高橋秀樹のニュース

2位渡辺謙&杏!「理想の父娘だと思う芸能人」1位の仲良し親子は

VenusTap / 2016年06月14日20時40分

■第3位:高橋秀樹&高橋真麻(9票)「理想の父&娘はどの芸能人ですか?(単一回答)」という質問で、見事第3位にランクインした親子は、俳優・高橋秀樹とフリーアナウンサー・高橋真麻。バラエティ番組などでも度々共演し、親子関係について語るなどその仲の良さは有名でしょう。高橋秀樹はとにかく娘を厳しく育てたそうで、高橋真麻の学生時代の門限は6時だったという噂も……。 [全文を読む]

爆笑問題・太田光氏が激怒する「芸人批評」をどう考えるか?

メディアゴン / 2016年03月23日07時20分

高橋秀樹[放送作家]* * *筆者(高橋秀樹)とライター・高橋維新(弁護士)が書いたネット記事に対して、爆笑問題の太田光さんがラジオで激怒したそうです。ネット上では太田さんが「キレた」「激怒した」と表現していますが、それは太田さんの芸の持ち味だ、と筆者は思いますので、興味深く拝見しています。少なくとも筆者は批評をただの批判としては書かないようにしています。 [全文を読む]

<放送作家・高橋秀樹の本気提案>テレビ番組企画「カヴァーズ(COVER's)」を公開提案!

メディアゴン / 2015年09月25日16時00分

公開テレビ番組(コンテンツ)企画書企画・高橋秀樹【タイトル】『カヴァーズ(COVER’s)』【提案先】TBS様。フジテレビ様。Netflix様。NHK様。日本テレビ様。テレビ朝日様。テレビ東京様。各BS局様。Hulu様、WOWWOW様。ドワンゴ(ニコニコ動画)様。電通様。博報堂様。他興味をお持ちのすべてのメディア様。【企画意図】私たちは、先人が残した、優れ [全文を読む]

パパ似の男を好きになる!? 理想の父娘2位「渡辺謙&杏」…1位は

Menjoy / 2016年06月26日06時30分

あなたと父親に似た関係の親子もランクインしているでしょうか!? ■3位:高橋秀樹&高橋真麻 “理想の親子関係の父・娘芸能人ランキング2016”で3位になっているのは、9票を獲得した高橋秀樹さん&高橋真麻さん親子です。 選出の理由には「どんな自分でも一番の味方でいてくれるあんな父がいたから、マーサさんもあんなに素直で素敵な人になれたんだと思う」という声もあ [全文を読む]

約3人に1人の女性が「自分のお父さんとパートナーは似ている」 4割以上が「将来は自分の父親のような人と結婚したい」 ~理想の親子関係の「父・娘」芸能人ランキング2016、圧倒的1位は関根親子~

DreamNews / 2016年06月14日11時00分

男泣きだなと思った(30代前半) ・決して泣かない父が、バージンロードで泣いていた(20代後半) ・花嫁の手紙を読んだ時父親が泣いているのを見て、私も思わず泣いてしまった(20代後半)■理想の親子関係の「父・娘」芸能人ランキング2016圧倒的に支持を集めた1位は、関根勤&関根麻里 調査で、『あなたの理想の父&娘はどの芸能人ですか(単一回答)』という質問をし [全文を読む]

<ひょうきんディレクター、三宅デタガリ恵介です>フジテレビの名物ディレクターが「バラエティ制作一筋44年」を本に

メディアゴン / 2015年07月29日07時10分

高橋秀樹[放送作家/日本放送作家協会・常務理事]* * *近すぎて書評がすごく書きづらい。筆者が放送作家に成り立ての頃から使ってくれた元フジテレビの三宅恵介ディレクターが書き下ろし本を出した。タイトルは「ひょうきんディレクター、三宅デタガリ恵介です」(新潮社)である。本のタイトルに自分の名前をつけるあたりは実に三宅さんらしい。これは三宅さん一流の照れの裏が [全文を読む]

周星馳監督「西遊記〜はじまりのはじまり〜」は、東アジアの「スター・ウォーズ」になった?

メディアゴン / 2015年01月04日00時05分

高橋秀樹高橋秀樹]* * *快作「少林サッカー(2001)」のチャウ・シンチー(周星馳:Stephen Chow)が監督・製作・脚本を担当した映画「西遊記〜はじまりのはじまり〜」が面白い。筆者が見たのは11月22日。場所は渋谷TOHOシネマ。客の入りは4割ほど。こういうはっきりと笑いを狙った映画の観客が少ないのは、笑いを「修行」と考える筆者のような人間か [全文を読む]

<悪い素人と悪い編集>11月22日の放送で「めちゃ✕2イケてる」が犯した2つの間違い

メディアゴン / 2014年11月24日00時10分

高橋秀樹[放送作家]* * *11月22日土曜日放送のフジテレビ「めちゃ×2イケてるッ!」(以下「めちゃイケ」)は、2つの間違いを犯していた。1つ目は「素人の使い方」、2つ目は「編集の方針」である。1つ目の「素人の使い方」の話から始めよう。11月22日放送時の企画は「ユニークな食べ物(まずい、売れない)」「もう懲りたと言ってしまうような食べ物」を食べに行く [全文を読む]

<若いブサイクがいない?>イケメンばかりでは日本のドラマはダメになる

メディアゴン / 2017年06月07日07時30分

高橋秀樹[放送作家/日本放送作家協会・常務理事]* * *今、「醜男で25歳以下で芝居のうまい男優」を主人公にしたテレビドラマを日本でつくろうと仮定する。ジーっと考えるが、30年以上、放送作家としてテレビ業界におり、それなりに芸能界を知っているつもりの筆者でも、その名前が思い浮かばない。ようは、この範疇に当てはまる男優が今、日本にはいないのである。「若い醜 [全文を読む]

<「あなそれ」高視聴率化の理由>女は自分以外の不義には道徳的である

メディアゴン / 2017年06月04日08時03分

高橋秀樹[放送作家/日本放送作家協会・常務理事]* * *2018年のNHK大河ドラマが西郷隆盛だというので、関連図書が続々出版されている。筆者らの世代(60代)の西郷隆盛の権威と言えば小説家・海音寺潮五郎(明治34〜昭和52)氏だが、氏の膨大な著書のひとつ「史伝・西郷隆盛(文春文庫)」を、読んでいてつい、声をあげて笑ってしまった。大奥や御三家、大藩など、 [全文を読む]

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