増井浩俊のニュース

【交流戦】阪神、岡崎太一が延長11回にサヨナラ打…日本ハムは増井浩俊が誤算

サイクルスタイル / 2017年06月04日20時21分

阪神は1-3と2点ビハインドで迎えた9回裏、日本ハムの守護神・増井浩俊投手の乱調により3者連続四球で満塁の好機を得ると、糸原健斗内野手の内野ゴロの間に走者が生還し、1点差に詰め寄る。さらに代打・原口文仁が適時打を放ち土壇場で試合を振りだしに戻した。 試合は延長戦に入り迎えた11回裏、阪神は走者満塁の好機を作ると、岡崎が値千金の一打を放って試合を決めた。敗 [全文を読む]

【プロ野球】200本塁打、200盗塁、250ホールド、100セーブ。日本ハムで今年達成されそうな記録とは!?

デイリーニュースオンライン / 2017年02月28日16時05分

増井浩俊:100セーブ(あと17 セーブ) 昨季はシーズン途中から先発に配置転換したため10セーブ止まりだったが、2015年には39セーブ、2014年には23セーブを挙げている。 あと17と迫る100セーブが達成されるかどうかは、増井浩俊の希望通りにクローザーのポジションに収まるかにかかっている。もしそうなれば記録達成は問題ないというか、むしろ軽く達成 [全文を読む]

【プロ野球】気が早すぎる来シーズンオフの展望。中田翔(日本ハム)、牧田和久(西武)らFA取得予定選手をチェック!

デイリーニュースオンライン / 2017年01月21日17時05分

増井浩俊(日本ハム・32歳) 昨季の日本一に貢献した増井浩俊もFA権取得濃厚。昨季はルーキーイヤー以来の先発転向で復活したが、今季は再び守護神を希望している。起用法次第ではFA権行使もあり得る。年俸も2億2000万円とやや高額。中田と同様、フロントが“卒業”と言い出してもおかしくない。 同じく日本ハムでは谷元圭介(31歳)もFA権取得間近。年俸1億円到達 [全文を読む]

【プロ野球】広島と日本ハムの勢いに乗るべき!? 独断で選ぶ「侍ジャパンの投手陣」はコレだ!

デイリーニュースオンライン / 2016年11月10日16時05分

【先発候補】 武田翔太(ソフトバンク)、石川歩(ロッテ)、野村祐輔(広島)、菅野智之、田口麗斗(巨人)、石田健大(DeNA)、藤浪晋太郎(阪神) 《右腕:6人、左腕:2人》 【中継ぎ候補】 宮西尚生(日本ハム)、千賀滉大(ソフトバンク)、大瀬良大地(広島)、秋吉亮(ヤクルト)、岡田俊哉(中日) 《右腕:3人、左腕:2人》 【抑え候補】 増井浩俊(日本ハム [全文を読む]

【プロ野球】尊敬する故・三原脩監督の領域!? 周囲があっと驚く栗山英樹監督(日本ハム)のサプライズ選手起用

デイリーニュースオンライン / 2016年11月08日16時05分

■近藤健介、増井浩俊~周囲もビックリなコンバート 周囲が驚いたコンバートといえば、2014年の近藤健介の捕手から三塁手へのコンバートだろう。結果的にこのコンバート自体は定着しなかったが、翌2015年に近藤がパ・リーグ3位の打率(.326)を残す布石となった。 投手の配置転換では、今シーズンの増井浩俊が印象深い。本来のクローザーの役割が果たせないと見るや、 [全文を読む]

【プロ野球】今年は何かが違う?波に乗れぬパ・リーグのクローザーたち

デイリーニュースオンライン / 2016年06月15日17時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■2015年シーズン終了時のクローザー成績 松井裕樹(楽天) 63試合3勝2敗33セーブ 防御率0.87 サファテ(ソフトバンク) 65試合5勝1敗41セーブ 防御率1.11 増井浩俊(日本ハム) 56試合0勝1敗39セーブ 防御率1.50 西野勇士(ロッテ) 54試合1勝2敗34セーブ [全文を読む]

