山田哲人のニュース

【プロ野球】盗塁王の本当の価値。ヤクルト・山田哲人の「トリプルスリー」だけじゃない歴史的偉業

デイリーニュースオンライン / 2016年11月14日17時05分

2016年のプロ野球を「記録」で振り返る際、歴史的偉業として球史に輝くのがヤクルト・山田哲人の史上初となる2年連続トリプルスリーだろう。 打率.304はリーグ6位。本塁打38本はリーグ2位。そして30盗塁はリーグ1位だった。その打棒に注目が集まるばかりに、本来もっと評価されてもいい「2年連続盗塁王」の話題が少なくなってしまうのが山田哲人のすごいところだ。 [全文を読む]

【プロ野球】巨人の「真顔の大型補強」に物申す! 8打者で231発。思い出したい2004年の史上最強打線!!

デイリーニュースオンライン / 2017年01月28日16時05分

日本代表には山田哲人、秋吉亮。そして、オランダ代表に選出が見込まれているバレンティンだ。 そこで、ヤクルトファンが今回のWBCを見る上での「お楽しみポイント」をまとめてみた。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■日本中が注目する山田哲人と菊池涼介の二塁手争い ヤクルトファンだけではなく多くの野球ファンが注目している日本代表の [全文を読む]

【プロ野球】セの”タイトル争い”を里崎智也、駒田徳広、西崎幸広らがガチ予想

デイリーニュースオンライン / 2016年04月03日16時05分

【打撃タイトル編】 <里崎予想> 打率:川端慎吾(ヤクルト) 本塁打&打点:筒香嘉智(DeNA) <駒田予想> 打率:川端慎吾(ヤクルト) 本塁打:山田哲人(ヤクルト) 打点:筒香嘉智(DeNA) <西崎予想> 打率:山田哲人(ヤクルト) 本塁打:エルドレッド(広島) 打点:筒香嘉智(DeNA) <山崎予想> 打率:筒香嘉智(DeNA) 本塁打:バレンテ [全文を読む]

【プロ野球】「25歳以下限定」の年俸ランキング!トップは山田哲人(ヤクルト)。若くして大金を稼ぐ男たち!

デイリーニュースオンライン / 2017年04月29日16時05分

■1位:山田哲人(ヤクルト) 1992年7月16日生/24歳 年棒:3億5000万円 ■2位 筒香嘉智(DeNA) 1991年11月26日生/25歳 年棒:3億円 ■3位 大谷翔平(日本ハム) 1994年7月5日生/22歳 年棒:2億7000万円 ■4位 藤浪晋太郎(阪神) 1994年4月12日生/23歳 年棒:1億6000万円 ■5位 今宮健太(ソフト [全文を読む]

昨年に引き続き、2017年も「夢」のキャンペーン開催!サッカー日本代表 香川真司選手、プロ野球 山田哲人選手、日本ビーチバレー 坂口佳穗選手との本気トレーニングが体験できるチャンス!

PR TIMES / 2017年04月13日19時40分

第3弾では、期間中、対象店舗でアディダス商品を税込5,000円以上をお買い上げいただくと、サッカー日本代表 香川真司選手、プロ野球 山田哲人選手とのスキルアップトレーニング体験や、日本ビーチバレー坂口佳穗選手と沖縄での極上スポーツバカンスへの参加応募が可能になるほか、アディダス オリジナルグッズやアルペングループスポーツギフトカードが抽選で当たります。本キ [全文を読む]

【プロ野球】秋吉亮vsバレンティン! デニングが中堅!? ヤクルトファン的WBC名場面はコレ!

デイリーニュースオンライン / 2017年04月01日16時05分

ちなみに終電に間に合った要因は、10回表に日本が2点を奪った直後、山田哲人(ヤクルト)が併殺打となり、日本の攻撃がサクッと終わったからだろう……。 ■もう幻はいらない! 山田の完璧な一発! 2次ラウンドの初戦まで波に乗れず、話題となったのは1次ラウンド・キューバ戦での「幻の本塁打」のみだった山田哲人。「2年連続トリプルスリー男」がこのままで終わるはずがな [全文を読む]

【プロ野球】「いじられ役」から「スベリ芸人」まで! ヤクルトが誇るユーティリティープレーヤーはこの選手だ!

