菊池涼介のニュース

侍ジャパンがWBC決勝トーナメント進出!功労者はあの苦労人

しらべぇ / 2017年03月22日08時00分

■チームを守備で救った菊池涼介要所でホームランを放った4番筒香嘉智選手や、勝負強さをみせた中田翔選手、3本塁打の山田哲人選手など、打者の好調ぶりが目立った予選ラウンド。そんななか、1番の功労者と評価されているのがセカンドを守る菊池涼介選手だ。打率こそ低調ながら、その華麗な守備で何度も窮地を救い、チームに勢いを与えた。なかでも大きかったのが、初戦のキューバ戦 [全文を読む]

【ギース尾関しらべぇ】 全米を震撼させたカープ驚愕のプレーベスト3

しらべぇ / 2014年12月08日17時00分

第3位 菊池涼介選手の超絶グラブトス! 先日行われた日米野球で魅せた菊池涼介選手のグラブトスは観てるものすべての度肝を抜くほどのファインプレーでした。そのプレーがなんとあのメジャーリーグ公式サイトで特集されたのです! さらに「日本のセカンド菊池涼介のプラトン的なグラブトスの理想像を前に、永遠を垣間見ることが出来ただろう。」との激烈な賞賛も。正直何を言って [全文を読む]

自己犠牲ができる2番打者・菊池涼介

ベースボールキング / 2017年06月02日11時00分

今季はペゲーロ(楽天)、梶谷隆幸(DeNA)といった攻撃的な2番打者が主流になりつつあるが、広島の菊池涼介は数少ない自己犠牲のできる2番打者だ。 1日の西武戦で、これぞ2番打者という仕事を見せた。初回、先頭の田中広輔が二塁打で出塁し迎えた第1打席。この場面、田中を三塁に進めたいところ。菊池は2球連続でバントを試みるも失敗。2ストライクと追い込まれたが、1ボ [全文を読む]

【プロ野球】各球団が警戒? 荒れ球・藤浪晋太郎のこれまでの“デッドボール”を振り返る

デイリーニュースオンライン / 2017年04月08日17時05分

菊池涼介の胸へズドン! 2014年9月12日の広島戦。すっぽ抜けた球が菊池涼介の左胸を直撃。前の回に阪神はマートンが死球を受けていたこともあって、両軍首脳陣が睨み合い。警告試合が宣告された。 ■レジェンド・黒田博樹が激怒 2015年4月25日の広島戦。2回裏、1死一塁でバッターは黒田博樹でバントの構え。1球目はヒザ元へのストレート、2球目は頭付近のボー [全文を読む]

広島・緒方監督、鈴木4番構想「成長が見られれば」

ベースボールキング / 2017年03月27日18時20分

昨季は田中広輔、菊池涼介、丸佳浩、新井貴浩、鈴木誠也、野村祐輔、ジョンソン、ジャクソン、中崎翔太といった選手たちの活躍が目立ち、圧倒的な強さで25年ぶりのリーグ優勝を達成した。 投手陣に目を向けると、今季はチームの精神的支柱だった黒田博樹が現役を引退。先発ローテーションの枠が1枚空いた。この穴埋め役として緒方監督は「大瀬良、九里に期待している」と2013 [全文を読む]

小久保ジャパン・歴代メンバーの成績まとめ ~打者編~

ベースボールキング / 2017年03月23日10時00分

【小久保ジャパンでの通算成績】小林誠司21試 率.286(35-10) 本1 点7嶋基宏18試 率.237(38-9) 本0 点3炭谷銀仁朗12試 率.188(16-3) 本0 点2大野奨太9試 率.250(16-4) 本0 点2伊藤光7試 率.333(9-3) 本0 点1中村悠平5試 率.200(5-1) 本0 点2会沢翼2試 率.000(2-0) 本0 [全文を読む]

攻守で存在感をみせる『2番・セカンド』菊池涼介

ベースボールキング / 2017年03月10日11時45分

2試合連続本塁打を放った筒香嘉智(DeNA)、初戦のキューバ戦に先発した石川歩(ロッテ)、オーストラリア戦で好救援をみせた岡田俊哉(中日)、千賀滉大(ソフトバンク)、同試合で決勝弾を放った中田翔(日本ハム)といった選手たちの活躍が光ったが、セカンド・菊池涼介(広島)の存在も忘れてはならない。 菊池といえば、広い守備範囲と強肩で普通の選手がアウトにすること [全文を読む]

