山口百恵のニュース

2月25日(火)創刊!『山口百恵「赤いシリーズ」DVDマガジン』

PR TIMES / 2014年02月13日11時38分

「赤いシリーズ」から山口百恵出演5タイトルがDVDマガジンとして発売へ! 1970年代に人気を博した大映テレビ制作によるドラマ「赤いシリーズ」。 放送開始から40周年記念となる今年、「赤いシリーズ」全10タイトルの中から、山口百恵が出演した「疑惑」「運命」「衝撃」「迷路」「死線」の5タイトルがDVDマガジンとして講談社から2月25日(火)に創刊される。全3 [全文を読む]

山口百恵、春夏秋冬が味わえる新感覚のベストアルバムついに発売!

okmusic UP's / 2017年05月25日00時00分

山口百恵のベストアルバム『GOLDEN☆BEST山口百恵 日本の四季を歌う』が5月24日にリリースされた。【その他の画像】山口百恵1973年にシングル「としごろ」で歌手デビューし、結婚をきっかけに引退したが、今なおその輝きを失うことのない、昭和を代表する歌姫であり、スーパースターの山口百恵。 『GOLDEN☆BEST山口百恵 日本の四季を歌う』は従来のヒッ [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】山口百恵ものまね芸人“カトリーナ陽子” その過去に松本人志が衝撃 「えげつない人生やな!」

TechinsightJapan / 2016年08月07日18時05分

カトリーナ陽子による山口百恵のものまねは、ダウンタウンの2人も似ていると素直に認めるほどハイレベルだ。その彼女が山口百恵のものまねをするようになったいきさつを明かしたところ、意外な境遇に松本人志が「えげつない人生やな!」と目を丸くした。 8月4日に放送された『ダウンタウンDX』(読売テレビ・日本テレビ系)ではいつもと違った趣向で“DX限定 モノマネショー1 [全文を読む]

「私、山口百恵です」女性自身編集部への電話の理由

WEB女性自身 / 2013年05月07日07時00分

昭和を代表するスター『山口百恵』がデビューしてもう、40年。本誌はデビューからずっと、百恵さん(54)に迫り続けてきた。ときには電話をもらい、ときには諭され、ときには逆に追いかけられて……。あのとき書けなかった『女性自身』“百恵番”記者が初告白する、百恵さんの実像。「あの……、山口百恵のコラムを担当している記者さんはいますか?」と電話がかかってきたのは、夜 [全文を読む]

山口百恵の次男・三浦貴大の“ハロヲタ発覚”で、モー娘。に「新時代」が来る!?

日刊サイゾー / 2017年04月13日09時00分

山口百恵&三浦友和の次男で、俳優として活躍中だ。 きっかけは、4月6日放送の『「ぷっ」すま』(テレビ朝日系)に番宣で出演したときのこと。 ユースケ・サンタマリアが不意に「三浦くんと共通点が……」と話し始めたかと思いきや、その内容は意外にも、三浦がユースケと同じ「ハロヲタ」であるということ、さらに、「モーニング娘。’17の小田さくら推し」という暴露だったのだ [全文を読む]

橋本奈々未は山口百恵の再来!?「引退宣言」が高評価

日刊大衆 / 2016年11月06日22時00分

世間では引退を前に評価が急上昇しており、「山口百恵みたいでカッコイイ!」と称賛を集めている。 「もともと橋本は“アイドルになったのはお金のため”と話していました。実家の経済状況がかなり厳しかったらしく、弟の学費などを工面できるのかと不安だったそうで、それが乃木坂に入った理由だったということです。しかし、橋本が活躍を続けてきたおかげで弟は大学に行けるようにな [全文を読む]

死後婚、臨死体験、SM、猟奇殺人……。GWに見たい! 封印スレスレな「変愛系アイドル映画」ベスト5を発表!

