西野真弘のニュース

【プロ野球】西野真弘、安達了一は盤石。残る一、三塁で激しい戦いが…。オリックスのレギュラー争い~内野手編

デイリーニュースオンライン / 2017年02月26日17時05分

■師匠の背番号5を継承した西野真弘 入団3年目にして、師匠ともいえる先輩・平野恵一(現阪神コーチ)の背番号5を継承した西野真弘。昨季は全143試合に出場。打率.264、33打点、63得点の成績を残し、ガッチリと正二塁手の座をキープした。 西野の魅力は、小柄な体格ながらパンチの効いた打撃。リードオフマンとしてさらに貢献度を高めるなら、昨季.335だった出塁 [全文を読む]

【プロ野球】《二遊間の系譜》西野真弘、安達了一で時代を築け! 阪急、オリックスのキーストーンコンビ

デイリーニュースオンライン / 2016年12月11日17時05分

オリックスの西野真弘の背番号が39から5に変更となることが発表された。以前、背番号5をつけていたのは、すでに引退した平野恵一(現阪神コーチ)だ。 平野が5の番号が入った愛用の遠征バッグを西野にプレゼントするなど、西野の入団当時から平野と西野の間には師弟関係が築かれていた。。今回、西野はバッグだけでなく、背番号も継承したことになる。 そこで、阪急、オリックス [全文を読む]

角中「61」→「3」、桜井「21」→「36」 オフに背番号を変更した選手は?

ベースボールキング / 2017年01月04日07時45分

その他、西武の浅村栄斗は長年熱望していた「3」をに手に入れ、、オリックスの西野真弘は憧れの平野恵一が着けていた「5」、川島慶三は前任者の金子圭輔に託され「4」に変更となる。 ◆ 今オフ背番号を変更した選手 【日本ハム】 斎藤佑樹「18」→「1」 岡 大海「31」→「18」 谷元圭介「48」→「22」 【ソフトバンク】 松田宣浩「5」→「3」 川島慶三「3 [全文を読む]

身長170センチ未満の現役プロ野球選手といえば…

ベースボールキング / 2016年12月20日10時00分

身長167センチの西野真弘(オリックス)は、プロ2年目の今季セカンドのレギュラーの座をモノにした。プロ1年目の昨季は骨折でシーズン途中に離脱したが、今季は開幕からレギュラーで出場し、全143試合に出場。来季からは憧れの平野恵一が背負っていた背番号「5」を付けることになった。 投手では、身長167センチの石川雅規(ヤクルト)がそうだ。石川はプロ1年目から5年 [全文を読む]

【プロ野球】《裏タイトル・野手編》今年の二塁打王、三塁打王は? 気になる「裏タイトル」獲得者は誰だ!?

デイリーニュースオンライン / 2016年12月13日17時05分

【三塁打王】 茂木栄五郎(楽天)/西野真弘(オリックス):7三塁打 藤田一也(楽天)/今宮健太(ソフトバンク)/松田宣浩(ソフトバンク)/角中勝也(ロッテ):5三塁打 三塁打部門ではルーキーの茂木栄五郎(楽天)と2年目の西野真弘(オリックス)が1位。フレッシュな走力を見せつけた。 【最多四球】 柳田悠岐(ソフトバンク):100四球 中村晃(ソフトバンク) [全文を読む]

【プロ野球】開幕戦→後半開幕戦の各球団スタメン比較・パリーグ編

デイリーニュースオンライン / 2016年08月03日17時05分

■オリックス≪開幕オーダー≫ 1 指 吉田正尚 2 一 小谷野栄一 3 右 糸井嘉男 4 三 モレル 5 中 ボグセビック 6 遊 中島宏之 7 左 T‐岡田 8 捕 伊藤光 9 二 西野真弘 ≪後半戦開幕オーダー≫ 1 二 西野真弘 ○ 2 遊 安達了一 3 指 糸井嘉男 ◎ 4 左 T?岡田 ○ 5 右 ボグセビック ◎ 6 一 モレル ○ 7 三 大 [全文を読む]

首脳陣が語るオリックスの今

ベースボールキング / 2017年05月28日10時00分

【主な打者の月別成績】 T-岡田 3・4月:23試 率.351 本7 点15 5月:22試 率.296 本5 点11 小谷野栄一 3・4月:23試 率.360 本2 点13 5月:21試 率.273 本0 点3 中島宏之 3・4月:23試 率.277 本2 点11 5月:22試 率.256 本1 点8 駿太 3・4月:23試 率.278 本0 点8 5月 [全文を読む]

ロッテ・二木が完投で3勝目 伊東監督「自信になったと思う」

ベースボールキング / 2017年05月27日20時05分

9回も先頭の西野真弘を一ゴロ、続く小谷野栄一を三振に仕留め二死とした。アウト1つを奪えば完封勝利というところまできたが、4番のT-岡田に第12号ソロを浴び失点。完封を逃したが、続く武田健吾を右飛に打ち取り、プロ2度目の完投勝利を挙げた。 伊東勤監督は試合後、二木のピッチングついて「球数も少ないですし、どんどん追い込んでいました。無四球でしょう。納得できます [全文を読む]

オリ、サヨナラ負けで8連敗 福良監督「粘りは見せてくれたが…」

ベースボールキング / 2017年05月27日08時15分

さらに二死後、西野真弘の四球で満塁とすると、小谷野栄一が2点タイムリーで同点に追いついた。 4点ビハインドを追いついたオリックスだったが、9回に登板した守護神・平野佳寿が清田にタイムリーを浴びサヨナラ負け。連敗を止めることができなかった。 福良淳一監督は「いい粘りは見せてくれたが、やはり8、9回。追いつくだけでなく、追い越さないと…」と苦言。さらに先発した [全文を読む]

オリックス、駿太のサヨナラ打で劇的勝利…日本ハムの連勝は5でストップ

サイクルスタイル / 2017年05月07日20時15分

続く好機で西野真弘内野手が適時打を放って3-2と勝ち越しに成功した。その後6回表、日本ハムの田中賢介内野手にソロ本塁打を浴びて同点とされると、以降は互いのリリーフ陣が踏ん張り延長戦へ。 迎えた延長12回裏、オリックスは1死満塁の好機を作ると、駿太が適時打を放ち試合を決めた。投げては、7番手で登板した赤間謙投手がプロ入り初勝利を挙げた。 [全文を読む]

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