デイリーニュースオンライン / 2016年12月17日16時05分

山田哲人、川端慎吾、畠山和洋と昨シーズンのリーグ制覇を支えた打撃陣の主力が相次いで離脱した今シーズンのヤクルト。その苦境のなか、主力不在のピンチをを支えたユーティリティープレーヤーを紹介しよう。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■ヤクルトの“いじられ役”三輪正義 ヤクルトが誇るユーティリティープレーヤーといえば、この選手を [全文を読む]

【プロ野球】今季の”タイトル外スタッツ王”は?二塁打王、三塁打王らを中間報告

デイリーニュースオンライン / 2016年06月16日16時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■二塁打王 【セ・リーグ】 山田哲人(ヤクルト) 18本 村田修一(巨人) 鈴木誠也(広島) 16本 【パ・リーグ】 角中勝也(ロッテ) 18本 秋山翔吾(西武) 17本 昨年は山田哲人の39本、秋山翔吾の38本がそれぞれトップだった二塁打王。今季は山田の勢いはそのままに、パ・リーグでは打 [全文を読む]

社長ひとりの無名メーカーの市販グラブをヤクルト・山田が愛用する理由

週プレNEWS / 2016年04月16日06時00分

昨年、史上最年少でトリプルスリーを達成したヤクルトの山田哲人(てつと)。彼が使用するグラブは「ドナイヤ」という聞き慣れないメーカーのものだが、このグラブが今、球界から熱視線を浴びている。 ■巷(ちまた)にあふれる「プロモデル」の真実 昨季、本塁打王、盗塁王、リーグMVPなど、6冠に輝いたヤクルトの山田哲人内野手。その山田が心底ほれぬき、ついに今年、アドバイ [全文を読む]

東京ヤクルトスワローズ「9つの系譜」で読み解く、愛すべき“ファミリー球団”

週プレNEWS / 2017年05月31日11時00分

長谷川 真中満(まなか・みつる)監督や、山田哲人(てつと)、石川雅規(まさのり)をはじめとする現役選手、岡林洋一スカウトなどのフロント組、若松勉、松岡弘(ひろむ)、大矢明彦などのOB、さらに現在は巨人のユニフォームを着ている尾花高夫、秦(はた)真司両コーチなど、40名以上の関係者に取材を受けていただきました。 ―それらを「背番号《1》の系譜」や「歴代エー [全文を読む]

若松勉氏がみたプロ初先発の阪神・小野泰己

ベースボールキング / 2017年05月21日21時50分

香田コーチは心配していたが小野は初回、3番の山田哲人からフォークで空振り三振に仕留めるなど、三者凡退に打ち取る最高の立ち上がり。若松氏は山田を三振に打ち取った場面について「追い込んでからフォークボールでしたよね。キレのある落ちるボール。なかなかいいスタートですよね」と評価した。 1回を3人で打ち取った小野だったが、2回は雄平に内野安打で出塁を許すと、続く [全文を読む]

【プロ野球】秋吉亮(ヤクルト)の登場曲「No.1」を縦読みすると…。秋吉、山田哲人、原樹理の「登場曲」ドラマ

デイリーニュースオンライン / 2017年05月13日16時05分

山田哲人の登場曲はGReeeeNが提供 ヤクルトにおいてつば九郎と人気を二分する(?)山田哲人。その登場曲が昨シーズンの途中から変更された。 多くのヒット曲を生み出しているGReeeeNが、山田のために「遠くの空 指さすんだ」を提供したのだ。 「遠くの空 指さすんだ」は当初、登場曲として使われる部分しか耳にすることができなかったが、神宮球場でのイベント [全文を読む]

復調気配のヤクルト・山田哲人

ベースボールキング / 2017年05月12日10時00分

一時、打率1割台に沈んでいたヤクルト・山田哲人が、いよいよ本領発揮しそうな勢いだ。 11日の広島戦、『3番・二塁』で先発出場した山田は、初回二死走者なしで迎えた第1打席、広島先発・福井優也のフォークを泳ぎながらもレフト前にヒットを放ち出塁。このヒットにニッポン放送ショウアップナイターで解説を務める山本昌氏は「だいぶ球が乗っかるようになりましたし、今もタイミ [全文を読む]

