有原航平のニュース

【プロ野球】「投手・大谷」が出遅れても安心!? 連覇を目指す日本ハムのローテーション投手たち

デイリーニュースオンライン / 2017年04月04日16時05分

昨季、日本一に輝いた日本ハムは、「二刀流」大谷翔平の投手としての調整が遅れているために、開幕投手は有原航平となった。 投手・大谷の出遅れは痛いが、その分、ほかの投手にとってはチャンス。あらためて日本ハム先発陣の顔ぶれを見てみよう。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■【ローテ当確!】大車輪で活躍してほしい投手 ■有原航平 [全文を読む]

規定投球回到達者は有原だけ 日本ハムの“2ケタ勝利カルテット”

ベースボールキング / 2016年12月29日09時00分

投手陣に目を向けると有原航平が11勝、大谷翔平、増井浩俊、高梨裕稔が10勝をマークし、球団では2011年以来となる“2ケタ勝利カルテット”が誕生した。 4人の投手が2ケタ勝利を達成したが、この4人の中で規定投球回に到達した投手は、有原航平しかいない。07年からの10年間で今年の日本ハムを含めると、8度2ケタ勝利カルテットが生まれているが、規定投球回到達した [全文を読む]

多士済々の開幕投手…セは”外国人対決”、パは”代役”の活躍に注目 30日の予告先発

ベースボールキング / 2017年03月30日17時00分

日本ハムも有原航平が自身初となる開幕投手。過去2年務めた大谷翔平が怪我の影響で登板できないこともあり大役が回ってきた。オープン戦は1勝3敗と波に乗れなかったが、シーズンではどうなるか。相手の西武は2年連続となる菊池雄星。昨季は6回1失点と試合を作り、チームに勝利をもたらした。 ロッテとソフトバンクはそれぞれ涌井秀章と和田毅の両ベテラン投手が登板。2015 [全文を読む]

日本ハムの勝ち頭といえば…最近10年の最多勝を振り返る

ベースボールキング / 2017年03月04日10時00分

投手陣は有原航平、大谷翔平、増井浩俊、高梨裕稔の4人が2桁勝利を達成した。その中で、最も勝ち星を挙げたのが11勝を記録した有原だった。 2007年から最近10年の日本ハムの最多勝利投手をみると、ダルビッシュ有がレンジャーズへ移籍する前年の11年まで絶対的エースとして君臨していたため、2010年を除いた全てのシーズンでチーム最多勝。特に日本最終年となった11 [全文を読む]

新人王を獲得した翌年は活躍できた?

ベースボールキング / 2017年01月17日05時45分

有原航平(日本ハム)は、新人王に輝いた15年の成績が8勝6敗、防御率4.79。防御率はパ・リーグ新人王を受賞した投手の中で、過去ワーストだった。2年目は、開幕から先発ローテーションに入り、10勝をマークしリーグ優勝に貢献。1年目4.79だった防御率も、2年目は2.94と改善するなど、飛躍のシーズンとなった。 その他、最近5年間の新人王の1年目と2年目の成 [全文を読む]

DeNA・山口がFA権行使へ 先発が手薄な球団は?

ベースボールキング / 2016年11月09日10時00分

10年ぶりに日本一に輝いた日本ハムは規定投球回に到達した投手が有原航平のみだが、侍ジャパン選出された大谷翔平、増井浩俊、シーズン後半から先発に定着した高梨裕稔、加藤貴之と駒は揃っている。 一方で、ヤクルト、中日、西武の3球団は、離脱者の影響などもあり、昨季は先発をそろえることに腐心した。その中でもヤクルトは、規定投球回に到達した投手は小川泰弘のみで、チーム [全文を読む]

1イニングあたりの球数が少ない先発投手は?

ベースボールキング / 2016年11月07日07時45分

今季NPBで1イニングあたり球数を少なかった先発投手を見ると、有原航平(日本ハム)の15.19が規定投球回に到達した投手の中では最も少なかった。今季初登板・初勝利を飾った3月27日のロッテ戦では、8回を6安打、1四球、無失点、球数はわずか98球と省エネ投球を披露した。その他、5月31日のヤクルト戦(6回・85球)、8月5日のソフトバンク戦(7回・87球) [全文を読む]

2連勝の広島は黒田、日ハムは有原が先発 日本シリーズ第3戦の予告先発

ベースボールキング / 2016年10月24日18時00分

一方の日本ハムは、本拠地初戦を有原航平に託す。有原は、広島との交流戦では、7回を投げて9安打2失点で敗戦。DeNAと対戦した前回登板のCSファイナルステージ3回戦は、7回1失点と好投した。 25日の予告先発、試合予定は以下の通り。 日本ハム(有原航平)- 広島(黒田博樹) <札幌ドーム 18時30分> [全文を読む]

中田、吉川、有原 日ハムは広島にゆかりのある選手が多い?

ベースボールキング / 2016年10月23日09時00分

有原航平と吉川光夫は、広島・広陵高校出身。吉川は福岡県出身だが、高校は広陵に進学した。2年春から名門校の背番号「1」を背負った逸材。3年夏の広島県予選では、優勝候補に挙げられながら、井上晴哉(ロッテ)が在学していた崇徳高校に敗れ準決勝で敗退。吉川は在学中に、1度も甲子園に出場することができなかった。ちなみに、吉川の1学年下に最多勝、最高勝率のタイトルを獲 [全文を読む]

【プロ野球】まさに黄金のラインナップ! 過去10年の日本ハムのドラフト1位選手を再検証!!

デイリーニュースオンライン / 2016年10月18日16時05分

■2013年~2015年/ああクジ運のなさよ… 【2013年】 渡邉諒(東海大甲府高) 【2014年】 有原航平(早稲田大) 【2015年】 上原健太(明治大) 2014年の有原航平は4球団競合を引き当てたが、2013年は松井裕樹(桐光学園高→楽天)、柿田裕太(日本生命→DeNA)、岩貞祐太(横浜商科大→阪神)の競合で3連敗。2015年も高橋純平(県岐阜 [全文を読む]

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