丸佳浩のニュース

これぞプロ!丸佳浩の飽くなき探究心

ベースボールキング / 2016年11月19日20時00分

不動の3番打者としてリーグ最強打線を支えた丸佳浩は今、秋季キャンプで打撃フォームの改造に取り組んでいる。 2015年、前年のブレイクから一転して大不振に苦しんだ丸。どうにか打棒を取り戻せないかと、打撃改造を試みたのが昨秋のことだ。 グリップの位置を高く、バットを肩に担ぐようなスタイルで右足を高く上げる新フォーム。新たな打法をものにした男は、今シーズンきっち [全文を読む]

【プロ野球】《裏タイトル・野手編》今年の二塁打王、三塁打王は? 気になる「裏タイトル」獲得者は誰だ!?

デイリーニュースオンライン / 2016年12月13日17時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■セ・リーグ:野手の裏タイトル獲得者 【二塁打王】 村田修一(巨人):32二塁打 丸佳浩(広島):30二塁打 筒香嘉智(DeNA)/坂本勇人(巨人)/長野久義(巨人):28二塁打 二塁打ランキングは大きく入れ替わった。2015年は山田哲人(ヤクルト)が39二塁打、梶谷隆幸(DeNA)が35 [全文を読む]

今オフに1億円プレーヤーとなった選手は?

ベースボールキング / 2016年12月05日07時15分

そして今季は、西川遥輝(日本ハム)、丸佳浩(広島)など、現時点(12月4日)で7人の選手が初めて1億円プレーヤーの仲間入りを果たしている。 日本シリーズでサヨナラ満塁本塁打を放つ活躍を見せた西川遥輝は、6200万円から3800万円アップの1億円で更改。今季は45試合連続出塁を記録するなど、1番打者としての役割を果たし、自身初の打率3割をマーク。充実の1年 [全文を読む]

広島・緒方監督、鈴木4番構想「成長が見られれば」

ベースボールキング / 2017年03月27日18時20分

昨季は田中広輔、菊池涼介、丸佳浩、新井貴浩、鈴木誠也、野村祐輔、ジョンソン、ジャクソン、中崎翔太といった選手たちの活躍が目立ち、圧倒的な強さで25年ぶりのリーグ優勝を達成した。 投手陣に目を向けると、今季はチームの精神的支柱だった黒田博樹が現役を引退。先発ローテーションの枠が1枚空いた。この穴埋め役として緒方監督は「大瀬良、九里に期待している」と2013 [全文を読む]

1、2位は大阪桐蔭出身のあの選手 平成生まれの打点数トップ10

ベースボールキング / 2017年01月13日05時45分

そして3位は平成元年生まれの丸佳浩(広島)と、平成3年生まれの筒香嘉智(DeNA)の通算351打点だ。丸は16年にシーズン自己最多となる90打点を記録しているが、その他のシーズンは60打点前後を推移している。昨季の打点王筒香は、14年が77打点、15年が93打点、16年が110打点と近年打点数を伸ばしている印象だ。 その他、平成生まれの通算打点数トップ1 [全文を読む]

【プロ野球】《2016年カープ通信簿・野手編》神っていた今シーズンの総まとめ。ライターが独断でつけた通信簿

デイリーニュースオンライン / 2016年12月30日17時05分

選手は背番号順に掲載、選手名の前の数字は背番号 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■チームを牽引した先頭打者・田中広輔に、不動のクリーンナップ・丸佳浩 0 上本崇司 7試合:打率.000/0本塁打/0打点 通信簿:頑張りましょう(1) 7試合に出場し、打席に立つ機会はなかった。 2 田中広輔 143試合:打率.265/13本 [全文を読む]

平成生まれで最も盗塁している選手は?

ベースボールキング / 2016年12月28日11時00分

2位は平成元年生まれの丸佳浩(広島)の117盗塁。13年に盗塁王(29盗塁王)に輝いた丸だが、30盗塁以上記録したシーズンが1度もない。13年の29盗塁が最高で、20盗塁以上記録したシーズンは14年の26盗塁、16年の23盗塁となっている。 3位は平成3年生まれの中島卓也(日本ハム)の111盗塁。上位2人と同じように中島も15年に34盗塁を記録し、盗塁王 [全文を読む]

各球団の3番打者はどうだった?

ベースボールキング / 2016年12月25日10時00分

25年ぶりにリーグ優勝した広島の丸佳浩は全143試合、3番打者で出場した。プロ9年目の今季、自己最多の20本塁打、90打点をマーク。4月29日の中日戦では、2ホーマー、6打点の活躍を見せた試合もあった。ちなみに1番の田中が142試合、2番の菊池が140試合に同じ打順で出場している。 その他、巨人の坂本勇人が131試合、ソフトバンクの柳田悠岐が117試合、 [全文を読む]

平成生まれで最も安打を放っている選手は?

ベースボールキング / 2016年12月24日11時15分

3位は平成元年生まれの丸佳浩(広島)の776安打だ。中田と同学年の丸は、11年に105安打を放つと、12年は70安打に終わったものの、13年以降は毎年100安打以上を記録する。14年にはシーズン自己最多となる166安打を放った。 4位以降も平成元年、2年生まれの選手が多くランクインしたが、平成4年生まれの山田哲人(ヤクルト)が4位、西川遥輝(日本ハム)が [全文を読む]

トリプルスリーの通過点20-20達成者は?

ベースボールキング / 2016年12月06日18時15分

◆ 今季の達成者は山田と丸 今季両リーグで20本塁打・20盗塁を達成しているのは、山田を除くと丸佳浩(広島)だけだ。丸はプロ9年目の今季、自身初となる20本の“大台”に乗せ、昨季15個だった盗塁も23盗塁を記録し、初の20-20を達成した。 ちなみに「トリプルスリー」が流行語大賞に選ばれた2015年は、トリプルスリーを達成した山田と柳田悠岐(ソフトバンク [全文を読む]

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