野村祐輔のニュース

【プロ野球】復活を遂げた広島・野村祐輔の今までとこれから

デイリーニュースオンライン / 2016年06月19日16時05分

2012年、ルーキーイヤーに新人王に輝き、未来の広島カープのエース候補として期待された野村祐輔。しかし、ここ2年は不本意なシーズンが続いている。昨シーズンに至ってはプロワーストの成績を残してしまい、存在感も薄くなりつつあったほど。 そんな野村だが、今年はかつての輝きを見せている。6月16日、対西武戦で6回を無失点に抑え、勝ち投手となった。これでハーラー単独 [全文を読む]

カープ女子必見! 広島カープ勝利のキーマン野村祐輔ストレートインタビュー

Spark GINGER / 2016年12月22日12時00分

その快進撃の中、緒方監督が放った「神ってる」というワードは流行語大賞を取り、シーズン終了後の今なおその盛り上がりはアツい! 今年、街中を華やかな赤のコスチュームで染めた「カープ女子」の人気を集めているひとりが野村祐輔選手。16勝3敗で最多勝をとり、日本シリーズでも快投を見せたキーマンにその「勝利」への感覚をインタビューしました。タフネスに生き抜く男のストレ [全文を読む]

巨人、菅野智之が2試合連続の完封…広島は好投の野村祐輔を援護できず

サイクルスタイル / 2017年04月25日21時59分

その後は、広島・先発の野村祐輔投手の好投の前に打線が得点を奪えずも、菅野が9回を投げて7奪三振無失点の圧巻の投球。わずか1点のリードを最後までひとりで守り抜き、エースの力を改めて証明した。 対する広島は、打線が散発の4安打と沈黙。巨人打線を相手に8回1失点と好投した野村を援護できなかった。 [全文を読む]

広島・野村祐輔、7回1失点の好投で完勝…中日は泥沼の開幕4連敗

サイクルスタイル / 2017年04月04日21時38分

投げては、先発の野村祐輔投手が7回を投げて1失点と安定した投球を見せ、今季初勝利。野村は打っても2安打を放つなど投打で躍動した。 対する中日は、先発の若松駿太投手が3回3失点、3番手の浅尾拓也投手が1回4失点など投手陣が崩壊。打線も1得点と振るわず、泥沼の開幕4連敗となった。 [全文を読む]

【侍ジャパン】タイトルを獲得も代表落ちしたケースは?

ベースボールキング / 2017年01月25日05時00分

角中勝也(ロッテ)は首位打者と最多安打、野村祐輔(広島)と和田毅(ソフトバンク)は最多勝と勝率第1位の二冠に輝いたが、侍ジャパンには選出されず。その他、盗塁王の金子侑司(西武)、糸井嘉男(阪神)、最多セーブの沢村拓一(巨人)の名前が呼ばれなかった。 【第4回大会】 首位打者:角中勝也 最多安打:角中勝也 盗塁王:金子侑司、糸井嘉男 最高出塁率:柳田悠岐 [全文を読む]

夏の甲子園・我が心の決勝戦(8)広島の新エース野村祐輔を襲った悪夢のドンデン返し

アサ芸プラス / 2016年08月22日09時58分

このチームからはその後、エースの野村祐輔、ショート上本崇司、サード土生翔平の3人が広島カープに、キャッチャー小林誠司が巨人に入団。それだけでもいかにエリート集団だったかがわかる。一方の佐賀北は雑草軍団。力の差は明白だった。 その見立てどおり、2回表に広陵が早々と2点を先制。さらに3回以降も毎回のように得点機に走者を進め、試合を優位に展開する。7回表には、こ [全文を読む]

広島カープ・黒田博樹はなぜ「“男気”復帰」に動いたのか?(1)野村祐輔とのある約束

アサ芸プラス / 2015年01月21日09時54分

実は4年前、まだ明治大学の3年生だった野村祐輔(25)が、ドジャースのトレーニング施設があるアリゾナでキャンプをしていたんです。その時、野球部一行を見つけた黒田が、声をかけました。一同が恐縮する中、広陵高校時代に甲子園で活躍した野村の顔を知っていた黒田はなんと、右手を差し出して『広島で会おう』と告げたというんです。感激した野村は両手でその右手を握り返すこと [全文を読む]

紺野あさ美アナと広島・野村祐輔の交際にネット上で「定番すぎるの声」

メンズサイゾー / 2013年12月27日16時30分

テレビ東京の紺野あさ美アナ(26)とプロ野球・広島東洋カープの野村祐輔投手(24)の真剣交際を一部スポーツ紙が報じている。知人の紹介で出会ったという2人の交際がスタートしたのは、1年ほど前。野村は12年2月に沖縄で行われた広島の春季キャンプの際、現地で別の選手を取材する紺野アナが気になっており、周囲に「(モーニング娘。時代の紺野を)中学までは見ていました」 [全文を読む]

【4月25日プロ野球全試合結果】楽天・松井裕樹が史上16人目の三者連続三球三振、巨人・菅野智之が2試合連続完封

サイクルスタイル / 2017年04月26日00時00分

■巨人、菅野智之が2試合連続の完封…広島は好投の野村祐輔を援護できず巨人は4月25日、マツダスタジアムで広島と対戦。先発の菅野智之投手が2試合連続となる完封勝利を挙げ、1-0で広島を下した。巨人は4回表、マギー内野手が今季第3号となるソロ本塁打を放ち1点を先制。その後は、広島・先発の野村祐輔投手の好投の前に打線が得点を奪えずも、菅野が9回を投げて7奪三振無 [全文を読む]

【広島】菅野にお手上げ…今季3度目の完封負け

スポーツ報知 / 2017年04月25日21時49分

先発の野村祐輔投手(27)は8回5安打1失点と好投したが、4回2死からマギーに浴びた一発に泣いた。 緒方孝市監督(48)は「(野村)祐輔はよく投げてくれた。相手もエースだったし、ロースコアの戦いになると思っていた。前回は打てたけど、2回目はやられたということ。今日の悔しさをバネに」と話した。 [全文を読む]

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