井上晴哉のニュース

【プロ野球】太るのも才能! 2016年のプロ野球には100キロ超が13名。日本人“体重”トップ5は誰だ!?

デイリーニュースオンライン / 2016年12月10日17時05分

※体重は公称をもとにしています ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■【1位】井上晴哉(ロッテ):114キロ 内野手・180センチ114キロ 35試合:打率.232(99打数23安打)2本塁打/16打点/0盗塁 助っ人以外での最重量は「アジャ」ことロッテの井上晴哉。今季は開幕スタメンをつかみ、持ち前のパワーを見せつける年にな [全文を読む]

【プロ野球】100キロ超えは当たり前!球界の重量番付2016

デイリーニュースオンライン / 2016年02月19日16時00分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■NPB史上最重量、アマダー堂々の来日 《2016年 パ・リーグ体重上位TOP10》 横綱:アマダー(楽天) 135キロ 193センチ 大関:メヒア(西武) 118キロ 198センチ 関脇:ミコライオ(楽天) 115キロ 205センチ 小結:井上晴哉(ロッテ) 114キロ 180センチ 前 [全文を読む]

苦境のロッテ、猪本&柴田を一軍昇格!井上、大嶺翔が抹消…5日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年05月05日12時25分

<5月5日の公示情報> ※再登録=5月15日以降 ■ 千葉ロッテマリーンズ -登録- 70 猪本健太郎/内野手 00 柴田講平/外野手 =抹消= 44 井上晴哉/内野手 50 大嶺翔太/内野手 [全文を読む]

ロッテ・涌井、7回無失点と好投 1-0で勝利!

ベースボールキング / 2017年04月15日17時11分

打線は先発・野上亮磨からチャンスらしいチャンスをほとんど作ることができなかったが、両チーム無得点で迎えた4回二死走者なしから、井上晴哉がセンターオーバーの二塁打で出塁。続く細谷圭がレフト前ヒットで、二塁走者の井上が一気に生還。 この1点のリードをエース・涌井秀章が7回を4安打無失点、三塁すら踏ませない好投。8回・大谷智久、9回は前日メヒアに決勝2ランを浴 [全文を読む]

【プロ野球】妄想「格闘技」対決! 60発男・バレンティンの突進を止める日本人選手、出てこいや!

デイリーニュースオンライン / 2017年04月14日17時05分

この相撲対決で抜擢したいのは、バレンティンを体重で上回る井上晴哉(ロッテ)と細川亨(楽天)だ。 井上は180センチ114キロ。日本人最重量選手として有名だ。体格面ではバレンティンに正面からぶつかっても当たり負けはしないだろう。また、風貌が女子プロレスラー・アジャコングに似ていることから、愛称はアジャ。この闘いにはうってつけだ。風貌通りの格闘技センスを発揮 [全文を読む]

日ハム・栗山監督、斎藤佑樹を評価「点を取ってあげれば勝てた」

ベースボールキング / 2017年04月06日18時35分

昨年7月28日の西武戦以来の先発となった斎藤は、2回と4回に井上晴哉にタイムリーを浴びたが、5回まではロッテ打線を2失点に抑えた。1点ビハインドの6回もマウンドにあがった斎藤だったが、先頭のパラデスに四球を与えたところで降板。 降板後、2番手の公文克彦が、斎藤が出した走者を還したため、この日は5回0/3を6安打、3失点。斎藤は敗戦投手となったため、568 [全文を読む]

日ハム、開幕から2カード連続負け越し 前田幸長氏「心配していない」

ベースボールキング / 2017年04月06日17時30分

後を受けてマウンドにあがった公文克彦だったが、鈴木大地、ダフィー、井上晴哉の3連打で2点を失うと、一死後、大嶺翔太に犠飛を浴び、この回3点を許した。 ニッポン放送ショウアップナイターで解説を務める前田幸長氏は、日本ハムの敗因に「公文が簡単に打たれすぎて、追加点を生んでしまった。試合を決めた3点といってもいいかもしれませんね」と6回に3点を失った場面を挙げた [全文を読む]

