松山竜平のニュース

【プロ野球】ストライク先行の重要性を明らかにした日本シリーズ。明暗を分けた場面には打者有利のカウントがあった!

デイリーニュースオンライン / 2016年11月02日16時05分

松山竜平の大谷翔平撃ちはボール先行の「2-0」から 広島が5対1で勝利した第1戦を見てみよう。2回に広島が相手守備の連係ミスに乗じ、本盗で先制点を挙げた。この失点は大谷翔平が先頭打者に「2-0」とボール先行を招き、結局、フルカウントから四球で歩かせたことがきっかけとなった。 点差を2点に広げた4回の松山竜平のソロ弾も、「2-0」から大谷がストライクを取 [全文を読む]

広島 松山 休日返上で打撃練習「始まったばかり ここから上がっていくでしょう」

スポニチアネックス / 2017年04月03日16時49分

広島の松山竜平外野手(31)が3日、休日返上でマツダスタジアムを訪れ、打撃練習に汗を流した。 阪神との開幕3連戦では計5打数無安打に終わったが表情は暗くない。「まだ始まったばかり。ここから上がっていくでしょう。きのうの練習でも良いスイングができていた」。3月31日の開幕戦では5番を任されるなど中軸として活躍が期待されている。「それに応えられるようにしたい」 [全文を読む]

広島V2のカギを握る22歳・鈴木誠也の4番構想

THE PAGE / 2017年03月28日05時00分

オープン戦では、新井貴浩(40)、松山竜平(31)、エルドレッド(36)、丸佳浩(27)の4人が4番を打った。新井は打率.214、0本、0打点でソフトバンクとの最後の3試合では続けて4番を打ったがヒットがなかった。松山は打率.156、1本2打点と低迷。エルドレッドも2本、5打点と一発は出たが、打率は1割に満たなかった。丸が打率.354、0本7打点だったが [全文を読む]

OP戦初先発の日ハム・村田透 「良い勉強」

ベースボールキング / 2017年03月19日19時50分

2回と3回は三者凡退で切り抜けるも、4回は先頭のペーニャに二塁打を打たれると、一死後、松山竜平にライトスタンドへ2ランを浴びた。村田は「ホームランはもう少し大事に行かないとダメ。引っかけて真ん中に入ってしまったので、あれでは勝負にならないです」と自分を責めた。 ただ、「失点はありましたけど、自分らしいピッチングは出来たと思います。バッターの反応もわかったし [全文を読む]

『オープン戦首位打者』たちのシーズン成績は…?

ベースボールキング / 2017年03月07日12時30分

<2007年>・青木宣親(ヤクルト) ☆オープン戦打率.451シーズン成績:143試 率.346(557-193) 本20 点58 盗17<2008年>・稲葉篤紀(日本ハム) ☆オープン戦打率.400シーズン成績:127試 率.301(448-135) 本20 点82 盗2<2009年>・栗山 巧(西武) ☆オープン戦打率.400シーズン成績:140試 打 [全文を読む]

どう起用する?選手層の厚い巨人内野陣

ベースボールキング / 2017年01月13日17時15分

ポジションは違えど、昨シーズン広島が新井貴浩、エルドレッド、松山竜平を一塁、左翼でローテーション起用をしていた。相手投手の左右、疲労の度合いなどで使う選手を決めるオプションが出来たのは大きなプラスだろう。スタメンを外れた選手は代打で待機することになり、代打陣の薄さも解消できそうだ。【一塁レギュラー候補の昨季成績】阿部慎之助成績:91試 率.310 本12 [全文を読む]

【プロ野球】《2016年カープ通信簿・野手編》神っていた今シーズンの総まとめ。ライターが独断でつけた通信簿

デイリーニュースオンライン / 2016年12月30日17時05分

44 松山竜平 103試合:打率.291/10本塁打/41打点 通信簿:よくできました(4) 新井貴浩、エルドレッドなどの「代役4番打者」として大活躍。絶妙なバットコントロールと、長打力はチーム屈指。コミカルなキャラクターでも愛されている。来シーズンこそは代役ではなく真の4番打者を目指したい。 49 天谷宗一郎 55試合:打率.175/1本塁打/8打点 [全文を読む]

各球団の4番打者はどうだった?

ベースボールキング / 2016年12月26日10時00分

また、新井休養で松山竜平が4番で出場するケースもあった。 また巨人は、阿部慎之助の52試合が最多だった。これは12球団でワーストな数字。今季の巨人の4番を振り返ると、新外国人のギャレットが開幕から任されていたが、状態があがらず5月に二軍落ち。その後はクルーズ、長野久義などが務めたが、シーズン後半から阿部が4番を打っていた。 ◆ 各球団の4番打者の成績 ※4 [全文を読む]

“Wシンジ”がCLでゴール 野球界で活躍した“シンジ”は誰?

ベースボールキング / 2016年11月23日11時15分

ここで崩れるケースが多かったが、田島は代打の松山竜平を外角のストレートで4-6-3のダブルプレーに打ち取り、最大のピンチを0で切り抜けた。 開幕から安定した投球を披露していたことに加え、抑えの福谷浩司が精彩を欠いていたため、5月下旬からセットアッパーからクローザーに配置転換。チームが勝ち星を積み重ねることができなかったこともあり、7月までは7セーブと思うよ [全文を読む]

1991年のカープ 7.5ゲーム差を跳ね返したチーム内の合言葉

NEWSポストセブン / 2016年11月12日16時00分

今季、4番に左打ちの松山竜平と右打ちの新井貴浩を併用したように、25年前も右投手なら左の西田真二、左投手なら右のアレンと使い分けていた。前田智徳、正田耕三、野村謙二郎と1~3番に足のある好打者がいたのも同じ。 ただ、大砲不在で点が取れず、佐々岡真司、川口和久、北別府学の先発3本柱とストッパーの大野豊がフル回転してなんとか踏ん張っている状態だったから、今季の [全文を読む]

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