藤浪晋太郎のニュース

【プロ野球】セの”タイトル争い”を里崎智也、駒田徳広、西崎幸広らがガチ予想

デイリーニュースオンライン / 2016年04月03日16時05分

(ボールを)つかまえるのは非常に上手いバッターなので、僕は首位打者に挙げました」(山崎) 【投手タイトル編】 <里崎予想> 最多勝&防御率:菅野智之(巨人) 奪三振:藤浪晋太郎(阪神) <駒田予想> 最多勝&奪三振…藤浪晋太郎(阪神) 防御率:菅野智之(巨人) <西崎予想> 最多勝&奪三振:藤浪晋太郎(阪神) 防御率:藤川球児(阪神) <山崎予想> 最多勝 [全文を読む]

「+Style」、阪神タイガースとコラボレーションしたリストバンド型の活動量計「UP3 阪神タイガースモデル」を限定販売!

PR TIMES / 2016年09月20日17時27分

さらに、阪神タイガースの藤浪晋太郎選手がデザインを監修した「UP3 藤浪晋太郎モデル」をコレクターズ特別BOXとして50セット限定で販売します。「UP3 藤浪晋太郎モデル」は、「UP3」に「Tigers」のチームロゴと背番号・選手名「19 FUJINAMI」がプリントされており、さらにオリジナルのロゴ入りACアダプタが付属します。価格は「UP3 阪神タイガ [全文を読む]

『藤浪晋太郎×大谷翔平』 プロ初の投げ合いを完全生中継!

PR TIMES / 2014年03月05日09時31分

藤浪晋太郎投手(阪神タイガース)と大谷翔平選手(北海道日本ハムファイターズ)が、プロ入り後初の投げ合いが予定されるオープン戦『阪神 vs 北海道日本ハム』(3月8日開催)を試合終了まで完全生中継します。 高校時代を含め過去2回の対決では、いずれも打者・大谷が投手・藤浪を攻略したものの、試合は藤浪に軍配があがりました。3度目となる今回、プロ入り後初となる“投 [全文を読む]

藤浪晋太郎と大谷翔平が1対1で本音を語り合う!GAORA SPORTSで特別対談番組の放送が決定!

PR TIMES / 2015年11月27日11時12分

今シーズン松坂大輔以来となるプロ入り後3年連続2桁勝利を挙げ、最多奪三振のタイトルを獲得した藤浪晋太郎。一方プロ入り後“二刀流”で投打に活躍、2015年シーズンには開幕投手を務め、最多勝利、最優秀防御率、最高勝率の投手3冠を達成した大谷翔平。阪神タイガース、北海道日本ハムファイターズの主催ゲームを徹底放送しているGAORA SPORTSでは、「藤浪晋太郎× [全文を読む]

【プロ野球】乱闘が起こる確率は…オールスター“サプライズ”を勝手に大予想

デイリーニュースオンライン / 2015年07月16日15時00分

大阪桐蔭時代にバッテリーを組んだ1学年上の先輩・藤浪晋太郎(阪神)の対戦はもっともドラマがある組み合わせだろう。 中継は2試合とも「資料集め」に定評があるテレビ朝日が担当する。夏の甲子園を放送するABC朝日放送が系列局にあるので、甲子園の映像がふんだんに使われるだろう。「高校時代にはバッテリー」「2012年の甲子園で春夏連覇」「思い出の地・甲子園で2人があ [全文を読む]

阪神・藤浪、楽天・森が登録抹消 27日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年05月27日13時15分

阪神は27日、藤浪晋太郎の出場選手登録を抹消した。 藤浪は今季ここまで7試合に登板し、3勝3敗の防御率2.66。5月14日以降は白星がなく、前夜26日のDeNA戦では制球に苦しみ6回途中3失点で自身2連敗となった。なお、藤浪に代わってきょうDeNA戦で先発する青柳が登録された。 また、楽天は森雄大、オリックスは山崎福也の登録を抹消した。森は26日の西武戦で [全文を読む]

