山本晋也のニュース


小森のおばちゃまが酷評。所ジョージ主演タモリ客演の伝説的映画

まぐまぐニュース! / 2017年02月15日11時56分

あまりに支離滅裂な作品(ストーリー展開よりもギャグを詰め込むことを優先した内容)のため、監督のなり手がおらず、最後に引き受けたのがポルノ界の異端児・山本晋也だったという。ただ、その型破りというか悪ふざけに徹したスタイルが、客演のタモリをはじめとする赤塚ファミリーのカラーにマッチしていたのは確かで、公開時ではなく後年(特に赤塚の死後)になって再評価されてい [全文を読む]

ピンク映画 人間の一皮剥いた本音が顔をみせる醍醐味がある

NEWSポストセブン / 2017年02月03日16時00分

* * * テレビで風俗リポーターを長年務めながら「カントク」と呼ばれていた山本晋也監督は、ピンク映画でコメディものの名手であった。その山本監督の映画に、満員の地下鉄から降りた平凡なサラリーマンが、こそこそと人目を忍んでピンク映画館に行く場面がある。彼はやがて電車での痴漢行為につい手を出すが、そこで他の痴漢と出会い、職場では出会えない男同士の連帯に目覚め [全文を読む]

山本晋也監督や乱一世も!伝説の深夜番組『トゥナイト2』復活

しらべぇ / 2016年12月18日18時30分

成人映画監督の山本晋也(77)やタレントの乱一世(66)がリポーターとして名を連ねた。基本コンセプトは「大人の視点に立った社会文化情報番組」だが、代名詞はお色気情報リポートにある。AVやストリップだけにとどまらず、ノーパンしゃぶしゃぶなど当時の最新性産業を紹介し社会現象を巻き起こす。直接的な表現もある過激な内容が受け、多くの男子がテレビにかじりつき寝不足に [全文を読む]


元ジャニーズアイドルに仕掛けられた『田村淳の地上波ではダメ!絶対!』のドッキリ最高峰

日刊サイゾー / 2016年08月04日11時00分

ホームレスの生活の実態を調査する社会派の企画から、実際に不倫をしている女性や、薬物経験のある人を招いて、その実体験を聞いたり、伝説の深夜番組『トゥナイト』(テレビ朝日系)での山本晋也の風俗リポートをオマージュした「アトゥシナイト」なるお色気系企画(8月4日の放送では、本家・山本晋也が登場し、浅草ロック座へ潜入したり、「エロ芸グランプリ」が開催される予定)な [全文を読む]

田村淳が元NMB48山田菜々、高野祐衣を引き連れ「浅草ロック座」へ

dwango.jp news / 2016年08月01日17時47分

田村淳がトゥナイトの山本晋也監督に扮し、元NMB48の山田菜々や高野祐衣らを引き連れ、風俗最前線に潜入取材するなど驚きを持って迎えられている。そんなアトゥシナイトを8月4日(木)の放送回では1時間まるごと放送。今回は山田菜々、高野祐衣のふたりをアシスタントに迎え、淳監督が向かった先は、日本に現存する最古のストリップ劇場「浅草ロック座」。 すると、そこで待 [全文を読む]

天才テリー伊藤対談「山本晋也」(4)またあのレポートをやってほしいな

アサ芸プラス / 2016年06月24日05時57分

◆テリーからひと言 77歳になったばかりのカントクですが、記憶力はいいし、話もおもしろい! 「トゥナイト」復活の際は、ぜひまた風俗レポートをお願いします! [全文を読む]

天才テリー伊藤対談「山本晋也」(3)赤塚先生は予測を超えた変な人だよ

アサ芸プラス / 2016年06月23日05時57分

テリー その後、カントクは赤塚不二夫さんが企画・原案・脚本を手がけたギャグ映画「下落合焼とりムービー」(79年)を撮るじゃないですか。これは、どういう経緯だったんですか?山本 赤塚先生と知り合ったのは、1978年に映画を撮った時、「ポスターイラストを赤塚さんに描いてもらおう」って頼みに行ったのがきっかけ。テリー あ、それまで面識はなかったんですか?山本 も [全文を読む]

天才テリー伊藤対談「山本晋也」(1)先輩に「映画」の世界へ誘われて

アサ芸プラス / 2016年06月21日05時57分

●ゲスト:山本晋也(やまもと・しんや) 1939年、東京都生まれ。1963年に日本大学藝術学部演劇学科を卒業。日本教育テレビ(現テレビ朝日)のADを務めたあと、1964年、岩波映画製作所にて羽仁進氏に師事して助監督となる。その後、成人映画の現場に入り、1965年の「狂い咲き」で監督デビュー。人気作「未亡人下宿」シリーズなど数多くの成人映画を手がける一方で、 [全文を読む]

日産はどうする? 三菱自動車の不正、NMKVの行方は?

clicccar / 2016年04月28日08時03分

(写真:山本晋也/小林和久/日産自動車) (文:山本晋也[全文を読む]

カントクこと山本晋也が映画をめぐる半生記を出版!

PR TIMES / 2016年04月22日10時40分

1979年 山本晋也40歳、赤塚不二夫43歳、タモリ33歳、所ジョージ24歳――いま明かされる「面白グループ」と映画をめぐる青春交遊録 双葉社よりカントクこと山本晋也の半生記となる「カントク記 焼とりと映画と寿司屋の二階の青春」が4月22日に発売!! 映画監督デビュー当時、伝説の映画「下落合焼とりムービー」、そして「ほとんどビョーキ」という流行語を生んだ「 [全文を読む]

ホンダが国内モータースポーツ体制を発表。ハイブリッドレーシングが消滅

clicccar / 2016年02月13日19時03分

(写真:本田技研工業/山本晋也 文:山本晋也[全文を読む]


「あれ、いまヘアが…と」山本晋也が語る伝説の“ティッシュタイム”

WEB女性自身 / 2015年12月11日06時00分

なかでも山本晋也監督(76歳)の風俗レポートは、『11PM』の視聴率を抜く起爆剤になった。監督は ほとんどビョーキ という流行語も生んだ。風俗嬢に「変態」と言えず、俗語として相手をほめる意味がある英単語「sick」を用い、「ビョーキ」となったという。 「番組当初は、のぞき部屋の風俗レポートをしようとカメラを回しながら歌舞伎町を歩いていると、チンピラがわざ [全文を読む]

今こそ、青春アンコール! 大人のライフスタイルマガジン「あそびの美学 no.2」発売!

PR TIMES / 2014年07月24日09時20分

今回のお題は「夏の恋はアバンチュール!」 大人なんだから今こそ、少しハメをはずして大胆になってみませんか? 巻頭インタビューには東てる美が登場! 山本晋也監督・白川和子のレジェンド対談、復刻版EIGA NO TOMOは谷ナオミ、団鬼六特集。ロマンポルノファンならずとも必見の一冊! 2014年4月23日に創刊した「あそびの美学」の第2号が7月24日(木)より [全文を読む]




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