小久保監督&石川が“試合を作った”守備に感謝

ベースボールキング / 2017年03月08日06時51分

試合後、WBCの初戦という難しいシチュエーションで4回を最少失点に抑えて勝利投手になった石川歩、4安打4打点の活躍を見せた松田宣浩と会見場に現れた小久保裕紀監督が開口一番に称えたのは、前述の2人ではなく菊池涼介の守備だった。 侍ジャパンは初回、最も警戒していた1番のサントスに内野安打を許すと、2番・アヤラの三塁へのゴロを松田がファンブル。いきなり無死一、 [全文を読む]

侍ジャパン、CPBL選抜に敗戦 17安打、8失点と投手陣に不安を残す

ベースボールキング / 2017年02月28日22時35分

初回から追いかける展開となった侍ジャパンは、その裏、一死走者なしからソフトバンクとの練習試合で3安打の2番菊池涼介(広島)がフェンス直撃の二塁打で出塁。続く坂本勇人(巨人)は中飛に倒れたが、4番筒香嘉智(DeNA)がレフト線へタイムリーを放ちすぐさま同点に追いつく。 続く2回は先頭の松田宣浩(ソフトバンク)が左中間を破る二塁打で出塁すると、大野奨太(日本 [全文を読む]

侍ジャパン、ソフトBに4安打完封負け

ベースボールキング / 2017年02月25日16時10分

初回、2番菊池涼介(広島)、4番筒香嘉智(DeNA)のヒットで二死一、二塁とチャンスを作ったが、5番中田翔(日本ハム)が遊ゴロに倒れ無得点に終わる。 2回以降は、ソフトバンク投手陣に抑え込まれた。5回はWBCベネズエラ代表のスアレスを前に、松田宣浩(ソフトバンク)が空振り三振、大野奨太(日本ハム)が右飛、秋山翔吾(西武)が左飛と簡単に打ち取られた。 7回は [全文を読む]

各球団の今季日本人の最高年俸は誰?

ベースボールキング / 2017年01月29日18時00分

10年ぶりに日本一となった日本ハムは中田翔の2億8000万円、25年ぶりにリーグ優勝した広島は菊池涼介の1億4500万円だ。 また、ソフトバンクは日本人最高年俸選手が4億円で、松坂大輔、和田毅、摂津正、松田宣浩と4人いる。松坂、和田、摂津の3人は複数年契約ということもあり年俸は昨年から変動がないが、松田は1億8000万円アップで更改した。 ヤクルトの山田哲 [全文を読む]

田中が菊池、鈴木に続きWBCメンバー入り 広島から過去最多の3名選出

ベースボールキング / 2017年01月28日18時22分

これで広島からは、すでにメンバー入りしていた菊池涼介、鈴木誠也に続き3人目の代表入り。WBCでは過去最多の輩出人数となった。 初代王者に輝いた2006年の第1回では、黒田博樹と新井貴浩がメンバー入り。しかし、黒田が直前の壮行試合で負傷し、土壇場で参加辞退を余儀なくされた。2009年の第2回大会では、石原慶幸が城島健司(当時マリナーズ)、阿部慎之助(巨人) [全文を読む]

【プロ野球】巨人の「真顔の大型補強」に物申す! 8打者で231発。思い出したい2004年の史上最強打線!!

デイリーニュースオンライン / 2017年01月28日16時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■日本中が注目する山田哲人と菊池涼介の二塁手争い ヤクルトファンだけではなく多くの野球ファンが注目している日本代表の二塁手争い。打撃の山田哲人(ヤクルト)と守備の菊池涼介(広島)。どちらがスタメンをつかむのか。山田が有利との見立てが有力だが、それでも、ファンの意見は2つに分かれている。 昨 [全文を読む]

【プロ野球】《2016年カープ通信簿・野手編》神っていた今シーズンの総まとめ。ライターが独断でつけた通信簿

デイリーニュースオンライン / 2016年12月30日17時05分

■MVP・新井貴浩、最多安打・菊池涼介、ベストナイン・石原慶幸らがタイトル! 25 新井貴浩 132試合:打率.300/19本塁打/101打点 通信簿:大変よくできました(5) 40歳にしてかつての輝きを取り戻した。また、2000本安打、300号本塁打の金字塔を打ち立てるなどメモリアルなシーズンとなった。最終的にはMVPも獲得。紆余曲折を経て、最良の1年 [全文を読む]

【プロ野球】《裏タイトル・野手編》今年の二塁打王、三塁打王は? 気になる「裏タイトル」獲得者は誰だ!?

