菊池涼介のニュース

【4月11日プロ野球全試合結果】広島・菊池涼介が5安打3打点の活躍で8連勝、ソフトバンク・千賀滉大が今季初勝利

サイクルスタイル / 2017年04月11日23時45分

■広島が怒濤の8連勝、菊池涼介は5安打3打点…巨人は菅野智之が5失点 広島は4月11日、東京ドームで巨人と対戦。14安打9得点の猛攻を見せ、9-6と逆転勝利を飾った。 広島は0-3と3点ビハインドで迎えた6回表、走者一、三塁の場面で巨人の阿部慎之助内野手のフィルダースチョイスで1点を返すと、続く好機で小窪哲也内野手が適時三塁打を放って3-3の同点とする。 [全文を読む]

侍ジャパンがWBC決勝トーナメント進出!功労者はあの苦労人

しらべぇ / 2017年03月22日08時00分

■チームを守備で救った菊池涼介要所でホームランを放った4番筒香嘉智選手や、勝負強さをみせた中田翔選手、3本塁打の山田哲人選手など、打者の好調ぶりが目立った予選ラウンド。そんななか、1番の功労者と評価されているのがセカンドを守る菊池涼介選手だ。打率こそ低調ながら、その華麗な守備で何度も窮地を救い、チームに勢いを与えた。なかでも大きかったのが、初戦のキューバ戦 [全文を読む]

攻守で存在感をみせる『2番・セカンド』菊池涼介

ベースボールキング / 2017年03月10日11時45分

2試合連続本塁打を放った筒香嘉智(DeNA)、初戦のキューバ戦に先発した石川歩(ロッテ)、オーストラリア戦で好救援をみせた岡田俊哉(中日)、千賀滉大(ソフトバンク)、同試合で決勝弾を放った中田翔(日本ハム)といった選手たちの活躍が光ったが、セカンド・菊池涼介(広島)の存在も忘れてはならない。 菊池といえば、広い守備範囲と強肩で普通の選手がアウトにすること [全文を読む]

【プロ野球】菊池涼介(広島)、秋山翔吾(西武)…。今季12球団の2番打者を比較! 攻撃的2番打者は誰だ!?

デイリーニュースオンライン / 2016年11月23日17時05分

(成績は2番スタメン出場時のもの) 広島東洋カープ 菊池涼介140試合:打率.315(572打数180安打)/13本塁打/56打点/23犠打/OPS.790 田中広輔1試合:打率.000(3打数0安打)/0本塁打/0打点/0犠打/OPS.250 読売ジャイアンツ 橋本到35試合:打率.206(126打数26安打)/2本塁打/10打点/17犠打/OPS.5 [全文を読む]

広島・菊池涼介が語った“侍J戦士”打撃不振の根本原因

日刊ゲンダイDIGITAL / 2017年04月23日09時26分

復活すると思うし、絶対やってくれると思っています」 こう言うのは広島の菊池涼介(27)。21日のヤクルト戦前、3月のWBCでともに日の丸を背負った中田に関してだ。菊池と中田は同じ学年。12年4月に常設化された侍ジャパンで何度もチームメートとなり、公私で親交が深い。盟友といえる間柄である。 中田は腰や手首に痛みを抱えながら、WBCを戦った。開幕から打撃不振に [全文を読む]

広島が怒濤の8連勝、菊池涼介が5安打3打点の爆発…巨人は菅野智之が5失点

サイクルスタイル / 2017年04月11日22時20分

さらに続く2死一、三塁の場面で、菊池涼介内野手が適時打を放って勝ち越しに成功。続く鈴木誠也外野手にも適時打が飛び出して6-3とリードを広げた。その後、マギー内野手に適時打を浴びるなど一時は巨人に追いつかれるも、7回表には菊池に2点本塁打が飛び出すなど打線がつながり、9-6と再びつきはなした。 投げては、3番手で登板した中田廉投手が1回2/3を無失点に抑え [全文を読む]

【プロ野球】いざ出陣! 侍ジャパンのカープ戦士・鈴木誠也、菊池涼介はWBCでも「神れる」のか!?

デイリーニュースオンライン / 2017年01月27日17時05分

残り1名には田中広輔の名前も挙がっているが、現時点では、広島からは鈴木誠也、菊池涼介の2人が選出されている。 今回は、鈴木と菊池を過去3大会のWBCに出場した広島選手と比較しながら、彼らが代表でどのような活躍ができるのか考察してみたい。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■出番に恵まれなかった過去3大会 過去の3大会には、広 [全文を読む]

広島・菊池涼介が“最強の2番打者”である理由

ベースボールキング / 2017年01月17日11時30分

◆ 安打と犠打がトップ! 昨年、広島25年ぶりのリーグVに大きく貢献した菊池涼介。3月に開催されるWBCにも初参戦するとあって、現在ハイペースで調整中だ。 菊池といえば球界を代表する守備の名手。時に“変態的”とも称される高い守備力を誇るがゆえ、打撃で注目を集めることはさほど多くない。 そんな男も、昨季は181安打を放って最多安打の栄誉を獲得。初めての個人タ [全文を読む]

松田龍平、広島カープ・菊池涼介選手とモヒカン姿で夢のコラボ!

Entame Plex / 2016年02月25日20時33分

このたび、本作の舞台となった広島県を本拠地とするプロ野球球団:広島東洋カープの菊池涼介選手とコラボレーションしたポスターが公開された。 本作は、オリジナル脚本で挑む沖田修一監督の元に、主演の松田をはじめ、柄本明、前田敦子、もたいまさこ、千葉雄大ら豪華キャストが集結し、広島に浮かぶ四島でオールロケを敢行したことでも話題に。 松田演じる永吉が7年ぶりに妊娠した [全文を読む]

【カープ女子必読】どこまでも捕りに行く男! 菊池涼介が語る「守備・打撃・菊池ジャパン・野球革命」

ダ・ヴィンチニュース / 2015年10月16日11時00分

本書の著者は、このような驚異の言葉でそのプレーが形容される、プロ野球広島カープの二塁手、菊池涼介選手です。 【画像あり】ダ・ヴィンチニュースはこちら 『二塁手革命』の目次を見ると、守備編、打撃編、走塁編…と、野球関係書にあるような章立て。さらに「キクチの守備論」「ライト前を守るセカンド」「二番の役割」「外角への対応策」「キクチ式トレーニング法塁」「キクチの [全文を読む]

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