おたぽる / 2016年04月30日13時00分

まずは“伝説のアイドル”山口百恵主演作から。14歳で芸能界デビューした山口百恵は歌手として「ひと夏の経験」などのヒット曲を放つ一方、女優としての活躍も目覚ましかった。川端康成原作『伊豆の踊子』(74)、三島由紀夫原作『潮騒』(75)と今考えるとかなりアブない文豪たちの作品で映画女優としてのキャリアをスタート。そんな文芸路線第3弾として製作されたのが大地主 [全文を読む]

山口百恵、春夏秋冬で綴る“ベスト・アルバム”発売!

Entame Plex / 2017年05月24日16時00分

1973年にシングル「としごろ」で歌手デビューし、結婚をきっかけに引退をしたが、今なおその輝きを失うことのない、昭和を代表する歌姫でありスーパースターの山口百恵。 本日24日に発売された『GOLDEN☆BEST山口百恵 日本の四季を歌う』では、従来のヒット曲を年代順、チャート順に収録するのではなく、“日本の四季”というテーマのもと、彼女がレコーディングした [全文を読む]

その実績で?堀北真希の“山口百恵扱い”に昭和世代が「意義あり!」

アサ芸プラス / 2017年03月03日09時59分

「人気のピークで若くして引退という意味で、あの山口百恵(現・三浦百恵)さんと堀北さんを重ね合わせる報道が多い。それに対し、往年の百恵さん世代が“別にいいけど、少なからず意義あり”といった気分のようです。スポーツ紙の報道では堀北が百恵さんに憧れていたと書かれていますが、2人の世代が違いすぎるだけに“こじつけ”だろうと疑う人もいるようですね。旦那さんが俳優で、 [全文を読む]

GLIM SPANKYが山口百恵の名曲をカバー!

Smartザテレビジョン / 2017年02月11日09時08分

GLIM SPANKYは、山口百恵の「ロックンロール・ウィドウ」('80年)、浅川マキの「それはスポットライトではない」('76年)、ジャニス・ジョプリンの「MOVE OVER」('71年)をカバー。また、オリジナル曲「大人になったら」('15年)も披露する。 山口百恵の「ロックンロール・ウィドウ」についてボーカルの 松尾レミは選曲理由を「山口百恵さんが [全文を読む]

JY 最新シングルに山口百恵のカバー曲MVを収録

dwango.jp news / 2016年11月30日00時04分

この度、11月29日に山口百恵のカバー曲『夢先案内人』のMusic Videoが、3rd Single『フェイク』初回生産限定盤のDVDにスペシャル収録される事が発表された。この音源は2016年夏にリリースされたJYの2nd Single『好きな人がいること』にカップリングとして収録されている。 そして、このMusic Videoを手掛けたのも、山口百恵[全文を読む]

蘇る!山口百恵「赤いシリーズ」の“衝撃”(3)原知佐子が語る山口百恵の魅力

アサ芸プラス / 2014年05月08日09時58分

「私たちレギュラーの役者陣が一緒にお昼を食べる小さなお店があって、そこにちゃんと1人で顔を出してくれたわよ」 そんなあたたかさを持つ“悪女”から見て、女優・山口百恵の魅力とは何だったのか──。 「吉永小百合さんと同じで、下半身がしっかりしていたことじゃないかしら。日本人で長く人気を得るのは、ああいう体型の人だったと思う」 神秘性の中に絶妙のバランスで大衆性 [全文を読む]

蘇る!山口百恵「赤いシリーズ」の“衝撃”(1)百恵は飛び抜けて光っていた

アサ芸プラス / 2014年05月01日09時58分

70年代を代表するスーパースター・山口百恵は、みごとな幕引きとともに表舞台から姿を消した。数々の名曲や映画の功績も忘れがたいが、百恵を国民的なヒロインに導いたのは「赤いシリーズ」にほかならない。ひたむきな演技と先の読めない展開は、百恵と一体化した「赤い血の物語」であった──。 出生の秘密、悲運な事故、禁じられた愛、嫉妬、復讐、美しい嘘‥‥そして、ついに明か [全文を読む]

世良公則が山口百恵以来、35年ぶりにコラボした女性シンガーとは?