デイリーニュースオンライン / 2016年12月13日17時05分

【最多犠打】 菊池涼介(広島):23犠打 橋本到(巨人)/堂上直倫(中日):20犠打 菊池涼介(広島)が2年連続3度目の最多犠打に輝いた。昨年は49犠打だったが、今年のセ・リーグはバントが少ない傾向に。その結果、菊池は安打数と犠打数で同時トップに輝く史上初の快挙を成し遂げた。 【最多犠飛】 ロペス(DeNA):7犠飛 坂本勇人(巨人)/福留孝介(阪神)/ [全文を読む]

【プロ野球】菊池涼介(広島)、秋山翔吾(西武)…。今季12球団の2番打者を比較! 攻撃的2番打者は誰だ!?

デイリーニュースオンライン / 2016年11月23日17時05分

(成績は2番スタメン出場時のもの) 広島東洋カープ 菊池涼介140試合:打率.315(572打数180安打)/13本塁打/56打点/23犠打/OPS.790 田中広輔1試合:打率.000(3打数0安打)/0本塁打/0打点/0犠打/OPS.250 読売ジャイアンツ 橋本到35試合:打率.206(126打数26安打)/2本塁打/10打点/17犠打/OPS.5 [全文を読む]

【プロ野球】守備のタイトル、ゴールデングラブ賞発表! セ・リーグで激戦だったのはどのポジション!?

デイリーニュースオンライン / 2016年11月14日16時05分

■最多得票は菊池涼介 なお、セ・パを通じての最多得票は、二塁手部門の菊池涼介(広島)で、257票。4年連続4回目のゴールデングラブ賞受賞となった。 同じ二塁手で、打撃では史上初となる2年連続トリプルスリーを達成した山田哲人(ヤクルト)は7票。シーズン前はこの賞を目標のひとつに掲げていた山田だったが、毎日のようにスーパープレーを繰り出す菊池に、票数で大きく [全文を読む]

【プロ野球】25年ぶりの優勝にもっとも貢献したのは誰? カープのMVPをガチ予想!

デイリーニュースオンライン / 2016年09月13日17時05分

≪野手≫ 鈴木誠也(22歳) 116試合:打率.335(421-141)/24本塁打/85打点/15盗塁 菊池涼介(26歳) 128試合:打率.323(523-169)/13本塁打/54打点/13盗塁 新井貴浩(39歳) 120試合:打率.308(422-130)/18本塁打/98打点/0盗塁 ≪投手≫ ジョンソン(32歳) 24試合:14勝6敗/防御率 [全文を読む]

【プロ野球】開幕スタメンは後半戦開幕に生き残れた? 開幕戦→後半開幕戦の各球団スタメン比較《セ・リーグ編》

デイリーニュースオンライン / 2016年08月02日17時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■広島 ≪開幕オーダー≫ 1 遊 田中広輔 2 二 菊池涼介 3 中 丸佳浩 4 三 ルナ 5 左 エルドレッド 6 一 新井貴浩 7 右 下水流昂 8 捕 石原慶幸 ≪後半戦開幕オーダー≫ 1 遊 田中広輔 ◎ 2 二 菊池涼介 ◎ 3 中 丸佳浩 ◎ 4 一 ルナ ◎ 5 左 松山竜平 [全文を読む]

【プロ野球】今年のカープ打線と歴代最強の赤ヘル打線を検証

デイリーニュースオンライン / 2016年05月06日16時04分

今年の好調の要因は打線にアリ! 昨季は不調に終わった菊池涼介や丸佳浩が復活。通算2000安打を達成した新井貴浩やベテラン助っ人・エルドレッドも中軸として大活躍だ。5月1日終了時点で、チーム打率.283、165得点、32本塁打はいずれもリーグトップ。抜け目ない打線を構築している。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■今季の主な [全文を読む]

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