井上晴哉のニュース

球界に“せいや”旋風到来…?

ベースボールキング / 2017年02月14日11時30分

◆ アジャの名も“せいや” “アジャ”の愛称で親しまれる井上晴哉(ロッテ)は、レギュラー定着が期待される。昨季二軍では打率.342で首位打者に輝いたが、一軍では35試合に出場して、打率.232、2本塁打、16打点に終わった。 プロ4年目を迎える今季に向けて井上は「デスパイネがいなくなってチーム的には痛いと思う。だが個人的にはチャンス。やらないといけない時 [全文を読む]

【プロ野球】太るのも才能! 2016年のプロ野球には100キロ超が13名。日本人“体重”トップ5は誰だ!?

デイリーニュースオンライン / 2016年12月10日17時05分

※体重は公称をもとにしています ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■【1位】井上晴哉(ロッテ):114キロ 内野手・180センチ114キロ 35試合:打率.232(99打数23安打)2本塁打/16打点/0盗塁 助っ人以外での最重量は「アジャ」ことロッテの井上晴哉。今季は開幕スタメンをつかみ、持ち前のパワーを見せつける年にな [全文を読む]

【プロ野球】100キロ超えは当たり前!球界の重量番付2016

デイリーニュースオンライン / 2016年02月19日16時00分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■NPB史上最重量、アマダー堂々の来日 《2016年 パ・リーグ体重上位TOP10》 横綱:アマダー(楽天) 135キロ 193センチ 大関:メヒア(西武) 118キロ 198センチ 関脇:ミコライオ(楽天) 115キロ 205センチ 小結:井上晴哉(ロッテ) 114キロ 180センチ 前 [全文を読む]

苦境のロッテ、猪本&柴田を一軍昇格!井上、大嶺翔が抹消…5日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年05月05日12時25分

<5月5日の公示情報> ※再登録=5月15日以降 ■ 千葉ロッテマリーンズ -登録- 70 猪本健太郎/内野手 00 柴田講平/外野手 =抹消= 44 井上晴哉/内野手 50 大嶺翔太/内野手 [全文を読む]

ロッテ・涌井、7回無失点と好投 1-0で勝利!

ベースボールキング / 2017年04月15日17時11分

打線は先発・野上亮磨からチャンスらしいチャンスをほとんど作ることができなかったが、両チーム無得点で迎えた4回二死走者なしから、井上晴哉がセンターオーバーの二塁打で出塁。続く細谷圭がレフト前ヒットで、二塁走者の井上が一気に生還。 この1点のリードをエース・涌井秀章が7回を4安打無失点、三塁すら踏ませない好投。8回・大谷智久、9回は前日メヒアに決勝2ランを浴 [全文を読む]

【プロ野球】妄想「格闘技」対決! 60発男・バレンティンの突進を止める日本人選手、出てこいや!

デイリーニュースオンライン / 2017年04月14日17時05分

この相撲対決で抜擢したいのは、バレンティンを体重で上回る井上晴哉(ロッテ)と細川亨(楽天)だ。 井上は180センチ114キロ。日本人最重量選手として有名だ。体格面ではバレンティンに正面からぶつかっても当たり負けはしないだろう。また、風貌が女子プロレスラー・アジャコングに似ていることから、愛称はアジャ。この闘いにはうってつけだ。風貌通りの格闘技センスを発揮 [全文を読む]

ロッテ、鈴木大地が決勝スクイズ…オリックスの連勝は6でストップ

サイクルスタイル / 2017年04月12日21時52分

ロッテは初回、相手のミスで1点を先制すると、続く走者一、三塁の好機で井上晴哉内野手の適時打が飛び出し2-0。さらに田村龍弘捕手は押し出しの四球を選び、3-0とリードを広げた。 その後は互いに点を取り合い、4-3とロッテの1点リードで迎えた6回表、走者一、三塁の好機を作ると、鈴木大地内野手がセーフティスクイズを決めて5-3。続く井上には適時内野安打が飛び出 [全文を読む]

日ハム・栗山監督、斎藤佑樹を評価「点を取ってあげれば勝てた」

ベースボールキング / 2017年04月06日18時35分

昨年7月28日の西武戦以来の先発となった斎藤は、2回と4回に井上晴哉にタイムリーを浴びたが、5回まではロッテ打線を2失点に抑えた。1点ビハインドの6回もマウンドにあがった斎藤だったが、先頭のパラデスに四球を与えたところで降板。 降板後、2番手の公文克彦が、斎藤が出した走者を還したため、この日は5回0/3を6安打、3失点。斎藤は敗戦投手となったため、568 [全文を読む]

ロッテ、ドラ1・佐々木千隼がプロ初登板初勝利…日本ハムに勝ち越し

サイクルスタイル / 2017年04月06日17時38分

ロッテは1-1で迎えた4回裏、昨シーズンは2軍で首位打者を獲得した井上晴哉内野手が適時打を放って勝ち越しに成功。6回裏には走者満塁の場面で、再び井上が適時二塁打を放ち4-1とリードを広げると、大嶺翔太内野手の犠飛も飛び出し5-1とした。 投げては、先発の佐々木が日本ハム打線を1失点に抑える好投。後を継いだリリーフ陣も無失点リレーを見せた。 ロッテは開幕か [全文を読む]

日ハム、開幕から2カード連続負け越し 前田幸長氏「心配していない」

ベースボールキング / 2017年04月06日17時30分

後を受けてマウンドにあがった公文克彦だったが、鈴木大地、ダフィー、井上晴哉の3連打で2点を失うと、一死後、大嶺翔太に犠飛を浴び、この回3点を許した。 ニッポン放送ショウアップナイターで解説を務める前田幸長氏は、日本ハムの敗因に「公文が簡単に打たれすぎて、追加点を生んでしまった。試合を決めた3点といってもいいかもしれませんね」と6回に3点を失った場面を挙げた [全文を読む]

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