竹田恒泰のニュース

明治天皇の玄孫・竹田恒泰著『日本人はいつ日本が好きになったのか』を発売! 特製DVDプレゼントを実施中。

PR TIMES / 2013年09月18日11時16分

株式会社PHP研究所(京都市南区・代表取締役社長 清水卓智)は、2013年9月17日、『日本人はいつ日本が好きになったのか』(竹田恒泰・著)を発売しました。 ◎特設サイト:http://www.php.co.jp/nihongasuki/ 先の大戦が終わって早70年。奇跡の復興を遂げ、「世界でいちばん人気がある国」と称されるまでになった日本だが、当の日本 [全文を読む]

【悲報】皇族「逝去」ではなく「薨去」、報道のあり方に竹田恒泰氏が指摘も治らず。

秒刊SUNDAY / 2016年10月27日11時35分

竹田恒泰 (@takenoma) 2014年6月8日 竹田恒泰氏の指摘によれば、皇族が亡くなられた場合、『薨去』(こうきょ)と表現するのが正しく、死去などは「不敬」であるという。それを踏まえ、現在の様々なメディアではやはり「薨去」は浸透しておらず逝去が使われている。2014年に指摘したこの問題は相変わらず浸透していないようで、どちらかと言えば「薨去」と [全文を読む]

『古事記』を読む最大のコツは「○○」を忘れることだった!?読みやすいと評判の『現代語 古事記』、ついに10万部突破!!

PR TIMES / 2016年01月14日11時47分

旧皇族の竹田恒泰(たけだつねやす)氏による現代語訳なら、あなたも『古事記』を完読できる! 株式会社学研プラス(東京・品川 社長/碇 秀行)が出版する『現代語 古事記』(竹田恒泰・訳)が、2015年12月出来の増刷(18刷)で10万部を超え、その講義録『古事記 完全講義』ほかの関連書籍を合わせて20万部を突破した。[画像: http://prtimes.jp [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】竹田恒泰氏が“ぷんぷん”。写真週刊誌が勝手に眼鏡を外した顔を公開し怒る。

TechinsightJapan / 2014年09月30日14時40分

作家の竹田恒泰氏は眼鏡を外した自分の顔を、人前で見せることに抵抗があるようだ。素顔は“非公開”だとブログで宣言している。 9月29日のブログ『竹田恒泰の楚々たる毎日』に載せられているのは、鼻から下の竹田氏の姿。ブログのタイトルが「逆ざわちん」とあったので、ピンときた方もいるだろうか。今の自分は眼鏡をかけていないので、「逆ざわちん」状態だという。竹田氏は素顔 [全文を読む]

『日本人なら知っておきたい昭和戦後史』を発売 稀代の論客とともに戦後史を読み解き、未来を語る!

@Press / 2014年07月23日12時45分

株式会社PHP研究所(京都市南区・代表取締役社長 清水卓智)は、2014年7月22日(火)、竹田恒泰 監修『日本人なら知っておきたい昭和戦後史』を発売しました。 ■日本の未来を考えるには戦後史の理解が必須 「日本の国を理解するためには、建国までのいきさつと、現在につながる近現代史、特に昭和戦後史は知っておく必要があります」 旧皇族・竹田家に生まれ、明治天皇 [全文を読む]

倉本聰、中嶋朋子がひもとく日本人のルーツ、倉木麻衣の遷宮奉祝歌謡奉納を特別オンエア!『未来へと、続く森〰伊勢神宮が見つめてきた日本』

PR TIMES / 2013年09月24日14時27分

脚本家・倉本聰と女優・中嶋朋子が“旅人”となって、「伊勢神宮」を訪れ、明治天皇の玄孫にあたる気鋭の法学者、竹田恒泰とともに、伊勢神宮の神秘をひもとき、日本人のルーツに迫ります。また9月14日に行われた「第62回伊勢神宮式年遷宮奉祝 TOKYO FM 倉木麻衣歌謡奉納」の模様もオンエア。復興への思いを込めたTsunamiヴァイオリンとの共演をお届けします。◆ [全文を読む]

櫻井よしこ、竹田恒泰が森友学園からもらった金は? 籠池前理事長が極右文化人の「高額講演料」を暴露!

リテラ / 2017年06月10日13時00分

今回、名前の挙がった櫻井氏はもちろん、百田尚樹氏、曽野綾子氏、青山繁晴氏、竹田恒泰氏、渡部昇一氏、中西輝政氏、田母神俊雄氏、中山成彬氏、平沼赳夫氏......。しかも、連中は森友学園の問題が起きると、態度を豹変、話をすり替えたり無関係を装ったりして、いっせいにそっぽを向いている。 それでも、籠池前理事長の口からは、そんな掌を返した極右文化人に対して恨み節は [全文を読む]

非民主主義者になっている自己矛盾を認めぬ日本のリベラルたち

まぐまぐニュース! / 2017年05月20日13時25分

ただし、伝統を守るのが右、改革を求めるのが左ならば、そもそもフランスには「左右」の分類はすでにない、とは竹田宮さまの末裔、竹田恒泰氏のネット番組での指摘。 「フランス革命で王様の首をちょん切っちゃって、伝統なんてくそ食らえだってやっちゃった国」 確かに。 左右の分類そのものが、ソ連の崩壊という現実の前に再定義されないまま今に至り、各種の問題を起こしている [全文を読む]

百田尚樹、青山繁晴、竹田恒泰...森友学園を賞賛し協力してきた極右文化人たちが見苦しい開き直りと話のスリカエ

リテラ / 2017年03月04日22時45分

ようやくテレビでも連日取り上げられるようになった学校法人森友学園への国有地格安売却問題。先日も、「籠池理事長とは1回も会ったことがない」と言い切っていた安倍首相の国会答弁に対し、フジテレビは昭恵夫人が塚本幼稚園での講演会で「前々から、塚本園長(籠池理事長)からは主人にもお手紙をいただいたり、電話で話をしていただいたり、実際にもお会いしていただいたりしていた [全文を読む]

【まさおロスに朗報】“金正男は生きている陰謀論”が噴出「暗殺されたのは別人、死体に刺青なし」竹田恒泰氏も影武者説に言及

tocana / 2017年02月20日19時00分

この疑惑について日本で真っ先に反応したのが、明治天皇の玄孫に当たるタレント・竹田恒泰氏だ。19日、竹田氏は自身のフェイスブックを更新し、「真相は不明」としながらも「私がマカオで彼(金正男氏)を見かけた時は影武者と2人だった」と指摘している。そもそも、北朝鮮の指導部には代々複数の影武者がいたとされる。昨年シンガポールに脱北した同国の元高官の発言から、現在の [全文を読む]

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