okmusic UP's / 2014年04月18日16時00分

【その他の画像】世良公則世良が女性シンガーとコラボするのは、1979年にテレビ音楽番組『MUSIC FATR』で山口百恵とともにポール・マッカートニー&ウイングスの「マイ・ラブ」を歌唱して以来、実に35年ぶりとなる。 この春に営業を終えるSTB139。世良公則は、2001年6月4日のSTB139初登場以来、当会場において累計65公演を行い、ホームグラウンド [全文を読む]

宇崎竜童「百恵さんが僕にくれた“作曲家としての誇り”」

WEB女性自身 / 2013年07月27日07時00分

1人は夫人でもある作詞家の阿木耀子(68)、もう1人は歌手の山口百恵(現・三浦百恵さん=54)だ。「山口百恵さんは、作曲家としての僕の“誇り”の中心にいる方です。僕が『作曲家として誇り高く生きたい』と思うようになったのは、約4年間、山口百恵さんと仕事をさせていただいたから。僕にとって彼女は、それくらい大きな存在です」(宇崎さん・以下同) 宇崎さんは、百恵さ [全文を読む]

ザ・ベストテン「視聴率40%の伝説」(1)第一回に山口百恵がいない

アサ芸プラス / 2013年03月22日10時00分

山口百恵、松田聖子、中森明菜、そして小泉今日子。番組にとって、この4人が張り切ってくれたからこそ、こちらもすごく刺激された。歌手の人たちと直接の会話はしなかったけど『この美術はどうですか?』というのは、いつも胸のうちで語りかけていたよ」 TBSで長らく美術デザインを担当した三原康博は、番組のスタートから10年にわたって関わった「ザ・ベストテン」を振り返 [全文を読む]

1000人アンケート「夢の紅白歌合戦」大トリは山口百恵

アサ芸プラス / 2012年11月14日11時00分

山口百恵さんで「いい日旅立ち」。 「紅組の大トリを務める山口百恵に対抗できる同世代の歌手はいませんからね。白組のトリは次世代の氷川くんに任せましょう」 ステージ中央に置かれたマイクを拾い上げ、しっとりと歌い始める山口百恵。大みそかの夜、日本中が23年ぶりの美声に酔いしれる──。オヤジ視聴率60%は確実? 【関連記事】 1000人アンケート「夢の紅白歌合戦」 [全文を読む]

数字をもってることでは別格の「花の中3トリオ」

NEWSポストセブン / 2017年02月11日07時00分

* * *「ワイドショーや女性週刊誌の“顧客”に馴染みがあるから」というのが最大の理由ではあるのだが、ここにきてまた「花の中3トリオ」こと、山口百恵、桜田淳子、森昌子が“話題”を振りまいている。 日本テレビ系『スター誕生!』に合格し、芸能プロダクションからスカウトを受けてデビューをした3人。森昌子は抜群の歌唱力を誇り、桜田淳子はエンゼルハットと脚線美で男 [全文を読む]

意外な2位は山口百恵、世の女性が考える「理想の妻な女性芸能人」1位は?

WooRis / 2016年06月18日20時00分

■2位:山口百恵続いて、同調査で2位になった女性は山口百恵さん。結婚を機に芸能界を引退した話は有名で、家庭のために仕事を諦める姿は夫に献身的に尽くすイメージも強そう。「妻たるもの、やはり夫に尽くしてこそ幸せ!」と考える女性は、夫のために仕事を辞め専業主婦になっている妻を“理想の妻”と感じる傾向もあるのかもしれません。現代では女性の社会進出が進み、結婚しても [全文を読む]

山口百恵や「GORO」etc… 篠山紀信「僕の写真は時代の映し鏡」

Woman Insight / 2015年08月30日16時50分

WI 篠山さんが撮影された山口百恵さんも「時代と寝た女」と言われていましたよね。 篠山 山口百恵さんは、1970年代を代表する人で73年にデビューして80年に引退しちゃうんだけど、70年代を語るうえで彼女抜きでは語れない。だから百恵さんの写真や曲を見たり聞いたときに「あのとき自分は浪人してたなぁ。あの子と付き合ってたなぁ。この写真は『GORO』の激写だっ [全文を読む]

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