小田裕也のニュース

【プロ野球】トレンドはたれ目!? 球界の愛されキャラ「たれ目の選手&指導者」を選手名鑑で探してみよう!

デイリーニュースオンライン / 2017年03月01日17時05分

オリックス外野陣のスーパーサブ、小田裕也も甘いたれ目の持ち主だ。優しげなたれ目とキリリとした眉毛とのコントラストが印象的。昨季は打率を前年の.326から.137へと大きく落としただけに、今季はV字復活を目指したい。 ■たれ目のベテランも健在だ! 最後に、中日の森野将彦(=写真)をたれ目の「ベテラン代表格」として推薦しよう。落合博満監督時代の中日を支えた主 [全文を読む]

【プロ野球】糸井嘉男の穴をどう埋める? T-岡田、吉田正尚、ロメロ+α。オリックスのレギュラー争い~外野手編

デイリーニュースオンライン / 2017年02月19日17時05分

小田裕也は代走や守備固めでの起用が多かった。打撃での成長が求められる。杉本裕太郎は恵まれた体を生かした長打力をアピールできるかがカギ。吉田雄人は昨季、遊撃の練習もしたが1軍での出場はなし。キャンプ途中で1軍に呼ばれたので、ここでチャンスをつかむことができるか。 彼らの上の世代に目を向けてみると、今年30歳を迎える小島脩平は内野手登録ながら外野もこなす。持 [全文を読む]

オリックスがキャンプメンバーを発表 山岡ら新人4名が一軍

ベースボールキング / 2017年01月28日14時45分

◆ 一軍キャンプ ・宮崎(2月1日~28日) ▼ 投手 11 松葉貴大 13 山岡泰輔 14 吉田一将 15 佐藤達也 16 平野佳寿 17 山崎福也 19 金子千尋 20 近藤大亮 21 西 勇輝 25 コーク 28 塚原頌平 29 ウエスト 32 ディクソン 39 小林慶祐 42 ヘルメン 47 海田智行 54 黒木優太 57 山田修義 58 金田和 [全文を読む]

【プロ野球】「ここぞの場面」で頼れる男たち。各球団で最も途中出場が多かったスーパーサブは?

デイリーニュースオンライン / 2016年12月24日17時05分

■パ・リーグのスーパーサブたち 北海道日本ハムファイターズ 飯山裕志(37歳・内野手) 途中出場:36試合(代打1/代走10/守備25) 打率.333(3打数1安打)/0本塁打/0打点/0盗塁 福岡ソフトバンクホークス 城所龍磨(31歳・外野手) 途中出場:54試合(代打12/代走21/守備21) 打率.264(148打数39安打)/6本塁打/19打点/ [全文を読む]

【12月5日の契約更改】大谷は7000万増で更改!

ベースボールキング / 2016年12月06日07時00分

◆ パ・リーグ 日本ハム <投手> 11 大谷翔平 2億7000万円(△7000万円) 16 有原航平 6000万円(△3000万円) 30 鍵谷陽平 2800万円(△600万円) <捕手> 27 大野奨太 5100万円(△600万円) <外野手> 31 岡 大海 2300万円(△500万円) ソフトバンク <投手> 28 大隣憲司 5500万円(▼130 [全文を読む]

陽岱鋼の獲得を目指すオリと楽天 両球団の外野手事情は?

ベースボールキング / 2016年11月23日11時00分

その他、U-23ワールドカップで存在感を見せた武田健吾、今季78試合に出場した小田裕也、ルーキー時代の12年にレギュラーを務めていた川端崇義などもいるが、糸井が抜けた今、かなり手薄な印象。そういった意味でも、今季130試合に出場して、打率.293を記録した陽岱鋼は魅力的な選手といえるだろう。 <ポジション別最多スタメン出場選手> レ フ ト:T-岡田(7 [全文を読む]

【オリックス】秋季キャンプメンバー発表…吉田正、T-岡田ら23人参加

ベースボールキング / 2016年10月27日11時48分

◆秋季キャンプ日程 11月1日(火)~18日(金) 高知市東部野球場 休養日:11月4日(金)、9日(水)、14日(月) ◆秋季キャンプメンバー <投手> 11 松葉貴大 17 山崎福也 20 近藤大亮 36 高木伴 48 斎藤綱記 57 山田修義 59 塚原頌平 60 赤間謙 66 吉田凌 68 鈴木優 <捕手> 22 伊藤光 23 伏見寅威 37 若 [全文を読む]

【プロ野球】確変、いや覚醒か?オリックス・小島脩平”リードオフマン”としての可能性

デイリーニュースオンライン / 2016年06月13日17時06分

■レギュラーの座をつかめるか 今季、スタメンでセンターを守った選手は、ブライアン・ボグセビック、宮崎祐樹、小田裕也、駿太、武田健吾、そして小島だ。当初はボグセビックが守っていたが、打撃不振のため降格。駿太もセンターを多く守ったが、同じく打撃の調子が上がらない。そこに打撃好調の小島がはまった形だ。 今回の打撃好調の要因として小島自身が語っていることは、宮崎 [全文を読む]

フォーカス