谷繁氏がみた阪神・藤浪晋太郎

ベースボールキング / 2017年05月23日10時00分

20日に放送された『ニッポン放送ショウアップナイター ヤクルト - 阪神戦』で解説を務めた谷繁元信氏は、同日に行われたヤクルト戦に先発した藤浪晋太郎(阪神)の投球について語った。 この日の藤浪は初回、「立ち上がりは一番いいですよ」(谷繁氏)と力の抜けたフォームからキレのいいボールを投げ込み、三者凡退に打ち取る最高の立ち上がり。 しかし、3回突如乱れる。先頭 [全文を読む]

【阪神】マスコミは迷わずメッセンジャーを「エース」と書くべきだ

文春オンライン / 2017年05月12日11時00分

たとえばスポーツ報知(4/11)には「阪神・金本知憲監督(49)が10日、悩める若きエースの藤浪晋太郎投手(22)に『小細工禁止令」を発令した』という記述が見られ、東京スポーツ(5/4)も「エース・藤浪晋太郎投手(22)が7四球ながら8回途中1失点で3連勝を飾った」と書いていた。スポーツ報知と東京スポーツという決して阪神寄りではない両紙は、藤浪にエースの称 [全文を読む]

藤浪vs井納、早くも2度目の投げ合い! 27日のセ・リーグ試合予定

ベースボールキング / 2017年04月27日14時30分

予告先発は藤浪晋太郎と井納翔一、両右腕は13日(横浜)の対戦に続き、早くも2度目の投げ合いとなる。 藤浪はその13日の試合で8回1失点を好投し、今季初勝利を挙げた。その後、インフルエンザを発症し一旦登録を外れたが、最短の10日で一軍復帰。当初は前日に先発する予定だったが、スライドして今季初めて甲子園のマウンドに登る。 井納は20日の広島戦以来、中6日での先 [全文を読む]

エース・藤浪が一軍復帰!代わりに新井良太が抹消…26日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年04月26日15時12分

阪神は26日、藤浪晋太郎を一軍登録した。 藤浪は16日にインフルエンザA型に感染。次回の先発登板が未定となっていたが、26日に甲子園で行われるDeNA戦に先発登板することになり、一軍登録となった。 代わりに新井良太が登録抹消。新井は代打での出場が主だったが、ここまで7試合に出場し、打率.000(7-0)と結果を残せていなかった。 ■日本ハムファイターズ - [全文を読む]

阪神・藤浪が登録抹消…伊藤隼太が昇格 16日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年04月16日14時00分

◆ 復調の兆しも... 阪神は16日、藤浪晋太郎の登録を抹消。伊藤隼太を一軍登録した。 4月4日の今季初登板では5回を投げて四死球9つの大乱調。畠山和洋に投じた頭部付近の死球を巡って大乱闘となるなど、厳しいスタートとなった藤浪の2017年シーズン。それでも前回登板の13日・DeNA戦では8回を1四球に抑え、1失点の好投。今季初勝利を掴んでいた。 復調の兆し [全文を読む]

【プロ野球】各球団が警戒? 荒れ球・藤浪晋太郎のこれまでの“デッドボール”を振り返る

デイリーニュースオンライン / 2017年04月08日17時05分

4月4日、ヤクルト対阪神の試合で藤浪晋太郎(阪神)が畠山和洋(ヤクルト)の肩口に、あわや顔面というデッドボールを当て、両軍入り乱れての乱闘に発展した。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! 藤浪といえば、阪神ファンですら“コントロールがよい”とは口が裂けても言えず、荒れ球で知られている。 昨シーズンまでのプロ4年間で与死球は32 [全文を読む]

初登板へ、WBC戦士が昇格 4日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年04月04日16時30分

阪神はホーム開幕となるヤクルト戦へ向け、藤浪晋太郎を一軍登録した。 世界の舞台で戦ってきたWBC戦士たちの今季初登板に注目だ。 <4月4日の公示情報> ※再登録=4月14日以降 ■ 北海道日本ハムファイターズ -登録- 39 高梨裕稔 / 投手 =抹消= 42 エスコバー / 投手 ■ 福岡ソフトバンクホークス -登録- 41 千賀滉大 / 投手 ■ 東北 [全文を読む]