チーム打率.183、6得点…我慢が続くロッテ

ベースボールキング / 2017年04月05日11時00分

また、期待の大砲4年目の井上晴哉は打率.286を記録しているが、4日の1点を先制してなお、二死満塁のチャンスで三振に倒れるなど、打点は0。チャンスで勝負強い打撃が期待されるだけに、やや物足りない印象だ。 打線全体をみても、4日の日本ハム戦では、毎回のように走者を出しながらもチャンスであと1本が出ず。7安打放ちながら1得点のみ。 伊東監督は4日の日本ハム戦 [全文を読む]

脳震盪の影響なし!ロッテ・細谷「とにかく打つだけ」

ベースボールキング / 2017年03月24日09時00分

昨季細谷が一軍で活躍していたときにチームメイトの井上晴哉は「僕が一軍にいるときも少し聞いたんですけど、ブレない軸を1つ作る事。バッティングの中の注意点として、ブレないことを1つ持っていて、年間通してやるとおっしゃっていた」と教えてくれた。 細谷も昨季ブレイクに繋がった要因に「(井上が話したブレない軸)それもありますし、毎日同じ考え方でいけるようにして、上 [全文を読む]

レギュラーに定着したシーズンのOP戦はどうだった?

ベースボールキング / 2017年03月18日10時00分

<2014年> OP戦:13試 率.213 本0 点1 シーズン:143試 率.324 本29 点89 一方で14年オープン戦首位打者の井上晴哉(ロッテ)、16年オープン戦首位打者の坂田遼(西武)などはオープン戦でアピールしたものの、レギュラー奪取とはならなかった例もある。レギュラーを奪うためには、必ずしもオープン戦で結果を残すことが重要になってくるとは [全文を読む]

ロッテのファーストといえば…最近10年の最多出場選手を振り返る

ベースボールキング / 2017年03月15日10時00分

オープン戦では高浜卓也、井上晴哉などが多く出場機会が与えられているが、誰がその座を掴むのか注目だ。 ◆ 最近10年のロッテのファースト最多出場選手 07年 103試合 福浦和也 08年 86試合 福浦和也 09年 124試合 福浦和也 10年 135試合 金泰均 11年 86試合 カスティーヨ 12年 74試合 大松尚逸 13年 99試合 井口資仁 14年 [全文を読む]

DeNA・ラミレス監督、ドラ8ルーキー進藤を評価「かなりの可能性で一軍に残れる」

ベースボールキング / 2017年03月12日18時27分

2イニング目となった8回も先頭のパラデスをスライダーで空振り三振、井上晴哉を中飛、最後はダフィーを146キロのストレートで空振り三振に斬って取った。進藤は4つの三振を奪ったが、いずれも空振り三振という投球だった。 ラミレス監督は「三振を4つも取る必要はなかったけど、とてもいいピッチングだった。かなりの可能性で一軍に残れる」と高く評価した。 (提供=ニッポ [全文を読む]

【プロ野球】開幕戦→後半開幕戦の各球団スタメン比較・パリーグ編

デイリーニュースオンライン / 2016年08月03日17時05分

■ロッテ ≪開幕オーダー≫ 1 中 岡田幸文 2 三 高濱卓也 3 右 清田育宏 4 指 デスパイネ 5 左 角中勝也 6 一 井上晴哉 7 遊 鈴木大地 8 捕 吉田裕太 9 二 中村奨吾 ≪後半戦開幕オーダー≫ 1 中 荻野貴司 2 左 根元俊一 3 右 角中勝也 ○ 4 指 デスパイネ ◎ 5 一 福浦和也 6 二 ナバーロ 7 遊 鈴木大地 ◎ [全文を読む]

【プロ野球】開幕スタメン再確認でみるパ・リーグ6球団のチーム事情

デイリーニュースオンライン / 2016年06月30日17時05分

千葉ロッテマリーンズ 1 中 岡田幸文 2 三 高濱卓也 3 右 清田育宏 4 指 デスパイネ 5 左 角中勝也 6 一 井上晴哉 7 遊 鈴木大地 8 捕 吉田裕太 9 二 中村奨吾 先発 涌井秀章 開幕時から4番を張るデスパイネが13本塁打、角中がリーグ1位の打率.345と額面通りの活躍。主将の鈴木もリーグ4位の打率.310と健闘している。銃弾事件で [全文を読む]

