黒田博樹のニュース

黒田博樹投手、広島東洋カープ電撃復帰記念! マンガ「誰がために ~黒田博樹物語~」を無料WEBコミックマガジン「ヤングアニマルDensi」で3月13日0時から配信!!

10 / 2015年03月12日12時00分

黒田博樹投手、広島東洋カープ電撃復帰記念! マンガ「誰がために ~黒田博樹物語~」を無料WEBコミックマガジン「ヤングアニマルDensi」で3月13日0時から配信!!今季から広島カープに復帰した黒田博樹投手の激闘と今年への決意を描いています。<作者>漫画:吉原基貴、原案協力・取材:戸塚啓、協力:広島東洋カープ。黒田博樹投手、広島東洋カープ電撃復帰記念! マ [全文を読む]

【プロ野球】黒田引退! カープファンの筆者がアンケートを募って選んだ黒田博樹のベストゲームトップ3!!

4 / 2016年10月28日17時05分

黒田博樹引退」 覚悟はしていた。しかし、現実を目の当たりにし、とてつもない悲しみに襲われているファンは多いのではないだろうか? そこで、広島のために心血を注いで奮闘してくれた黒田博樹投手に敬意を表し、広島ファンの筆者が、仲間に募ったアンケートを元に独断で選んだ、黒田のベストゲームトップ3をここに紹介したい。 (国内復帰後限定) ※野球の見方が変わるスマ [全文を読む]

<淡麗極上〈生〉/淡麗プラチナダブル新TVCM>元プロ野球選手の黒田博樹さん、引退後初となるTVCMに登場!「まっすぐな生き様」をアメリカの荒野で堂々表現

3 / 2017年03月30日09時24分

今回新たに放映開始となる新TVCMには、プロ野球引退後初のTVCM出演となる黒田博樹さんを起用。淡麗や、淡麗を愛し飲み続けていただいているお客様に共通する「ぶれない姿勢」と、葛藤しながらも「まっすぐ」でぶれない姿勢を貫き通す黒田さんの生き様を重ね合わせることで表現しました。撮影の舞台となったのはアメリカ・カリフォルニア州の広大な荒野に伸びた一本道。黒田さん [全文を読む]

【プロ野球】《2016年カープ通信簿・投手編》神っていた今シーズンの総まとめ。ライターが独断でつけた通信簿

3 / 2016年12月23日17時05分

※通信簿は「大変よくできました」(5)、「よくできました」(4)、「まぁまぁです」(3)、「もう少し」(2)、「頑張りましょう」(1)の5段階評価、選手は背番号順に掲載、選手名の前の数字は背番号 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■優勝を置き土産に引退した黒田博樹、エースへと成長した野村祐輔 11 福井優也 13試合:5勝 [全文を読む]

【プロ野球】広島は交流戦が苦手?過去の傾向と今シーズンの対策に迫る

3 / 2016年06月03日18時05分

黒田博樹の鷹退治に期待大 まず、初戦の相手はロッテ。敵地QVCマリンフィールドに乗り込んでの一戦となるのだが、QVCといえば、2009年の惨劇がよぎるファンも多いことだろう。 1イニングに15失点…。日本記録を更新した歴史的敗戦の記憶がファンの脳裏には鮮明に焼きついているのだ。そのためQVCでの一戦に対し、恐怖を感じているファンは数知れない。 続いての [全文を読む]

最古の兵法書を読んでわかった、日本が中国・韓国と相容れない理由

3 / 2016年02月12日06時00分

黒田博樹投手の志 武を秩序を生み出す力と捉えると、どういう秩序を目指すのか、という志が問われる。この点について「闘戦経」はこう説く。 人の道を説く儒教は戦いには弱く、戦いの場では死ぬしかない。謀略ばかり練っている人は人から信用されず、いざという時は逃げるしかない。…策略ばかりで生きてきた人が名を残したりすることはない。 儒術(じゅじゅつ)は死し、謀略は逃 [全文を読む]

【プロ野球】経験をフィードバック! 川崎宗則(ソフトバンク)で思い出すNPBに復帰した日本人メジャーリーガー

2 / 2017年05月11日16時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■「男気」で広島を優勝に導いた黒田博樹 近年では何と言っても、惜しまれつつ引退した黒田博樹(元広島ほか)だろう。 2007年オフに広島を去り、ドジャースへ入団。先発として活躍し、2010年には11勝。渡米後初となる2ケタ勝利をマークした。2012年にヤンキースへ移籍すると自己最多の16勝を [全文を読む]

球春捕れたて大放出!プロ野球「覆面スクープ座談会」(2)「陰のコーチ」は黒田博樹氏

2 / 2017年04月29日17時56分

A セ・リーグのディフェンディングチャンピオン・広島はどう? レジェンド右腕の黒田博樹氏(42)が引退し、先発ローテに大きな穴があくのではと心配されていたよな。C いや、それも問題はなさそうです。4年目の九里亜蓮(25)、2年目の岡田明丈(23)、さらにはドラ1ルーキー・加藤拓也(22)と、次から次へと若手が結果を出しているから、黒田氏の穴は十分埋まると思 [全文を読む]

【プロ野球】各球団が警戒? 荒れ球・藤浪晋太郎のこれまでの“デッドボール”を振り返る

2 / 2017年04月08日17時05分

■レジェンド・黒田博樹が激怒 2015年4月25日の広島戦。2回裏、1死一塁でバッターは黒田博樹でバントの構え。1球目はヒザ元へのストレート、2球目は頭付近のボールで黒田をのけ反らせた。藤浪も帽子を取って謝ったが、なんと直後の3球目も黒田の腰めがけて一直線。これには黒田も激怒し、「なめとんのか!」とマウンド上の藤浪を一喝し、両軍がベンチから飛び出す事態に [全文を読む]

【プロ野球】黒田博樹の穴は九里亜蓮が埋める!? カープを日本一に導くキーマンはこの3選手だ!

2 / 2017年03月31日17時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■黒田の穴を埋めるのは九里亜蓮だ! 昨シーズン限りでチームの大黒柱・黒田博樹が引退。先発陣の弱体化が懸念される広島。 昨シーズンの黒田は24試合に登板して10勝8敗、防御率3.09の好成績を挙げ、先発3本柱の一角を担った。投球回も151回2/3と規定投球回数を達成している。 また成績のみな [全文を読む]

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