元プロ野球選手が徹底解説…プレミア12韓国戦が「救援・牧田なら勝っていた」ワケ

デイリーニュースオンライン / 2015年11月26日08時30分

続く増井浩俊が李大浩に逆転タイムリーを浴びてしまった。 相手打者を幻惑させる「下から上」のアンダースロー 勝負事に「たられば」は禁物であるが、それを承知で、元プロ野球選手にこの試合のターニングポイントを振り返ってもらった。 「継投ミスで負けたのは間違いないんだけど、問題は9回に連打された直後なんだ」 この日の大谷は先発メンバー8人から11三振の〝快投〟。「 [全文を読む]

手薄な日ハム先発陣に里崎氏「6枚揃えないと…」

ベースボールキング / 2017年05月25日10時00分

【主な日本ハムの先発投手】 <規定投球回到達者> 加藤 貴之 8試 3勝3敗 防3.13 メンドーサ 8試 2勝2敗 防3.32 有原 航平 8試 3勝4敗 防5.82 <規定投球回未満> 高梨 裕稔 9試 2勝4敗 防3.98 浦野 博司 3試 3勝0敗 防0.53 昨季10年ぶりに日本一に輝いた日本ハムの先発陣といえば、有原航平が11勝、大谷翔平、増 [全文を読む]

プロ野球「5月の月間MVP」候補選手発表!

ベースボールキング / 2017年05月22日16時00分

◆ パ・リーグ候補選手【投手】▼ 浦野博司(日)防0.53 3試(17回) 3勝0敗 奪三振17▼ 美馬 学(楽)防1.23 3試(22回) 1勝1敗 奪三振15▼ 菊池雄星(西)防1.29 3試(21回) 2勝1敗 奪三振22▼ 金子千尋(オ)防1.96 3試(23回) 1勝1敗 奪三振12 ☆完投1▼ バンデンハーク(ソ)防2.00 3試(18回) 3 [全文を読む]

WBCから早1カ月…侍戦士たちのここまでの成績は?

ベースボールキング / 2017年04月18日07時05分

昨季終盤は先発に転向していた増井浩俊も苦しいチーム状況の中で2セーブ1ホールドと、勝利の方程式の一角を担っている。WBCので安定していた平野佳寿は、楽天戦での救援失敗やソフトバンク戦での失点もあったが、ここまで3セーブ1ホールド。まだまだ試合数は少ないが、先発陣に比べるとリリーフ陣は良好な滑り出しを見せたと言えそうだ。◆ “ラッキーボーイ”&侍4番のバット [全文を読む]

想像を絶する名将・日ハム栗山監督の真実…選手にひたすら「尽くす」卓越した手法

Business Journal / 2017年04月05日06時00分

栗山監督といえば、大谷の「1番・投手」での二刀流起用や、守護神である増井浩俊投手のシーズン途中からの先発転向など、これまでのプロ野球の常識を覆す大胆な起用法を繰り出す名将といったイメージが強い。しかしそれ以上に着目すべきは、新しいリーダーシップのあり方だ。栗山監督のリーダーシップは、プロ野球の世界にとどまらず、成果責任を厳しく問われるようになってきたビジ [全文を読む]

気になる日ハム・増井の起用法 黒木コーチ「開幕入ったらわかりますよ」

ベースボールキング / 2017年03月29日10時00分

日本ハムの黒木智宏投手コーチが28日、『ショウアップナイター開幕最前線』(ニッポン放送)に電話出演し、増井浩俊の起用法について語った。 増井は14年から守護神を務めていたが、昨季は抑え失敗が相次ぎ、シーズン途中に先発転向。この転向が上手くハマり、先発では8試合に登板して、6勝1敗、防御率1.10と抜群の安定感を誇った。ただ、増井自身抑えに対するこだわりが強 [全文を読む]

小久保ジャパン・歴代メンバーの成績まとめ ~投手編~

ベースボールキング / 2017年03月23日09時00分

【小久保ジャパンでの通算成績】 牧田和久 15試 1勝0敗2S 19回1/3 自責8 防3.73 松井裕樹 15試 1勝1敗 13回1/3 自責6 防4.06 増井浩俊 14試 0勝0敗 15回1/3 自責8 防4.71 秋吉亮 13試 2勝0敗1S 12回 自責1 防0.75 武田翔太 13試 2勝1敗 36回 自責8 防2.00 平野佳寿 10試 1 [全文を読む]

