今村猛のニュース

田中が菊池、鈴木に続きWBCメンバー入り 広島から過去最多の3名選出

ベースボールキング / 2017年01月28日18時22分

3連覇を逃した2013年の第3回大会では、前田健太と今村猛がメンバー入り。前田は準決勝のプエルトリコ戦で負け投手になったが、先発3試合で防御率0.60、18奪三振をマークし大会ベストナインに選出。今村は2試合の登板で3失点と力を発揮できなかったが、大舞台で貴重な経験を積んだ。 同一チームからの3名選出は、昨シーズン日本一を争った日本ハムの5名に次ぐ2番目 [全文を読む]

【プロ野球】広島と日本ハムの勢いに乗るべき!? 独断で選ぶ「侍ジャパンの投手陣」はコレだ!

デイリーニュースオンライン / 2016年11月10日16時05分

また谷本と同じく強化試合には選出されていないが、広島のブルペンを支えた今村猛は、2013年のWBCメンバーに選出されながらプレミア12には不調で出場できなかった。期するものがあるはずだ。 今村は日本シリーズでは6連投しながらも最終戦でホールドを挙げるなど、タフネスさは健在。歴代の侍ジャパンは、負けると「中継ぎの専門家が少ない」と決まりごとのように言われる [全文を読む]

高校時代の「ライバル対決」をプロの世界でも…

ベースボールキング / 2017年06月11日12時00分

2009年・春のセンバツ決勝で名勝負を演じた2人といえば、現西武の菊池雄星(花巻東)と現広島の今村猛(清峰)だ。 この試合も両者譲らぬ投手戦となり、6回まで0-0。ところが7回表、菊池は二死を取りながらも四球で走者を出すと、続く打者に痛恨の二塁打を許して失点。今村はこの1点を守って9回を投げぬき、清峰に初優勝をもたらした。 菊池は秋のドラフトで6球団競合の [全文を読む]

【オリックス】DHの存在 セはビートルズ、パはストーンズ?

文春オンライン / 2017年06月03日11時00分

2011年交流戦、広島対オリックスにおいて広島・野村謙二郎監督は7番DHに今村猛投手を起用。「偵察要員」のつもりであったと思うが、オリックス・岡田彰布監督がこのルールを指摘。メンバー表の交換時に指摘されたという野村監督は「完全なボーンヘッド」と語ったが、DHに不慣れなセ・リーグの監督にはいささかかわいそうな結果となった。 (3)はいわゆる「DH解除」という [全文を読む]

【5月28日プロ野球全試合結果】広島が首位浮上、オリックスのドラ1・山岡泰輔がプロ初勝利、ソフトバンク・千賀滉大が今季6勝目

サイクルスタイル / 2017年05月28日19時39分

投げては、5番手でマウンドに上がった今村猛投手が今季初勝利。敗れた巨人は、守護神のカミネロ投手が誤算だった。巨人は痛恨の4連敗となり借金1となった。■阪神、首位陥落…ルーキー・小野泰己がDeNA打線につかまり3回6失点阪神は5月28日、甲子園球場でDeNAと対戦。先発のルーキー・小野泰己投手が3回6失点と炎上し、2-6で敗戦。広島に首位の座を奪われた。阪神 [全文を読む]

広島、代打・西川龍馬が延長10回に決勝打…巨人はカミネロが誤算、痛恨の4連敗

サイクルスタイル / 2017年05月28日17時45分

投げては、5番手でマウンドに上がった今村猛投手が今季初勝利。敗れた巨人は、守護神のカミネロ投手が誤算だった。巨人は痛恨の4連敗となり借金1となった。 [全文を読む]

【5月17日プロ野球全試合結果】阪神が4連勝で貯金12、楽天・則本昂大が野茂英雄の記録に迫る、ソフトバンク・柳田悠岐が特大弾

サイクルスタイル / 2017年05月17日22時06分

対する広島は、9回に3失点を喫した今村猛投手らリリーフ陣が誤算だった。 [全文を読む]

