中田翔のニュース

スマスマ出演の日ハム・中田翔 大好評も「清原とかぶる」と心配の声

8 / 2016年11月23日07時00分

■まるで「昭和」な選手 中居のテンションもアップ?出演したのは、中田翔、中島卓也、西川遥輝の3選手。中島、西川は端正な顔立から女性ファンも多い、球界屈指のイケメン選手だ。番組の冒頭で、それぞれ何時間寝ているかという話になる一幕があった。中島は深夜2時には寝るらしく、ホームでは起きるのは朝10時。睡眠時間を計算し、8~9時間は寝るようにしているとのことで、健 [全文を読む]

【プロ野球】パの”タイトル争い”を里崎智也、駒田徳広、西崎幸広らがガチ予想

6 / 2016年04月04日16時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! 【打撃タイトル編】 <里崎予想> 打率:中村晃(ソフトバンク) 本塁打&打点:中村剛也(西武) <駒田予想> 打率:秋山翔吾(西武) 本塁打:中村剛也(西武) 打点:中田翔(日本ハム) <西崎予想> 打率:秋山翔吾(西武) 本塁打:中村剛也(西武) 打点:中田翔(日本ハム) <山崎予想> [全文を読む]

数多くのプロ野球選手登場曲を手がけるビーグルクルー 5枚目となる応援歌アルバム《Crewsing3》の発売が、2016.7.13に決定

5 / 2016年06月07日11時00分

ロングヒット曲「My HERO」(日本ハムファイターズ 中田翔選手登場曲)を含む プロ野球の主力選手のオリジナル登場曲合計5曲を収録した 計13曲入りのエールソングフルアルバムが2016.7.13に発売が決定しました。 人気曲「My HERO」(日本ハムファイターズ 中田翔選手登場曲)を含む プロ野球の主力選手のオリジナル登場曲合計5曲を収録した ボリュー [全文を読む]

大谷翔平「来季メジャーぶち壊し」5つの呪い

3 / 2017年04月25日08時05分

「他にもクリス・マーティン、中田翔、杉谷拳士と、主力の相次ぐケガで戦力はガタ落ち。昨年日本一のチームが最下位に低迷(4月13日現在)するさまは、まるで呪われているかのようです」(スポーツ紙記者) 昨年末の契約更改の際、「大谷の17年オフ メジャー移籍」を公に承認した日本ハムだが、そう安閑としてもいられなくなってきた。「大谷のケガが長引けば、最悪の場合、今オ [全文を読む]

低調な打線、主力の故障 日ハム・栗山監督の腕の見せ所

3 / 2017年04月11日10時00分

さらに里崎氏が同番組で「栗山監督は大変ですけど腕のみせどころですね」と話した翌日の試合で、中田翔、レアードが途中交代。中田翔は、10日に札幌市内の病院でMRI検査を受け、『右内転筋筋挫傷(1度)』と診断された。大谷に続き中田翔も、離脱となればチームにとってかなり痛い。 ただ栗山監督が2012年に就任してから、若手を積極的に起用してきた。西川遥輝、中島卓也 [全文を読む]

昨年覇者、日ハムは終わったか 大谷、中田負傷で飛車角抜きの絶望

3 / 2017年04月10日20時09分

二刀流・大谷翔平のけがに続き、主砲・中田翔と昨季本塁打王のレアードが負傷。ただでさえ直近4戦4得点と貧打にあえぎ5連敗。飛車角抜きで戦うような事態に、昨季のような11.5ゲーム差を逆転する力はどこにも見当たらない。 中田翔、9試合でわずか1打点 中田は2017年4月9日のオリックス戦、右足付け根付近に痛みを感じて5回ウラの守備で交代。レアードも5回の打席で [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】山本彩、牧野真莉愛も夢中 WBC“侍ジャパン”に「インタビュー可愛い過ぎかよ」

3 / 2017年03月11日20時00分

もっとも「中田翔選手の大ファン」だけに多くが中田選手絡みだ。 第2戦では筒香嘉智選手(横浜DeNAベイスターズ)がキューバ戦に続きホームランを放ち、中田翔選手も大会初アーチを飾り2人でヒーローインタビューに立った。「ゴウが空気読まずにバンバン打つので一本出て良かった」と笑わせる中田選手が、「うれしいです」と照れながら祝福する筒香選手に向けて両手を広げハグし [全文を読む]

WBC日本代表を最も多く輩出する高校は?

3 / 2017年01月31日07時15分

日本代表選手の出身高校に注目すると、今大会は大阪桐蔭出身の選手が平田良介(中日)、中田翔(日本ハム)、藤浪晋太郎(阪神)と最多の3名が選ばれている。ではこの4大会で、最も多くWBC日本代表を輩出している高校はどこなのだろうか…。 最も多くWBC日本代表戦士を輩出しているのは、PL学園と大阪桐蔭の5人だ。PL学園高は“KKコンビ”でお馴染みの桑田真澄、清原 [全文を読む]

1、2位は大阪桐蔭出身のあの選手 平成生まれの打点数トップ10

3 / 2017年01月13日05時45分

平成元年生まれの中田翔(日本ハム)が打点王、菅野智之(巨人)が最優秀防御率、野村祐輔(広島)が最多勝、平成3年生まれの筒香嘉智(DeNA)が本塁打と打点の二冠王、平成4年生まれの山田哲人(ヤクルト)が日本球界史上初となる2年連続トリプルスリーを達成するなど平成生まれの選手たちが球界を引っ張っている。 平成生まれの野手限定の通算打点数をみると、平成元年生まれ [全文を読む]

【プロ野球】惜しくも敗れたソフトバンクとロッテ。パ・リーグのCSで奮闘した「敢闘賞」はこの2人だ!

3 / 2016年10月24日16時05分

■CSを突破した日本ハムのMVPは中田翔 パ・リーグのクライマックスシリーズは、レギュラーシーズン後半の勢いそのままに、日本ハムが勝ち上がり。MVPには、5試合で2本塁打を含む18打数6安打5打点と、4番の責任をしっかり果たした中田翔が選ばれた。 そして、ソフトバンク、ロッテは惜しくも日本シリーズへの夢は断たれてしまったが、目を惹くパフォーマンスを見せた選 [全文を読む]

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