常見陽平のニュース

電通、清原、SMAP、乙武――2016年を振り返る~河崎環、おおたとしまさ、田中俊之、常見陽平座談会【後編】

プレジデントオンライン / 2016年12月29日14時45分

今年1年で気になったことは?働き方改革、長時間労働、不倫、清原和博逮捕、SMAP解散、乙武問題……河崎環、おおたとしまさ、田中俊之、常見陽平という40代男女の論者4人がそれぞれのキーワードで、2016年を振り返る。 12月15日、下北沢B&Bにて、河崎環氏の処女作『女子の生き様は顔に出る』の刊行を記念したトークイベント「真剣40代男女しゃべり場 生き方、働 [全文を読む]

不惑のはずが惑ってばかり。40代は生きづらい?~河崎環、おおたとしまさ、田中俊之、常見陽平座談会【前編】

プレジデントオンライン / 2016年12月29日14時15分

今の40代は生きづらい?河崎環、おおたとしまさ、田中俊之、常見陽平という男女4人の論者が真剣に「40代男女の生きづらさ」について話し合います。 12月15日、東京・下北沢の書店「B&B」で、女性コラムニスト河崎環氏の処女作『女子の生き様は顔に出る』の刊行を記念したトークイベント「真剣40代男女しゃべり場 生き方、働き方忘年会議」が開催された。登壇者は河崎氏 [全文を読む]

ネットニュースはどう変化してきたか?私がライター初心者だった頃の事件【イベント情報アリ】

しらべぇ / 2015年03月22日20時00分

出演者は、私、常見陽平の他、この「しらべぇ」主筆のタカハシマコト氏、「東洋経済オンライン」の編集者武政秀明氏と一緒に、ネットニュースの現在とこれからについて語り合う。2人は、私が心から信頼している、間違いないスキルとパッションの持ち主である。 ネットニュースで読まれる記事、支持される記事の書き方、サイト運営のコツなどプロ向けの話から、ネットニュースの裏話 [全文を読む]

TOKYO FM×オールアバウト×テレビ東京×大日本印刷 4社共同で就活生応援イベント「就活ホンネ塾」を11月6日開催

PR TIMES / 2013年10月22日14時12分

~TV・ラジオ・WEB・書籍、4つのメディアを通じ、“みる、きく、ふれるシューカツ”を提案 ~大橋未歩・伊藤洋一・岸博幸・常見陽平が就活生に秘策を伝授!!株式会社エフエム東京(本社:東京都千代田区、代表取締役社長 千代勝美)、株式会社オールアバウト(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長 兼 CEO:江幡哲也)、株式会社テレビ東京(本社:東京都江東区、代表取締 [全文を読む]

【直撃インタビュー】青木真也はなぜ、レジェンド桜庭和志と戦うのか?

しらべぇ / 2015年11月08日09時00分

■なぜこのタイミングでレジェンド桜庭と戦うのか?常見陽平(以下、常見):今回、青木選手に伺いたいことは、ずばり年末に開催される格闘技のビッグイベントRIZINにおける桜庭選手との試合についてです。なぜこのタイミングで青木選手が戦うことに?青木真也(以下、青木):ひとことで言うなら、日本の格闘技シーンをもう一度メジャーに持っていくためですね。日本のテレビ局が [全文を読む]

“若き老害”常見陽平、女子サッカー選手 安藤梢、若者研究家 原田曜平、スキージャンプ 葛西紀明のスペシャルブログ各界のトップランナーが送る「社会人になる君たちへ、今伝えたいこと」キャリタス就活

PR TIMES / 2015年10月20日17時58分

株式会社ディスコ(本社:東京都文京区、代表取締役社長:夏井丈俊)は、10月より、就職情報サイト『キャリタス就活2017』のスペシャルコンテンツで、人材コンサルタントの常見陽平さん、女子サッカー選手の安藤梢さん、スキージャンプ選手の葛西紀明さん、博報堂ブランドデザイン若者研究所リーダーの原田曜平さんのブログを開始いたします。各界のトップランナーから、就職活動 [全文を読む]

「あの一発屋」って言うなよ!ピンクサファイアのボーカルAYAに会ってきた!

