菊池涼介のニュース

侍ジャパンがWBC決勝トーナメント進出!功労者はあの苦労人

しらべぇ / 2017年03月22日08時00分

■チームを守備で救った菊池涼介要所でホームランを放った4番筒香嘉智選手や、勝負強さをみせた中田翔選手、3本塁打の山田哲人選手など、打者の好調ぶりが目立った予選ラウンド。そんななか、1番の功労者と評価されているのがセカンドを守る菊池涼介選手だ。打率こそ低調ながら、その華麗な守備で何度も窮地を救い、チームに勢いを与えた。なかでも大きかったのが、初戦のキューバ戦 [全文を読む]

攻守で存在感をみせる『2番・セカンド』菊池涼介

ベースボールキング / 2017年03月10日11時45分

2試合連続本塁打を放った筒香嘉智(DeNA)、初戦のキューバ戦に先発した石川歩(ロッテ)、オーストラリア戦で好救援をみせた岡田俊哉(中日)、千賀滉大(ソフトバンク)、同試合で決勝弾を放った中田翔(日本ハム)といった選手たちの活躍が光ったが、セカンド・菊池涼介(広島)の存在も忘れてはならない。 菊池といえば、広い守備範囲と強肩で普通の選手がアウトにすること [全文を読む]

【プロ野球】菊池涼介(広島)、秋山翔吾(西武)…。今季12球団の2番打者を比較! 攻撃的2番打者は誰だ!?

デイリーニュースオンライン / 2016年11月23日17時05分

(成績は2番スタメン出場時のもの) 広島東洋カープ 菊池涼介140試合:打率.315(572打数180安打)/13本塁打/56打点/23犠打/OPS.790 田中広輔1試合:打率.000(3打数0安打)/0本塁打/0打点/0犠打/OPS.250 読売ジャイアンツ 橋本到35試合:打率.206(126打数26安打)/2本塁打/10打点/17犠打/OPS.5 [全文を読む]

【プロ野球】いざ出陣! 侍ジャパンのカープ戦士・鈴木誠也、菊池涼介はWBCでも「神れる」のか!?

デイリーニュースオンライン / 2017年01月27日17時05分

残り1名には田中広輔の名前も挙がっているが、現時点では、広島からは鈴木誠也、菊池涼介の2人が選出されている。 今回は、鈴木と菊池を過去3大会のWBCに出場した広島選手と比較しながら、彼らが代表でどのような活躍ができるのか考察してみたい。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■出番に恵まれなかった過去3大会 過去の3大会には、広 [全文を読む]

広島・菊池涼介が“最強の2番打者”である理由

ベースボールキング / 2017年01月17日11時30分

◆ 安打と犠打がトップ! 昨年、広島25年ぶりのリーグVに大きく貢献した菊池涼介。3月に開催されるWBCにも初参戦するとあって、現在ハイペースで調整中だ。 菊池といえば球界を代表する守備の名手。時に“変態的”とも称される高い守備力を誇るがゆえ、打撃で注目を集めることはさほど多くない。 そんな男も、昨季は181安打を放って最多安打の栄誉を獲得。初めての個人タ [全文を読む]

松田龍平、広島カープ・菊池涼介選手とモヒカン姿で夢のコラボ!

Entame Plex / 2016年02月25日20時33分

このたび、本作の舞台となった広島県を本拠地とするプロ野球球団:広島東洋カープの菊池涼介選手とコラボレーションしたポスターが公開された。 本作は、オリジナル脚本で挑む沖田修一監督の元に、主演の松田をはじめ、柄本明、前田敦子、もたいまさこ、千葉雄大ら豪華キャストが集結し、広島に浮かぶ四島でオールロケを敢行したことでも話題に。 松田演じる永吉が7年ぶりに妊娠した [全文を読む]

【カープ女子必読】どこまでも捕りに行く男! 菊池涼介が語る「守備・打撃・菊池ジャパン・野球革命」

ダ・ヴィンチニュース / 2015年10月16日11時00分

本書の著者は、このような驚異の言葉でそのプレーが形容される、プロ野球広島カープの二塁手、菊池涼介選手です。 【画像あり】ダ・ヴィンチニュースはこちら 『二塁手革命』の目次を見ると、守備編、打撃編、走塁編…と、野球関係書にあるような章立て。さらに「キクチの守備論」「ライト前を守るセカンド」「二番の役割」「外角への対応策」「キクチ式トレーニング法塁」「キクチの [全文を読む]

【ギース尾関しらべぇ】 全米を震撼させたカープ驚愕のプレーベスト3

しらべぇ / 2014年12月08日17時00分

第3位 菊池涼介選手の超絶グラブトス! 先日行われた日米野球で魅せた菊池涼介選手のグラブトスは観てるものすべての度肝を抜くほどのファインプレーでした。そのプレーがなんとあのメジャーリーグ公式サイトで特集されたのです! さらに「日本のセカンド菊池涼介のプラトン的なグラブトスの理想像を前に、永遠を垣間見ることが出来ただろう。」との激烈な賞賛も。正直何を言って [全文を読む]

【プロ野球】各球団が警戒? 荒れ球・藤浪晋太郎のこれまでの“デッドボール”を振り返る

デイリーニュースオンライン / 2017年04月08日17時05分

菊池涼介の胸へズドン! 2014年9月12日の広島戦。すっぽ抜けた球が菊池涼介の左胸を直撃。前の回に阪神はマートンが死球を受けていたこともあって、両軍首脳陣が睨み合い。警告試合が宣告された。 ■レジェンド・黒田博樹が激怒 2015年4月25日の広島戦。2回裏、1死一塁でバッターは黒田博樹でバントの構え。1球目はヒザ元へのストレート、2球目は頭付近のボー [全文を読む]

広島・緒方監督、鈴木4番構想「成長が見られれば」

ベースボールキング / 2017年03月27日18時20分

昨季は田中広輔、菊池涼介、丸佳浩、新井貴浩、鈴木誠也、野村祐輔、ジョンソン、ジャクソン、中崎翔太といった選手たちの活躍が目立ち、圧倒的な強さで25年ぶりのリーグ優勝を達成した。 投手陣に目を向けると、今季はチームの精神的支柱だった黒田博樹が現役を引退。先発ローテーションの枠が1枚空いた。この穴埋め役として緒方監督は「大瀬良、九里に期待している」と2013 [全文を読む]

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