DeNA、9回に3点差追いつき10回にロペスが決勝犠飛…広島はリリーフ陣が誤算

サイクルスタイル / 2017年05月17日21時35分

対する広島は、9回に3失点を喫した今村猛投手らリリーフ陣が誤算だった。 [全文を読む]

巨人はついにオワコンなのか 2試合でリリーフ陣8人が11失点

J-CASTニュース / 2017年05月15日19時53分

一方の広島は先発・九里亜蓮が6回1失点、その後は一岡竜司、ジャクソン、今村猛がきっちり1イニングずつ無失点で継投したのとは対照的だ。 高橋由伸監督は「選手がベストを尽くしてくれないと」と吐き捨てた。 広島戦唯一の勝利はエース・菅野の完封試合 広島には今季ここまで8戦して1勝7敗で56失点と、巨人の全123失点のうち半分近くを叩き出されている天敵。唯一の勝 [全文を読む]

【4月27日プロ野球全試合結果】DeNA・筒香嘉智&日本ハム・中田翔、侍の主砲2人に待望の今季第1号…日本ハムは連敗を10で止めた

サイクルスタイル / 2017年04月27日23時09分

その後は巨人の投手リレーの前に追加点を奪えずも、大瀬良の後を受けたジャクソン投手、今村猛投手も巨人打線を無失点に抑え、最後まで1点を守りきった。敗れた巨人は先発の宮國椋丞投手が6回1失点の好投を見せるも、打線がわずか4安打と振るわなかった。■オリックス、劇的なサヨナラ勝利…小谷野栄一の内野安打がエラー誘うオリックスは4月27日、京セラドーム大阪で西武と対戦 [全文を読む]

広島・大瀬良大地、7回無失点で今季初勝利…巨人・宮國椋丞は好投報われず

サイクルスタイル / 2017年04月27日21時55分

その後は巨人の投手リレーの前に追加点を奪えずも、大瀬良の後を受けたジャクソン投手、今村猛投手も巨人打線を無失点に抑え、最後まで1点を守りきった。 敗れた巨人は先発の宮國椋丞投手が6回1失点の好投を見せるも、打線がわずか4安打と振るわなかった。 [全文を読む]

広島、長崎同級生コンビの好投で完封勝利 大瀬良が7回零封、今村が締める

ベースボールキング / 2017年04月27日21時11分

7回を無失点に抑えた大瀬良大地と9回を締めた今村猛、長崎同級生コンビの好投が光った。 広島は0-0の5回、先頭の5番松山、続くエルドレッドの連打などで一死一、三塁とすると、8番会沢が左犠飛を放ち均衡を破った。 今季初勝利を目指す大瀬良は、立ち上がりから粘りの投球。1点リードの7回は四球と味方の失策で一死二、三塁のピンチを背負ったが、代打・亀井を浅めの左飛に [全文を読む]

“豊橋の神” 中日・藤井淳志が今年も地元凱旋

ベースボールキング / 2017年04月25日14時00分

再び大歓声が沸き起こるなか、今村猛が投じたやや高めのボールを逆らわずに打ち返すと、打球は左中間スタンドへと消える逆転3ラン。2年連続の地元弾は、自身初のバースデー弾。チームの大逆転勝利に貢献した。 昨年の試合では代打で1打数無安打に終わったものの、毎年豊橋での試合となると藤井への期待が高まってくる。今年も地元で大暴れとなるか、藤井淳志のバットに注目だ。 【 [全文を読む]

【プロ野球】中崎翔太の不在。ジャクソンの安定感欠如…。絶好調の陰で広島ファンを襲う連覇への不安

デイリーニュースオンライン / 2017年04月21日17時05分

そんなファンが抱える不安とはいったい何か? ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■優勝の原動力を失った!? 昨シーズンの優勝の大きな原動力となったのは中崎翔太、今村猛、ジャクソンからなる強固な救援陣だ。 しかし、その救援陣に異変が起きている。若手先発陣の活躍や、劇的な逆転劇の陰に隠れてさほど目立たないが、今、救援陣は危機的な状 [全文を読む]