しらべぇ / 2015年09月19日19時00分

■ SHOW-YA主催の「NAONのYAON2015」出演が話題に 常見陽平(以下、常見):お会いできて光栄です。今年の4月にSHOW-YA主催のガールズロックの祭典「NAONのYAON2015」でライブを拝見したのですよ。すごい盛り上がりでしたね。一発屋をバカにするな! 「P.S.I LOVE YOU」の熟女バンドは実にロックだった AYA:記事に取り上 [全文を読む]

石川明×常見陽平「サラリーマンの新しい生き方“社内起業”のススメ」トークイベント 9月15日下北沢B&Bで開催!

PR TIMES / 2015年09月04日11時33分

ユーキャン学び出版部発行の書籍『はじめての社内起業 「考え方・動き方・通し方」実践ノウハウ』の著者で、カリスマ新規事業インキュベータの石川明さんと、働き方評論家・常見陽平さんによるトークイベントを、2015年9月15日に下北沢B&Bで開催します。通信教育を手掛ける株式会社ユーキャン(東京都新宿区 代表取締役社長:品川 泰一)発行の書籍『はじめての社内起業 [全文を読む]

【アマチュアバンドに朗報】秒速で「劇的に上手くなるコツ」をプロに聞いてきたぞ!

しらべぇ / 2015年07月09日17時00分

ハードロックバンドConcerto Moon、BLOOD Ⅳなどの元ドラマーで、高田馬場のバズーカスタジオの広報担当でもある長田昌之氏にインタビューを行い、上達のコツを聞いてきた! 「しらべぇ」だけで読めるお宝情報で差をつけろ! ■今「おやじバンド」が熱い! 常見陽平(以下、常見):僕らアラフォー世代は、80年代後半に起きた「バンドブーム」の頃に青春真っ [全文を読む]

【24年ぶり武道館公演】アラフォーの青春バンド「PERSONZ」に直撃インタビュー!

しらべぇ / 2015年06月11日17時00分

彼らの想いを、受け止めて欲しいッ! ■あの名曲は逆境から生まれた 常見陽平(以下、常見):今日はお会いできて光栄です。約25年くらい前、私が中学生だった時からファンでした。 JILL:ありがとうございます。 常見:今日は、26日に開催される武道館ライブやこれからの活動について、たっぷりお話できればと思います。まずPERSONZといえば、「DEAR FRIE [全文を読む]

今ほど上司をあやつれる時代はない? 不安で淋しい上司の扱い方とは

週プレNEWS / 2014年11月20日06時00分

会社と仕事を知り尽くした人材活用のプロ、常見陽平(つねみ・ようへい)氏の言葉を聞いてほしい。長引く不況下で職場のムードも人間関係も激変した今、むしろ上司は部下にあやつられることを望んでいるのかも? ■上司たちはいつも不安のなかにいる! ―一体、どうすれば上司をあやつれるのでしょう? 「まずは、上司がどういう人たちなのか理解することですね。例えば、今の課長ク [全文を読む]

「リクルートは人材輩出企業」は幻想?「元トップ営業」あふれる謎、永遠の新興企業の素顔

Business Journal / 2014年10月11日01時00分

そんなまさに勢いに乗る同社だが、「常に積極的に新たな価値を提供している」「優秀な人材が多い」という世間が抱く同社へのイメージは「幻想」だと異論を唱えるのが、同社OBで評論家・コラムニストの常見陽平氏だ。 今回は9月に『リクルートという幻想』(中央公論新社)を上梓した常見氏に、「同社の陥っている時代錯誤とは?」「同社の“社格”は、なぜ上がらない?」「同社が [全文を読む]

幹事になって通い慣れた「ホーム」を持てば必ずモテる?