調子がいまひとつのヤクルト・山田哲人

ベースボールキング / 2017年04月20日10時00分

3年連続トリプルスリーを目指すヤクルト・山田哲人の状態があがらない。 19日の巨人戦は、12日の中日戦以来となる『3番・二塁』で先発出場。4回の第2打席で14打席ぶりとなるヒットを放ったが、この日は4打数1安打だった。山田はここまで16試合に出場して、打率.224、2本塁打、6打点と少し元気がない印象だ。 ニッポン放送ショウアップナイターで解説を務める江本 [全文を読む]

2017年プロ野球 筒香嘉智三冠王を予想する評論家

NEWSポストセブン / 2017年04月04日16時00分

優勝するには、調子の良し悪しで起用せず、いかに固定できるかだよ」 個人記録では前人未到の“3年連続トリプルスリー”がかかるヤクルト・山田哲人(24)も目が離せない。 「確かに、山田哲人(24、ヤクルト)の“3年連続トリプルスリー”は注目だが、そうなったらセ・リーグのピッチャーは恥ずかしい。スコアラーも何をしているのかという話。よく研究して、どんなことをして [全文を読む]

山田哲人との熱愛報道で炎上!テレ東・鷲見アナの釈明に双方のファンが反感

アサ芸プラス / 2017年03月23日17時59分

一部メディアが報じていたヤクルト山田哲人との熱愛報道を否定した。 鷲見アナは「先日取材にて初めて山田哲人選手とお話したのですが、最初の会話が『なんか僕たち付き合ってることになってるらしいですね(苦笑)』でした」と釈明。 続けて「何だか取材しづらくなるので根も葉もない噂を立てるのはやめて頂きたいです」と、事実無根であると主張した。 しかし、このツイートが野球 [全文を読む]

【WBC】山田哲人選手の幻のホームラン騒動にウーマン村本さん「大きな気持ちでナイスキャッチしてやれ」

ガジェット通信 / 2017年03月09日14時05分

3月7日に行われた日本代表の初戦であるキューバとの対戦では、山田哲人選手の放ったホームラン性の打球をスタンドの少年がグローブでキャッチ。ビデオ判定の結果ツーベースになるというハプニングが。判定が覆る前の笑顔の少年の写真が『Twitter』上にアップされており、判定変更後に大炎上。少年の本名などがネットで晒される事態となった。 参考記事:【WBC】山田哲人[全文を読む]

【WBC】CM明け直後に中田翔選手のホームラン TBSの中継に批判殺到

ガジェット通信 / 2017年03月08日22時15分

初戦のキューバ戦では、山田哲人選手の放ったホームラン性の大飛球をスタンドの少年がグラブでキャッチ、ビデオ判定でツーベースになるという事件があり、ネットを中心に騒動が巻き起こった。幸い、試合は日本が勝利したが、もし敗れていたら更に騒動は拡大していたものと思われる。 参考記事:【WBC】山田哲人選手のホームラン性の打球をキャッチしたファンの画像が『Twitt [全文を読む]

【WBC】山田哲人選手のホームラン性の打球をキャッチしたファンの画像が『Twitter』にアップされる

ガジェット通信 / 2017年03月07日22時13分

1対1の同点でむかえた4回裏ツーアウトランナー2塁で、ヤクルトの山田哲人選手がレフトに大飛球を放つ。スタンドインしてホームランかと思われたが、観客がフェンスよりも手前でボールをグラブでキャッチしていたということで、ビデオ判定の結果タイムリーツーベースとなった。 当初は、ホームランボールをキャッチした少年は多分に周囲に賞賛されていたものと思われ、『Twit [全文を読む]

2大会ぶりの優勝奪回なるか!?『がんばれ侍ジャパン! WBC 2017観戦ガイド』発売

PR TIMES / 2017年03月02日10時22分

本書は、山田哲人、中田翔、坂本勇人、筒香嘉智、内川聖一、菅野智之ら、侍ジャパンの28戦士を美しく躍動感溢れるビジュアルと、選手個々のストロングポイントと人柄にフィーチャーした、味わい深いテキストで紹介。また、出場全12カ国の徹底分析、ライバル国のスタープレイヤーの紹介、過去3大会のプレイバック企画など、もりだくさんの内容で、WBC2017大会にアプローチし [全文を読む]

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