【プロ野球】小野泰己こそ藤川球児の「火の玉ストレート」を継ぐ男。将来、小野が「大エース」と呼ばれるために

デイリーニュースオンライン / 2017年03月05日16時05分

「投手豊作年」のドラフトにあって、大谷翔平(日本ハム)、藤浪晋太郎(阪神)らの世代としては一足遅れて注目されることとなったのだ。 思い返してみると、小野が目標とする藤川は1998年のドラ1投手。高知商時代には甲子園に出場し、将来のエースとして大きな期待を寄せられるなか、阪神に入団。しかし、度重なる故障に悩まされ、潜在能力を発揮できぬままファーム暮らしが続い [全文を読む]

阪神の勝ち頭といえば…最近10年の最多勝を振り返る

ベースボールキング / 2017年03月03日10時00分

◆ メッセが5度、年度別最多勝利 近年阪神の先発といえば、能見篤史、メッセンジャー、藤浪晋太郎、それより少し前でいえば現在中継ぎの安藤優也、現役を引退した下柳剛、DeNAでプレーする久保康友、ロッテのスタンリッジなどがいた。 2007年以降の10年間で年度別のシーズン最多勝利を振り返ると、07年が下柳の10勝、08年が安藤の13勝、09年が能見の13勝、1 [全文を読む]

【プロ野球】激走サトノダイヤモンド! 有馬記念で予想を的中させたプロ野球選手は誰だ!?

デイリーニュースオンライン / 2016年12月31日17時05分

「◎」は本命、「○」は対抗、「▲」は単穴、「△」は連下 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■2016年 有馬記念 結果 1着:(11)サトノダイヤモンド 2着:(1)キタサンブラック 3着:(2)ゴールドアクター ■1着馬を的中させた選手・OB 1着:(11)サトノダイヤモンド ◎大谷翔平(日本ハム) ◎藤浪晋太郎(阪神)≪ [全文を読む]

【プロ野球】《裏タイトル・投手編》今年の最多登板、最多投球回数は? 裏タイトル獲得者は誰だ!?

デイリーニュースオンライン / 2016年12月14日17時05分

【最多与死球】 山中浩史(ヤクルト):与死球9 藤浪晋太郎(阪神)/青柳晃洋(阪神)/バルデス(中日)/ジョーダン(中日):与四球8 果敢に内角を突く“こわい投手”の勲章。前年までは藤浪晋太郎(阪神)が2年連続でトップだったが、今季急浮上したのは燕のサブマリン・山中浩史(ヤクルト)。独特のインステップアンダースローで内角を厳しく突いた。阪神のルーキー・青 [全文を読む]

【プロ野球】巨人・菅野智之の勝負強さを歴代名投手と徹底比較

デイリーニュースオンライン / 2016年05月09日12時05分

その後も話題性の多い藤浪晋太郎や大谷翔平の陰に隠れていたが、その後の安定ぶりをみると、まさに「日本のエース」と言っても過言ではない存在に成長している。 ■歴代名投手にヒケを取らない投球内容 菅野はプロ2年目にMVPに輝いたが、2リーグ制以降、プロ2年以内でMVPに輝いた投手は以下の6人しかいない。 <2リーグ制以降、プロ2年以内でMVPに輝いた投手> ・稲 [全文を読む]

【プロ野球】ゴメスも走る!アニキ阪神の走塁に“超変革”の兆し

デイリーニュースオンライン / 2016年04月10日16時04分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■藤浪晋太郎・地獄のリレー競争以来の走りっぷり 4月5日・巨人戦(東京ドーム)で今年の阪神を象徴するシーンが見られた。 巨人の先発は、昨シーズン阪神が5勝もの白星を献上したアーロン・ポレダだ。 初回、1番・高山俊がレフト前ヒットで出塁、2番・横田慎太郎は、セーフティバントの構えは見せるもの [全文を読む]

中西清起氏 坂口1番で不動打線組めればヤクルト連覇予想

NEWSポストセブン / 2016年03月20日07時00分

●個人タイトル予想 セ=首位打者:梶谷隆幸(横浜)or山田哲人(ヤクルト)、川端慎吾(ヤクルト)、本塁打王・打点王:筒香嘉智(横浜)、最多勝:菅野智之(巨人)orジョンソン(広島)、藤浪晋太郎(阪神)、最多奪三振:藤浪晋太郎(阪神) パ=首位打者・本塁打王・打点王:柳田悠岐(ソフトバンク)、最多勝、最優秀防御率、最多奪三振:大谷翔平(日本ハム) ※週刊ポ [全文を読む]

フォーカス