AOLニュース / 2013年10月09日14時36分

そんな現実的な出会いの一つとして、「幹事こそが近道だ」と語るのは、人材コンサルタントで評論家の常見陽平氏。自著『ちょいブスの時代』のなかで、バーベキューやハイキング、異業種交流会などで務める幹事の"おいしいポイント"を紹介しています。 まず、幹事の魅力といえば、幹事同士で付き合う可能性があるということ。準備をしている過程で幹事同士が仲良くなるケースはよく [全文を読む]

新しい価値や利益を生み出す“ネオ社畜”の道を極めよとの指摘

NEWSポストセブン / 2013年01月30日07時00分

しかし、人材コンサルタントの常見陽平氏はあえて今「社畜」としての道を極めることが、厳しい時代を勝ち残る術だと喝破する。 * * * 「社畜」という言葉は字面からしてイメージが非常に悪い。インターネット上を中心に、「会社の家畜(歯車として奴隷のように働く者)」という意味で使われる用語だが、「会社組織にしがみつくだけの馬鹿な奴ら」という侮蔑のニュアンスが含まれ [全文を読む]

「内定者の声」から生まれた就活サイト『THE RECRUIT SUIT COMPANY』がオープン!!

PR TIMES / 2012年07月23日09時12分

また、『就活の神さま』『親は知らない就活の鉄則』など多数の就活、キャリア関連の著書を持ち、現在でも多数の大学生を前に講演活動を行うジャーナリストの常見陽平さんもによるコラム【常見陽平コラム(コンテンツ3.)】。 さらに、就職活動が本格的に始まる10月には、スペシャルコンテンツを紹介します。 [全文を読む]

"働き方改革"という絶対無理な"死にゲー"

プレジデントオンライン / 2017年06月07日09時15分

千葉商科大学専任講師の常見陽平さんは、新著『なぜ、残業はなくならないのか』(祥伝社)で、この問題に正面から向き合いました。常見さん渾身の「自著解説」をお届けします――。 ■日本の労働社会の普遍的・根本的矛盾 この春、『なぜ、残業はなくならないのか』(祥伝社)を上梓した。我が国における長時間労働の本質的な問題について解き明かしたものである。「国をあげた最大の [全文を読む]

30~40代が大学生に指南する「人生の転び方」 立派に見える大人も恥ずかしい黒歴史はある

東洋経済オンライン / 2017年05月29日08時00分

■みんな大学時代はコケている常見陽平(以下、常見):ご著書『大学1年生の歩き方 先輩たちが教える転ばぬ先の12のステップ』(左右社)は実にロックだと思いました。売れることを度外視しているというか(笑)。ターゲットは明確だけど、マーケットはどうよ、という。いまや本を読まない大学生が約5割という時代なのに(笑)。でも、この本は大学生活の「転び方」と「立ち上がり [全文を読む]

東芝、電通、LIXIL 忘れてはいけない「日本経済」重要発言まとめ

文春オンライン / 2017年05月04日11時00分

新書『なぜ、残業はなくならないのか』の著者であり、千葉商科大学国際教養学部専任講師の常見陽平氏は、残業がなくならない理由を日本の雇用システム、労働市場にとって「合理的」だからであるとして、「問題の本質的な解決のためには、仕事の絶対量、任せ方の改善に踏み込まなくてはならない。単なる改善を改革と呼んではいけない」と指摘している(現代ビジネス 4月25日)。規 [全文を読む]

「働き方改革」のズレまくりな議論にモノ申す 誰のために何のためにやっているのか

東洋経済オンライン / 2017年05月02日08時00分

常見陽平(以下、常見):皆さんにまず問いかけたいことがあります。「働き方改革」にわくわくしていますでしょうか?(場内シーン、一部苦笑)■生活が楽しくなるイメージは浮かばない常見:この空気感がすべてを物語っているように思います。安倍晋三政権は働き方改革を「国を挙げた最大のチャレンジ」と位置づけました。しかし、今行われている議論は、当初、掲げていたこととズレて [全文を読む]

祝祭日数世界1位!日本人は休みすぎ!?

プレジデントオンライン / 2017年04月24日09時15分

千葉商科大学の常見陽平氏は、日本人が上司や同僚の目を気にしてしまう背景について、「人に仕事をつける」のが日本型、「仕事に人をつける」のが欧米型だと説明する。 「『仕事に人をつける』モデルでは業務内容や責任を明確にできますが、『人に仕事をつける』モデルでは、ある人に複数の業務が紐づけられ、仕事の終わりが見えなくなります」 欧米では、契約によって自分の仕事が [全文を読む]

フォーカス