山本浩二のニュース

25年に1度の「神っている」最強カープを元監督2人が語る!テレビでは言えない徹底カープ分析。第二次黄金時代をカープコンビが切る!『広島カープの血脈』9/21発売!

PR TIMES / 2016年09月23日09時19分

広島カープの快進撃は一日にして成らず!なぜ、エースが抜けたのに強くなるのか?なぜ、スター選手は戻ってきたがるのか?「ミスター赤ヘル」こと山本浩二氏と前監督、野村謙二郎氏が語る赤ヘル軍団復活の秘密。[画像: http://prtimes.jp/i/7006/2679/resize/d7006-2679-428824-0.jpg ]監督・選手として6度の優勝「 [全文を読む]

ぐぁんばれ、カープ! 赤ヘル軍団の名将・古葉竹識に聞く“優勝への道筋”

週プレNEWS / 2015年05月12日18時00分

僕らの頃は、山本浩二、衣笠祥雄(きぬがさ・さちお)のふたりのロングヒッターがいたけど、彼らでもなんだかんだ言って通算250前後の盗塁をしているんだ。それくらい走ることを徹底させてきたね。ランナー一塁で出塁して、次のバッターが長打を打ったら必ずホームに帰ってくる。こういう姿勢が「赤ヘル打線」の基礎になったんじゃないかな。 ―山本浩二さんは通算231盗塁、衣笠 [全文を読む]

日本プロ野球名球会35周年記念誌 「球極~日本プロ野球の伝説を創った輝ける男たち~」発売

PR TIMES / 2014年07月29日17時22分

8月3日(日)14時~ 山本浩二氏&東尾修氏登場!刊行記念イベント開催株式会社学研ホールディングス(東京・品川/社長:宮原博昭)および株式会社学研教育出版(東京・品川/社長:碇 秀行)は、一般社団法人日本プロ野球名球会の総監修のもと、「日本プロ野球名球会35周年記念誌 『球極』~日本プロ野球の伝説を創った輝ける男たち~」を7月25日に発売しました。本書は日 [全文を読む]

野村克也「侍ジャパンの致命的欠陥」ボヤキ斬り(1)外野手出身監督に名将なし

アサ芸プラス / 2013年02月21日09時59分

要は、山本浩二監督の指揮能力では勝てないというのである。 第3回WBCを間近に控え、山本浩二監督(66)率いる侍ジャパンの合宿も熱を帯びている。 今回の代表チームは、選手会の不参加表明に始まり、迷走を極めた監督問題やメジャー組の全員辞退など、紆余曲折の末にまとまっただけに、今はただ健闘を祈るばかりである。 ところが、元楽天名誉監督の野村克也氏(77)は黙っ [全文を読む]

堀北真希引退騒動で、往年の名選手とTwitterの愛されキャラがなぜか炎上騒ぎに!?

おたぽる / 2017年03月02日18時00分

そのうちの1人は堀北の旦那こと山本耕史と同音異字の、元広島東洋カープの名選手にして“ミスター赤ヘル”こと山本浩二氏。変換するときに“耕史”よりも“浩二”が先に出てくるためであろう、「堀北真希ほんとにもう山本浩二だけのものになっちゃうんだな……」「とりあえず山本浩二は地獄に落ちろ」など、散々な言われよう。 そしてもう1人の被害者ともいうべき存在が、Twit [全文を読む]

四半世紀ぶりの歓喜!で広島カープ・歴代優勝の瞬間をプレイバック

週プレNEWS / 2016年09月30日06時00分

シーズン途中に就任した古葉竹識監督の采配、山本浩二、衣笠祥雄という若きスターの台頭で勢いづいたカープは“赤ヘル旋風”を巻き起こし、中日の猛追を振り切ったのだ。 東京・後楽園球場の優勝決定試合に駆けつけたファンはグラウンドになだれ込み、ナインと喜びを分かち合った。しかし、日本シリーズでは阪急にひとつも勝てず。日本一の夢は持ち越された。 【1979年】球史に残 [全文を読む]

【プロ野球】今年のカープ打線と歴代最強の赤ヘル打線を検証

デイリーニュースオンライン / 2016年05月06日16時04分

■1975年・初代赤ヘル打線 (二)大下剛史[盗塁王] 打率.270/3本塁打/19打点/44盗塁 (遊)三村敏之 打率.281/10本塁打/42打点/3盗塁 (一)ホプキンス 打率.256/33本塁打/91打点/1盗塁 (中)山本浩二[MVP、首位打者] 打率.319/30本塁打/84打点/24盗塁 (三)衣笠祥雄 打率.276/21本塁打/71打点/ [全文を読む]

日本プロ野球名球会がTEAM BEYONDメンバー加入

PR TIMES / 2017年03月17日16時08分

球界のレジェンドもパラスポーツを応援!山本浩二理事長よりコメントも ~パラスポーツで、未来を変えろ。「TEAM BEYOND」~TEAM BEYOND -TOKYOパラスポーツプロジェクト-は、メンバーとして日本プロ野球名球会(以下、名球会)を新たなメンバーとして迎えることをお知らせします。[画像1: https://prtimes.jp/i/22573/ [全文を読む]

プロ野球選手のレコード 10万枚突破したアノ名投手

NEWSポストセブン / 2017年02月02日07時00分

山本浩二『ひとり』(1975年・CBSソニー) 初めて首位打者を獲得し、カープ初優勝の1975年、赤い服に赤い文字と広島カラーを強調したジャケットで華麗にデビュー。 ●王貞治、山本浩二、田淵幸一、星野仙一、平松政次、松岡弘『六つの星』(1976年・日本コロムビア) セ・リーグ発足25周年の記念曲。細川たかしをメインに6球団の代表選手がバックコーラスで参 [全文を読む]

【プロ野球】正田耕三が1試合6盗塁で逆転盗塁王! 今こそ振り返りたいカープの歴史に輝くタイトルホルダーたち!!

デイリーニュースオンライン / 2017年01月20日17時05分

歴代4位の536本塁打を放ったミスター赤ヘル・山本浩二を始め、江藤智、新井貴浩、直近では2014年にエルドレッドがタイトルを獲得した。 この偉大な本塁打王のなかで、最も記憶に残るスラッガーにはランスを挙げたい。プロ野球史上唯一の「最低打率で本塁打王を獲得」という珍記録を持つ男だ。 1987年、ランスは引退した山本浩二の後釜と期待され入団。当たれば果てしなく [全文を読む]

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