中崎翔太のニュース

広島の守護神・中崎が復帰!西武ルーキー平井は初昇格 23日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年05月23日15時08分

広島は中崎翔太を一軍選手登録した。 昨季はリーグ2位の34セーブを挙げる大活躍で、リーグ優勝に貢献した鯉の守護神・中崎だが、今季はオープン戦から調子が上がらず、5試合に登板して1勝0敗1セーブ、防御率3.18。さらに、右側腹部の違和感で4月10日に出場選手登録を抹消された。 ウエスタン・リーグでは5試合に登板し、1セーブ、無失点と安定した投球を見せている。 [全文を読む]

【プロ野球】激走サトノダイヤモンド! 有馬記念で予想を的中させたプロ野球選手は誰だ!?

デイリーニュースオンライン / 2016年12月31日17時05分

「◎」は本命、「○」は対抗、「▲」は単穴、「△」は連下 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■2016年 有馬記念 結果 1着:(11)サトノダイヤモンド 2着:(1)キタサンブラック 3着:(2)ゴールドアクター ■1着馬を的中させた選手・OB 1着:(11)サトノダイヤモンド ◎大谷翔平(日本ハム) ◎藤浪晋太郎(阪神)≪ [全文を読む]

【プロ野球】《2016年カープ通信簿・投手編》神っていた今シーズンの総まとめ。ライターが独断でつけた通信簿

デイリーニュースオンライン / 2016年12月23日17時05分

■絶対的な守護神へと成長した中崎翔太 21 中崎翔太 61試合:3勝4敗/34セーブ/防御率1.32 通信簿:大変よくできました(5) 広島躍進を象徴する投手。昨シーズンの悔しさを糧に大きく成長した姿は、ファンの共感を呼んだ。セーブ数もさることながら内容も素晴らしい。日本を代表するクローザーに成長した。 22 中村恭平 8試合:1勝1敗/防御率5.40 [全文を読む]

【プロ野球】《采配の妙を探る》大ピンチを脱しろ! 2者連続敬遠策に必要な「プラス1」とは?

デイリーニュースオンライン / 2016年12月03日16時05分

この時、広島のブルペンに残っている投手は中崎翔太、一岡竜司、江草仁貴、今村猛、戸田隆矢。そして、先発要員の前田健太だった。 ヤクルトの攻撃は残り2回。大瀬良に代打が送られるならば、8回裏から中崎が「回跨ぎ」で投げることが濃厚だ。読み通り、中崎が8回、9回と「回跨ぎ」するなら打ち崩し、2点差をひっくり返すラストチャンスが見込める。 この展開を瞬時に判断し、真 [全文を読む]

【プロ野球】広島と日本ハムの勢いに乗るべき!? 独断で選ぶ「侍ジャパンの投手陣」はコレだ!

デイリーニュースオンライン / 2016年11月10日16時05分

■左右を揃えて盤石の体制に 抑えは侍ジャパンの経験としては山崎になるが、時の勢いとして中崎翔太(広島)を入れたい。日本シリーズでやられはしたものの、シーズン1点台の防御率には特筆すべきものがある。 また調子の波を考えて左右両椀のツープラトン制も敷きたい。 右の抑え・中崎に対して左の抑えという点では、松井裕樹(楽天)がいいだろう。防御率は去年よりも悪化した [全文を読む]

広島・中崎が“7回の男”なワケ

ベースボールキング / 2017年06月04日10時00分

昨季、守護神として34セーブをマークし広島のリーグ優勝に大きく貢献した中崎翔太。 今季も開幕から抑えを務めていたが、開幕直後に腰を痛めて4月10日に一軍登録を抹消。リハビリ、二軍での調整を経て5月23日に一軍復帰した。 復帰後は6試合に登板しているが守護神ではなく、勝ち試合の7回を務めている。3日のロッテ戦も1点リードの7回から登板し、4番・角中勝也から始 [全文を読む]

田尾氏、1回無失点の広島・中崎に「安定していました」

ベースボールキング / 2017年05月30日21時20分

● 西武 0 - 5 広島 ○ <1回戦 メットライフドーム> 広島の中崎翔太が1点リードの7回から登板し、1回を無失点に抑えた。 昨季はリーグ2位の34セーブを挙げる活躍でリーグ優勝に貢献した中崎だが、今季は開幕直後に腰を痛めて4月10日に登録抹消。リハビリ、二軍戦での調整を経て5月23日に一軍復帰した。 復帰後は3試合に登板しているが守護神ではなく、勝 [全文を読む]

