鈴木潤のニュース

代表取締役および役員の異動に関するお知らせ

3 / 2014年11月13日10時00分

1 異動の内容 (1) 代表取締役の異動(平成26年11月7日付) 氏名 新役職 旧役職 鈴木潤一 代表取締役社長 取締役副社長 田名瀬崇 取締役副社長 代表取締役社長 (2) 取締役の異動(平成26年11月7日付) 新任取締役 五内川拡史 退任取締役 青木智英 (3) 監査役の就任(平成26年11月7日付) 新任監査役 青木智英2 異動の理由前社長の田名 [全文を読む]

岐阜がDF鈴木潤、FW瀧谷亮との契約更新を発表

2 / 2016年12月09日16時25分

▽FC岐阜は9日、DF鈴木潤(23)、FW瀧谷亮(22)との契約を更新したことを発表した。 ▽鈴木は今季の明治安田生命J2リーグで20試合に出場し、瀧谷は26試合4ゴールを記録している。両選手は、クラブの公式サイトを通じて次のように語った。 ◆DF鈴木潤 「今シーズン1年間応援ありがとうございました。来シーズンはチームとしても個人としても、今シーズンを超え [全文を読む]

岐阜vs町田 試合記録

2 / 2016年10月22日16時56分

【J2第37節】(長良川) 岐阜 1-2(前半0-0)町田 [岐]エヴァンドロ(59分) [町]谷澤達也(73分)、仲川輝人(83分) [岐]鈴木潤(5分)、阿部正紀(50分)、エヴァンドロ(54分)、崔誠根(82分) [町]土岐田洸平(56分) 観衆:4,674人 主審:小屋幸栄 副審:竹田明弘、福岡靖人 [FC岐阜] 先発 GK 1 常澤聡 DF 2 [全文を読む]

京都vs岐阜 試合記録

2 / 2016年10月19日18時41分

【J2第36節】(西京極) 京都 1-0(前半0-0)岐阜 [京]アンドレイ(90分+6) [岐]レオミネイロ(54分)、野垣内俊(60分)、鈴木潤(90分+5) 観衆:7,299人 主審:井上知大 副審:木川田博信、日高晴樹 └復活石櫃がラストプレーで京都救う [京都サンガF.C.] 先発 GK 1 菅野孝憲 DF 2 菅沼駿哉 DF 6 本多勇喜 DF [全文を読む]

すでに今季J2でフル出場も経験、岐阜が中京大DF鈴木潤の入団内定を発表

2 / 2015年12月11日20時00分

FC岐阜は4日、中京大DF鈴木潤の来季入団内定を発表した。 愛知県出身の鈴木は、市立船橋高を経て中京大に進学。14年には全日本大学選抜にも選ばれた。今季は岐阜の特別指定選手として登録されており、リーグ戦は2試合に出場。6月14日の札幌戦ではフル出場を経験していた。クラブは「タイミングの良いオーバーラップからのクロスの精度が高く、フィジカルも強い」と評価した [全文を読む]


岐阜が中京大DF鈴木の加入内定を発表、2015シーズンは特別指定選手として2試合でプレー

2 / 2015年12月04日13時08分

▽岐阜は4日、中京大DF鈴木潤(22)が来シーズンから加入することが内定したと発表した。▽愛知県出身の鈴木は、市立船橋高から中京大学に進学。2014年には全日本大学学生選抜にも選出され、2015年には特別指定選手として岐阜でリーグ戦2試合に出場した。鈴木はクラブの公式サイトを通じてコメントを残している。「来季からFC岐阜に加入することになりました鈴木潤です [全文を読む]

[鈴木潤]【「立憲主義違反」の主張のおかしさ 1】~単なるレッテル貼りが目的~

2 / 2015年09月16日11時00分

前回の投稿の後、安全保障関連法案は衆議院を通過し、参議院での採決も迫りつつあります。この間、「集団的自衛権の限定容認が合憲かどうか」についての議論は出尽くしたと言っていいでしょう。前回指摘したように、政府案の我が国を守るための限定的な集団的自衛権であれば、砂川判決によってサポートされているとみることは十分可能です。実際にも、政府は、合憲性の説明をする際に「 [全文を読む]

[鈴木潤]【集団的自衛権の行使は合憲である!その1】~砂川判決を踏まえて~

2 / 2015年07月03日11時00分

国会では集団的自衛権の行使の合憲性を巡って激しい対立が続いています。報道では違憲のスタンスを採るものが多いようですが、果たしてそうでしょうか。私は、少なくとも政府案の範囲であれば、集団的自衛権の行使は合憲と考えています。そもそも集団的自衛権は、国際法上、個別的自衛権と共に、各国に「固有の権利」(国連憲章51条)とされていて、わが国にも当たり前に認められてい [全文を読む]

[鈴木潤]【集団的自衛権の行使は合憲である!その2】~砂川判決を踏まえて~

2 / 2015年07月03日11時00分

前回に続いて、砂川判決を踏まえながら、集団的自衛権の問題を考えていきます。砂川判決については「争点になったのは、憲法9条が個別的自衛権を認めているかどうかだけだから、最高裁が認めたのは個別的自衛権の行使だけだ」という見方もあります。裁判所の判断は必ずしも争点だけに限られるものではありませんし、前回書いたとおり、判決の表現も個別的自衛権に限定していません。た [全文を読む]

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