【プロ野球】井口や稼頭央が奮闘中!40代球界戦士たちの現状

デイリーニュースオンライン / 2016年05月15日16時04分

今年は井上晴哉に一塁手の座を明け渡したかに見えたが、代打などでしぶとく食らいつき、今度は絶好調・根元俊一が相手。「全員がライバル」と公言するベテランはまだまだ1軍でポジション争いを繰り広げる。 ■黒田博樹(広島・41歳) 1975年2月10日生まれ 【1軍】7試合 4勝1敗 防2.93 【2軍】出場なし 昨オフは引退の二文字もよぎった黒田だが、今季も健在。 [全文を読む]

【プロ野球】パ球団のレギュラーが決まらないポジションを徹底解剖

デイリーニュースオンライン / 2016年04月19日16時04分

■ロッテ ≪ファースト≫ 井上晴哉 先発14 井口資仁 先発2 細谷圭 先発1 日替わりオーダーの印象が強いロッテだが、今年はかなりポジションを固定できている。競争になりそうなのはファースト。井上の打率.229に対し、大ベテラン・井口も代打で結果を出し、9打数5安打で打率.556。2人の壮絶なバトルになりそうだ。 ■西武 ≪ショート≫ 外崎修汰 先発8 [全文を読む]

【プロ野球】異例の珍事?12球団ともに固定化された”4番打者”の活躍

デイリーニュースオンライン / 2016年04月14日16時04分

2014年はロッテが2試合で井上晴哉からブラゼルに、オリックスが同じく2試合でベタンコートからペーニャへ。2013年には、ソフトバンクが4試合でペーニャからラヘアへ。このように、全チームの4番が10試合以上固定されるというのは、近年稀にみる状況だ。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■12球団の4番打者の年齢(2016年の満 [全文を読む]

【祝開幕】プロ野球ものまね芸人チェック! 12球団代表そっくりさんを選出!

ヨメルモ トリビアニュース / 2016年03月29日06時00分

あなたの贔屓チームの野球そっくりさんは果たして本物と似ているでしょうか!? パシフィック・リーグ 福岡ソフトバンクホークス うちっかわ(内川聖人) 北海道日本ハムファイターズ 中田de翔(中田翔) 千葉ロッテマリーンズ アチャ井上(井上晴哉) 埼玉西武ライオンズ おかわりちゃん(中村剛也) オリックス・バファローズ ニセ勇輝(西勇輝) 東北楽天ゴールデンイ [全文を読む]

プロ野球開幕直前!セ・パ「客寄せパンダ」のホントの実力は?(1)京大出身のロッテ・田中の実力は…

アサ芸プラス / 2015年03月16日09時53分

ロッテは昨年もアジャ(井上晴哉=25=)で話題を引っ張りましたが、2年連続でルーキーを客寄せパンダにするほど目玉に乏しいんでしょう」(球界関係者) いや、京大くんには「関西六大学NO1投手」との評価もあった。文武両道のエースが誕生すれば、ロッテのみならず球界にとっても明るいニュースとなるはずだろうに‥‥。 「ロッテがドラフト2位で獲得したように、評価されて [全文を読む]

スポーツ紙が書かないプロ野球“裏相関図”<パ・リーグ編>(1)「オリックスが仕掛ける全面戦争」

アサ芸プラス / 2014年04月01日09時57分

加えて、ドラフトでは、東京ガス出身で本格右腕の石川歩、2位の吉田裕太、4位の吉原正平、5位の井上晴哉など即戦力がズラリ。スカウトたちの優秀さも注目されている。編成部は瀬戸山の息のかかった副本部長が担当していたが、瀬戸山とともに退団。現職担当のなりふりかまわぬスカウトが功を奏したものと言われている。 ◆スポーツライター・永谷脩 [全文を読む]

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