広島・ジョンソン、中崎が登板!5月20日のファーム試合結果

ベースボールキング / 2017年05月21日07時45分

また、1点リードの9回からは、こちらも故障で二軍調整中の守護神・中崎翔太が登板。1イニングを無失点に抑えセーブを挙げた。 ◆ 5月20日のイースタン・リーグ試合結果 ▼ 楽天 0 - 7 西武(利府) 西|001 132 000|7 楽|000 000 000|0 [勝] 岡本(2勝3敗) [負] 横山(0勝1敗4S) [本] 楽:なし 西:山川(6号) [全文を読む]

オールスターゲームのファン投票がスタート!【ノミネート選手一覧】

ベースボールキング / 2017年05月16日10時40分

◆ セ・リーグ【先発投手】九里亜蓮(広島)野村祐輔(広島)ジョンソン(広島)菅野智之(巨人)マイコラス(巨人)田口麗斗(巨人)石田健大(DeNA)井納翔一(DeNA)今永昇太(DeNA)能見篤史(阪神)藤浪晋太郎(阪神)メッセンジャー(阪神)石川雅規(ヤクルト)ブキャナン(ヤクルト)小川泰弘(ヤクルト)吉見一起(中日)大野雄大(中日)バルデス(中日)【中継 [全文を読む]

【プロ野球】「25歳以下限定」の年俸ランキング!トップは山田哲人(ヤクルト)。若くして大金を稼ぐ男たち!

デイリーニュースオンライン / 2017年04月29日16時05分

■1位:山田哲人(ヤクルト) 1992年7月16日生/24歳 年棒:3億5000万円 ■2位 筒香嘉智(DeNA) 1991年11月26日生/25歳 年棒:3億円 ■3位 大谷翔平(日本ハム) 1994年7月5日生/22歳 年棒:2億7000万円 ■4位 藤浪晋太郎(阪神) 1994年4月12日生/23歳 年棒:1億6000万円 ■5位 今宮健太(ソフト [全文を読む]

12球団で唯一白星なしの中日、今季初勝利を目指す!7日のセ・リーグ試合予定

ベースボールキング / 2017年04月07日16時05分

中日は前夜の広島戦、2点を追う9回に守護神・中崎翔太からゲレーロ、ビシエドの連続タイムリーで同点に追いつくも、延長11回に新井貴浩の犠飛などで2点を失い敗れた。打線は15安打を記録しながらも、奪った得点はわずかに3点。繋がりを欠いている印象だ。 投手陣も先発、リリーフ陣ともにピリッとしない。投打ともに課題が多い中日。この悪いを流れを断ち切るため、エース格の [全文を読む]

最近10年で開幕戦にセーブが多かった投手は?

ベースボールキング / 2017年03月31日10時00分

だが、10以降はサファテ、ミコライオ、中崎翔太などが抑えを任されており、10年から昨季まで永川が挙げたセーブ数は通算で2つしかない。ちなみに、その1つが10年の開幕戦となっている。 次いで岩瀬仁紀(中日)、沢村拓一(巨人)、西野勇士(ロッテ)の2セーブ。岩瀬は歴代最多の通算402セーブを挙げているが、この10年で開幕戦にセーブを挙げたのは、わずかに2つだっ [全文を読む]

広島・緒方監督、鈴木4番構想「成長が見られれば」

ベースボールキング / 2017年03月27日18時20分

昨季は田中広輔、菊池涼介、丸佳浩、新井貴浩、鈴木誠也、野村祐輔、ジョンソン、ジャクソン、中崎翔太といった選手たちの活躍が目立ち、圧倒的な強さで25年ぶりのリーグ優勝を達成した。 投手陣に目を向けると、今季はチームの精神的支柱だった黒田博樹が現役を引退。先発ローテーションの枠が1枚空いた。この穴埋め役として緒方監督は「大瀬良、九里に期待している」と2013 [全文を読む]

丸本莉子、レコ発イベントで大量のサンタに囲まれ熱唱

okmusic UP's / 2016年12月25日10時00分

さらに、自身初となる一発録りレコーディングに挑んだ中島みゆきのカバー曲 「糸」や、ボーナストラックとして広島東洋カープ・中崎翔太投手の登場曲にも使用されている「ご機嫌ベイベー★」など、ココロに響くリリックとメロディーにあふれる全7曲収録の、バラエティに富んだミニアルバムとなっている。■ミニアルバム『誰にもわからない~何が幸せ?~』2016年12月21日(水 [全文を読む]

【プロ野球】新井貴浩(広島)は781点。大谷翔平(日本ハム)は1268点。MVP投票の内訳をチェック!