野村弘樹氏、2カード連続負け越しの広島に「疲れが見え隠れ」

ベースボールキング / 2017年04月20日22時35分

試合は広島ムードとなったが、延長10回に3番手・今村猛が梶谷隆幸に勝ち越しタイムリーを浴びると、4番手の飯田哲矢が筒香嘉智に犠飛を浴び2点を失った。その裏、広島は9番から上位に繋がる打順も3人で打ち取られ敗れた。 ニッポン放送ショウアップナイターで解説を務める野村弘樹氏は「カープに関しては4月の序盤走りすぎたというところがあります」とし、「ちょっと疲れが見 [全文を読む]

【プロ野球】巨人をトラウマ級の3タテ。強すぎる広島! こうなったらあえて“アラ”を探してみた!

デイリーニュースオンライン / 2017年04月18日17時05分

守護神・中崎翔太も右腹部の違和感で離脱中だが、今村猛らが後ろに回り、ジャクソン、ヘーゲンズ、新外国人のブレイシアの助っ人三人衆がリリーフ陣を支える態勢に入っている。 ジョンソンが戻ってくると同時にこの3人のうち誰か1人が2軍に落ちることになるだろうが、逆に言えば調子のいい2人が残るということ。むしろ、ジョンソンと中崎の離脱が選手層の強化につながる気がしてな [全文を読む]

山本昌氏、広島の10連勝に「99年の中日に匹敵する強さ」

ベースボールキング / 2017年04月13日21時45分

その裏、今村猛が巨人打線を3人に抑え勝利。 ニッポン放送ショウアップナイターで解説を務めた山本昌氏は「言葉がでませんね。私は1999年にドラゴンズで開幕11連勝を経験しているんですけど、そのリードを保って最後まで優勝しましたからね。それに匹敵しますよね」と自身が現役時代に経験した99年の中日に並ぶ強さだと称賛した。 (提供=ニッポン放送ショウアップナイター [全文を読む]

「2020年の侍ジャパン」東京五輪野球代表をガチで考える

ベースボールキング / 2017年02月20日11時00分

山本ジャパンに90年代生まれ選手は今村猛(広島)の1人のみだったのが、4年後の小久保ジャパンはなんと28名中11名が90年代生まれの選手だ。 今思えば、現在の代表チームで主力投手として期待の懸かる菅野智之(巨人)、則本昂大(楽天)、藤浪晋太郎(阪神)、そして右足首の故障で出場辞退となった大谷翔平(日本ハム)らがプロのキャリアをスタートさせたのが、前回WBC [全文を読む]

広島の左のリリーフ候補は誰がいる?

ベースボールキング / 2017年02月17日09時00分

今村猛もジャクソンと同じチーム最多の67試合に登板した。 ヘーゲンズ、今村、ジャクソン、中崎が勝ち試合のリリーフとして奮闘したが、振り返ると全員が右投手。左のリリーフで30試合以上登板した投手は、12球団で唯一誰もいなかった。右のリリーフのみで優勝したことで、左のリリーフがいなくても勝てると思われるが、ワンポイント、ロングなど役割はあり、左がいないよりかは [全文を読む]

【プロ野球】いざ出陣! 侍ジャパンのカープ戦士・鈴木誠也、菊池涼介はWBCでも「神れる」のか!?

デイリーニュースオンライン / 2017年01月27日17時05分

■WBC第1回大会(2006年) 黒田博樹 左手人差し指の負傷により出場辞退 新井貴浩 2試合:打率.333(3打数1安打)/0本塁打/0打点 ■WBC第2回大会(2009年) 石原慶幸 1試合:打率.000(0打数0安打)/0本塁打/0打点 栗原健太 2試合:打率.000(3打数0安打)/0本塁打/0打点 ※村田修一の負傷により準決勝から追加招集 ■W [全文を読む]

フォーカス