいたるまで、決勝どころか準決勝進出すら危ぶまれた。第2ラウンドでは、アメリカに [全文を読む]

プロ野球史上最高のスターは長嶋茂雄!現役で2位に輝いたのは…

しらべぇ / 2017年02月22日21時00分

長嶋茂雄・王貞治・落合博満・野村克也・福本豊・清原和博・野茂英雄・松坂大輔イチロー・松井秀喜・小笠原道大・新庄剛志・ダルビッシュ有・中田翔・大谷翔平結果、1位に輝いたのはやはり長嶋茂雄(164票)。2位には日本が世界に誇るヒットメーカー・イチロー(119票)がランクインし、3位は世界のホームラン王・王貞治(80票)だった。この3人は他を圧倒しており、日本プ [全文を読む]

【プロ野球】表と裏!? 天国と地獄!? 王貞治、野村克也、阿部慎之助ら首位打者と打率最下位を獲得した男たち

デイリーニュースオンライン / 2016年12月31日16時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■王貞治(巨人) 三冠王に2回輝き、首位打者も5回獲得している「世界の王」こと王貞治。この球史に輝く大打者も、現役最終年となる1980年に打率最下位を経験している。 引退を決断した際の「王貞治としてのバッティングができなくなった」という発言が有名だが、現役最終年は本塁打こそ30本放っている [全文を読む]

【プロ野球】《惜別・野球人2016》いぶし銀、名スカウト、野武士……。今年もまた別れの季節が

デイリーニュースオンライン / 2016年12月26日17時05分

しかし、当時はまだ王貞治の円熟期。試合に出られない日が続いた。また、広島戦ではミスター赤ヘル・山本浩二との比較で「偽こうじ」という心ないヤジが飛ぶことも。 だが、出場すれば結果を出し、巨人第43代4番打者として出場した7試合で、2本塁打、打率.379。また、代打としても活躍し、巨人の代打打率歴代1位となる打率.274を記録した。1984年にロッテに移籍する [全文を読む]

フォーカス