丸佳浩のニュース

【プロ野球】《裏タイトル・野手編》今年の二塁打王、三塁打王は? 気になる「裏タイトル」獲得者は誰だ!?

4 / 2016年12月13日17時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■セ・リーグ:野手の裏タイトル獲得者 【二塁打王】 村田修一(巨人):32二塁打 丸佳浩(広島):30二塁打 筒香嘉智(DeNA)/坂本勇人(巨人)/長野久義(巨人):28二塁打 二塁打ランキングは大きく入れ替わった。2015年は山田哲人(ヤクルト)が39二塁打、梶谷隆幸(DeNA)が35 [全文を読む]

【5月10日プロ野球全試合結果】阪神は6連勝でストップ、DeNA・平良拳太郎がプロ初勝利、ソフトバンク・今宮健太がサヨナラ打

2 / 2017年05月10日22時51分

■広島、丸佳浩の決勝弾でヤクルトとの乱打戦を制す…鈴木誠也は2発含む3安打5打点広島は5月10日、神宮球場でヤクルトと対戦。両チーム合わせて20安打が飛び交った乱打戦は、広島が8-7で勝利した。初回、広島は走者三塁の好機を作ると、丸佳浩外野手が適時二塁打を放って1点を先制。すると、続く4番・鈴木誠也外野手も適時二塁打を放ち2-0。さらに新井貴浩内野手には犠 [全文を読む]

広島、丸佳浩の決勝弾でヤクルトとの乱打戦を制す…鈴木誠也は2発含む3安打5打点

2 / 2017年05月10日22時08分

初回、広島は走者三塁の好機を作ると、丸佳浩外野手が適時二塁打を放って1点を先制。すると、続く4番・鈴木誠也外野手も適時二塁打を放ち2-0。さらに新井貴浩内野手には犠飛が飛び出し、3-0とリードを広げた。 その後、バレンティン外野手の今季第4号の3点本塁打などでヤクルトに5-6と逆転されるも、7回表には鈴木がこの日2本目となる2点本塁打を放ち7-6と逆転に [全文を読む]

山本昌氏が見た広島の強さ

2 / 2017年04月14日10時00分

代打で登場した先頭の松山竜平が一発で同点に追いつくと、四球と失策などで無死二、三塁のチャンスを作り、丸佳浩が勝ち越しの2点タイムリー。さらに、安部友裕にもタイムリーが飛び出しリードを広げると、最後は石原慶幸の3ランでトドメを刺した。巨人の守護神を打ち崩し逆転勝利した広島は、これで連勝を10に伸ばした。 2位・阪神とのゲーム差も3.5と、早くも独走態勢の雰囲 [全文を読む]

広島・緒方監督、鈴木4番構想「成長が見られれば」

2 / 2017年03月27日18時20分

昨季は田中広輔、菊池涼介、丸佳浩、新井貴浩、鈴木誠也、野村祐輔、ジョンソン、ジャクソン、中崎翔太といった選手たちの活躍が目立ち、圧倒的な強さで25年ぶりのリーグ優勝を達成した。 投手陣に目を向けると、今季はチームの精神的支柱だった黒田博樹が現役を引退。先発ローテーションの枠が1枚空いた。この穴埋め役として緒方監督は「大瀬良、九里に期待している」と2013 [全文を読む]

1、2位は大阪桐蔭出身のあの選手 平成生まれの打点数トップ10

2 / 2017年01月13日05時45分

そして3位は平成元年生まれの丸佳浩(広島)と、平成3年生まれの筒香嘉智(DeNA)の通算351打点だ。丸は16年にシーズン自己最多となる90打点を記録しているが、その他のシーズンは60打点前後を推移している。昨季の打点王筒香は、14年が77打点、15年が93打点、16年が110打点と近年打点数を伸ばしている印象だ。 その他、平成生まれの通算打点数トップ1 [全文を読む]

【プロ野球】《2016年カープ通信簿・野手編》神っていた今シーズンの総まとめ。ライターが独断でつけた通信簿

2 / 2016年12月30日17時05分

選手は背番号順に掲載、選手名の前の数字は背番号 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■チームを牽引した先頭打者・田中広輔に、不動のクリーンナップ・丸佳浩 0 上本崇司 7試合:打率.000/0本塁打/0打点 通信簿:頑張りましょう(1) 7試合に出場し、打席に立つ機会はなかった。 2 田中広輔 143試合:打率.265/13本 [全文を読む]

平成生まれで最も盗塁している選手は?

2 / 2016年12月28日11時00分

2位は平成元年生まれの丸佳浩(広島)の117盗塁。13年に盗塁王(29盗塁王)に輝いた丸だが、30盗塁以上記録したシーズンが1度もない。13年の29盗塁が最高で、20盗塁以上記録したシーズンは14年の26盗塁、16年の23盗塁となっている。 3位は平成3年生まれの中島卓也(日本ハム)の111盗塁。上位2人と同じように中島も15年に34盗塁を記録し、盗塁王 [全文を読む]

各球団の3番打者はどうだった?

2 / 2016年12月25日10時00分

25年ぶりにリーグ優勝した広島の丸佳浩は全143試合、3番打者で出場した。プロ9年目の今季、自己最多の20本塁打、90打点をマーク。4月29日の中日戦では、2ホーマー、6打点の活躍を見せた試合もあった。ちなみに1番の田中が142試合、2番の菊池が140試合に同じ打順で出場している。 その他、巨人の坂本勇人が131試合、ソフトバンクの柳田悠岐が117試合、 [全文を読む]

【プロ野球】去年の自分を超えろ! 2016年プロ野球・自分の壁を突き破った選手たち!

2 / 2016年09月23日17時05分

【内竜也の年度別投球回数】 2004年:投球回16 2006年:投球回20.2 2009年:投球回26 2010年:投球回20 2011年:投球回24.2 2012年:投球回25 2013年:投球回25.2 2014年:投球回5.1 2015年:投球回21.1 2016年:投球回28.1(9月19日現在) (※2005年、2007年、2008年は1軍登板 [全文を読む]

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