侍ジャパン、カブスに逆転負け…1番スタメンの川崎は1安打・2盗塁でアピール成功

ベースボールキング / 2017年03月19日07時40分

さらに5回には増井浩俊がカンデラリオの適時打などでもう2点を奪われると、7回には松井裕樹が先頭の代打・ボートにソロを浴びて失点。1-6とリードを広げられた。 初回の菊池の一発以降いいところがなかった打線は8回、2つの内野ゴロと坂本の適時打で一挙3点。4-6と2点差まで詰め寄ったが、中盤の失点が響いて追いつくことはできなかった。 一方、カブスの「1番・遊撃 [全文を読む]

『連投』の意味とは…?投手起用のルール巡り情報錯綜

ベースボールキング / 2017年03月15日11時45分

【イスラエル戦の登板可否】 <登板可能> ・則本昂大 ・宮西尚生 ・藤浪晋太郎 ・石川 歩 ・武田翔太 ・岡田俊哉 ・千賀滉大 <登板不可?> ・菅野智之(14日に74球→中4日以上) ・平野佳寿(12日・14日登板→中1日以上) ・松井裕樹(〃) ・秋吉 亮(〃) ・増井浩俊(〃) ・牧田和久(〃) ◆ “連投”の扱いについて しかし、この情報は誤り。 [全文を読む]

取られたら即取り返す!“ラッキーボーイ”小林の同点打「積極的に初球からいきました」<日本-キューバ>

ベースボールキング / 2017年03月14日22時15分

侍ジャパンは同点に追いついた直後の6回表、オランダ戦の勝利の立役者でもある3番手の増井浩俊がマウンドに上がるも、5番・グラシアルに二塁打を打たれると、続くサードベラを右飛に仕留めたもののグラシアは三塁へ。二死までこぎつけたが、7番・アラルコンに左前安打を許し、再び勝ち越しを許す展開となる。 しかしその裏、一死から7番・松田宣浩が振り逃げで出塁。キューバの [全文を読む]

1次ラウンドの個人成績からみる、侍ジャパンのキーマン

ベースボールキング / 2017年03月12日11時00分

◆ 全員が登板を果たした投手陣▼ 投手・個人成績10 松井裕樹 1試(1回) 0勝0敗 奪三振3 防御率0.0011 菅野智之 1試(4回1/3) 0勝0敗 奪三振4 防御率2.0812 秋吉 亮 2試(1回1/3) 0勝0敗 奪三振1 防御率0.0014 則本昂大 1試(2回2/3) 0勝0敗1HLD 奪三振1 防御率10.1315 宮西尚生 1試(1回 [全文を読む]

小久保・侍ジャパン「空中分解」寸前の無気力ベンチ裏!(1)「何をやっても叩かれます」

アサ芸プラス / 2017年03月12日09時56分

そして則本昂大(26)、松井裕樹(21)、増井浩俊(32)という継投が結果的に失敗し、日本中から猛烈なバッシングを浴びたことはまだ記憶に新しい。ネット上での小久保叩きは、いまだ完全には沈静化しておらず、根強い反発の声が実は本人に深い悩みを与えているという。その点を踏まえながらも、球界OBは半ばあきれ口調でこう打ち明ける。「あのプレミア12以来、小久保は親し [全文を読む]

侍ジャパン、3連勝!打撃好調・小林が2ラン、中田は2戦連発

ベースボールキング / 2017年03月10日21時50分

投手陣も武田の後はここまで登板がなかった藤浪晋太郎が2回を無失点でつなぎ、増井浩俊、松井裕樹と初登板組が無失点のリリーフ。8回はキューバ戦で1回を投げきれなかった平野佳寿が打者3人を9球、2奪三振で斬る完璧投球。9回は秋吉亮が締め、7-1で勝利を収めた。 これまで出番がなかった選手たちも有効に使いながら、きっちりと勝利で1次ラウンドを締めくくった侍ジャパ [全文を読む]

侍ジャパンの命運握る…和歌山県出身の2人と1人

ベースボールキング / 2017年03月10日11時00分

【神奈川】 秋山翔吾、松井裕樹、田中広輔、菅野智之 【東京】 菊池涼介、鈴木誠也、秋吉亮 【兵庫】 宮西尚生、坂本勇人、山田哲人 【大阪】 小林誠司、藤浪晋太郎、平田良介 【宮崎】 武田翔太、青木宣親 【静岡】 牧田和久、増井浩俊 【和歌山】 筒香嘉智、岡田俊哉 【京都】 炭谷銀仁朗、平野佳寿 【滋賀】 松田宣浩、則本昂大 【岐阜】 大野翔太 【愛知】 [全文を読む]

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