デイリーニュースオンライン / 2016年12月05日16時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■セ・リーグはチームを牽引したベテラン・新井貴浩が受賞 【セ・リーグ/MVP投票獲得点数】 新井貴浩(広島):781点 菊池涼介(広島):429点 鈴木誠也(広島):365点 野村祐輔(広島):264点 筒香嘉智(DeNA):200点 ジョンソン(広島):119点 山田哲人(ヤクルト):1 [全文を読む]

丸本莉子、カンヌ受賞監督と初タッグ!「誰にもわからない」MV完全版公開

okmusic UP's / 2016年11月16日16時00分

さらに、自身初となる一発録りレコーディングに挑んだ中島みゆきのカバー曲 「糸」や、ボーナストラックとして広島東洋カープ・中崎翔太投手の登場曲にも使用されている「ご機嫌ベイベー★」など、ココロに響くリリックとメロディーに溢れる全7曲収録の、バラエティに富んだミニアルバムとなっている。 ■GYAO! 「誰にもわからない」MV http://gyao.yahoo [全文を読む]

【プロ野球】ストライク先行の重要性を明らかにした日本シリーズ。明暗を分けた場面には打者有利のカウントがあった!

デイリーニュースオンライン / 2016年11月02日16時05分

ロースコアの展開が続いた第5戦、1対1で迎えた9回裏、広島のマウンドには中崎翔太が上がった。中崎が投げた21球のうち、ボール先行での投球が11球。そのなかで四球、安打を許し、最後に西川遥輝の満塁弾が飛び出している。 日本ハムに日本一の当確ランプがついた第6戦。8回、ジャクソンの投球も26球中14球がボール先行でのピッチング。そのなかで2本のシングルヒット [全文を読む]

大谷翔平 WBCで「先発・リリーフ・打者」の三刀流期待

NEWSポストセブン / 2016年10月28日07時00分

今回、選ばれたメンバーでは中崎翔太(24、広島)、山崎康晃(24、DeNA)、秋吉亮(27、ヤクルト)が抑え専門だが、権藤コーチはこの春から“(次のWBCの)抑えは大谷でどうかと考えている”と発言して話題になっていました」(スポーツ紙記者) 昨秋のプレミア12の準決勝・韓国戦では、先発・大谷が7回を1安打無失点と完璧な仕事をしたものの、救援陣が総崩れして9 [全文を読む]

【プロ野球】《2010年ドラフト会議を振り返る》「トリプルスリー」の2人が揃って指名された年

デイリーニュースオンライン / 2016年10月13日17時05分

■ソフトバンク・千賀が育成選手から躍進 下位指名に目を向ければ、広島の守護神・中崎翔太が6位指名で入団している。2014年にセットアッパーとして台頭すると、昨季からはクローザーを任され新守護神に。今年はリーグ優勝を決めた9月10日の巨人戦で胴上げ投手となった。 また、ソフトバンクの育成ドラフト4位で指名されたのが、愛知・蒲郡高の千賀滉大だった。プロ2年目 [全文を読む]

【プロ野球】《2017年 第4回WBC》侍ジャパンのベストメンバーを勝手に予想【投手編】

デイリーニュースオンライン / 2016年10月06日17時05分

【抑え】 中崎翔太(広島) 松井裕樹(楽天) ダブルストッパーで臨むのか、それともコンディション優先で起用するかはベンチの判断になるが、抑え投手も「もしも」の事態に備え2名は配備したい。 両ストッパーはイニングの頭、もしくは勝っている場面限定と、シーズン同様の使い方をすればそうそう崩れないはず。 そして……。 【オールマイティ】 大谷翔平(日本ハム) オ [全文を読む]

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